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魄鸚日記 の記事一覧
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今日は旧暦の正月なので  
2008.02.07.Thu / 03:49 
楽天ブログは、書き込む度に 
最新の更新履歴が出てくるので 
こちらに移転しました 

http://plaza.rakuten.co.jp/hakuounoheya/
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わいせつ事件が多くなった  
2008.02.02.Sat / 01:32 
数年前に、
白装束という宗教団体が話題になっていました 
この集団、名前の通り、
白い服装をまとっているのが、特徴で 
服装どころか、車、建物、ありとあらゆる物を 
白い布で、くるんでいました 
何でも、誰かが、スカラー波と言う電磁波を照射する 
嫌がらせを行っていて  
それを防ぐ為に、こうした事をしていたようだ 

この宗教団体の、頭首は年がいった
千乃裕子という女性で、
もう、亡くなってしまいましたが
生前、部屋の中でテレビを見ている姿が 
ワイドショーで放送されていた事があります 

いい年したおばさんが  
薄暗い部屋の中で、テレビを見ながら 
「エロエロビーム」「今、エロエロビーム出ているよ」
と大笑いで叫んでいる姿は
普通の人が見れば、ただの、頭のおかしい 
おばさんにしか映らないものでしたが 
自分に取っては、ちょっと、
シャレにならないと感じたところです 
(何度も書いていますが)
というのも 
かく言う私も、白装束とはまた別に 
電磁波や可聴域以外の超音波や低周波等を使っての 
嫌がらせを受けていると感じていて 
自分に対する誹謗中傷や、そうした卑猥な話声等が  
特殊な電波や音波を使って放送されているのが  
聞こえていると考えていたから   
こうした事は常識的に考えて  
統合失調症として扱われてしまう現象でありますが
白装束のこうした状況を見て  
同じ様に、他の人にも聞こえていると痛感した次第です  

実際に、こんな事が科学的に可能かどうかは 
専門家ではないで証明出来ないのですが 
関連書籍の中には 
スカラー波(テスラ波)は 
ニコラ・ステラと言う学者が実在して 
研究していたと言う物がありますし 
他にも 
第二次世界大戦中から、
特殊な電波や音波を用いて意図的に幻聴を起こさせ 
精神錯乱させる事は理論的に可能と言われていて 
それらの影響力について
警鐘を促す学者もいたらしいく
(詳しくは”マインドコントロールの拡張”
 という書籍に書かれています) 
その警鐘むなしく 
戦後、本格的に旧ソ連、アメリカのCIAで 
研究、開発される様になったと言う話が 
書かれている物があります 

こんな軍事的な物をつかって  
日本の中の、ただの庶民である私が 
何で、こんな嫌がらせに巻き込まれたのか?
悩むところですが、可能性としては、
創価学会員とのトラブルが関係しているか 
(二代目戸田会長と岸信介、CIAのスパイであった 
 正力松太郎が親密な関係だった事 
 創価学会内部に、CIAと同じ組織があると言う 
 話がネット上である)
ネットでは、CIAが無作為に選んだ一般人を 
実験台にすると言う話もあり 
この、どちらかだろうと思っています 

とにもかくにも、常識では考えられない、
こうした実験が行われていて巻き込まれていた場合は、 
私の周りで、
何かしらの電波の照射が行われていると考え 
その照射範囲に、他の人も入った場合、
同じ現象を受けるのではないか?
何か影響が出るのではないか?
と、町中でジッと様子を見ている様になりました 

腹話術と因縁を付けられた事があるので 
仮に腹話術としても話声が聞こえないであろう 
距離を取ったり、
(通り過ぎる人が携帯で話していても
 話声が聞こえない距離)
喫茶店の中にはいり 
ガラス越しに様子を見ていたりします 
(人が多いところ、場所のないところでは 
 中々出来ない事ですが)

秋葉原の、カレーショップ 
新宿の、ベックスコーヒーが今のところ 
影響が強く出ている気配を感じ 
また、ガラス越が張ってあるので 
腹話術と言う因縁もつけられなく、
よく様子を見に行っています 
すると、私と同じ様に、
エスカレーターや改札口の女性のアナウンスが 
卑猥な話声に聞こえているのか 
それとも
特殊音波は、無意識に精神的に作用すると言う事なので 
言葉として、聞こえていなくても 
感情に、何かしらの影響をうけているのか
顔を赤らめて通り過ぎる男性が多くなります 

顔を赤らめるだけでなく、
手先が怪しく動き出す人もいて
指先で何か(空中を)をつまんだり、つついていたり 
手のひらを上にして何かをもむ様な 
仕草をする人も増え、
他にも、小さな子供を見て、突然赤くなる人もいます 
まれに、親が、そう言うのを察知して、子供をかばう様に 
自分の方に身を寄せた人もいて  
それ位、行動に違和感が出てくる人が多いです 

また、ダウン症の子供が、通り過ぎた際 
不思議そうに、こちらを見ながら 
両手で耳を塞いで通り過ぎたりもし 
(これは、新宿のベックスコーヒー内で 
 ガラス越しに様子を見ていた時の事)
そうした事から、
電波や特殊音波による、音声放送の嫌がらせが 
行われていると確信しています 

こうした事が、自分の周りだけでなく 
日本国中に広まっていて 
精神的に影響を受けている人が多いのか、
色々な地域で、わいせつ事件が多くなり 
ピクチャーで保存等するのも
面倒になる位の数になりました 

こうした事から、卑猥な音声が 
人間の可聴域以外の音波や 
脳波に影響が出る電波で放送されていると 
感じているのですが 
さて、わいせつ事件を起こした犯人達は、
白装束の、千乃裕子と同じように 
卑猥な話声が聞こえていたのでしょうか? 

影響があると思いますか?
テーマ:性犯罪・わいせつ事件 - ジャンル:ニュース
創価学会にCIAtoonajisosikiga  
2008.01.27.Sun / 23:33 
CIAの洗脳技術と同じ物で、
「人間革命」
ってのが、簡単に出来そうだ 

何時頃からこうした話がネットの掲示板で書かれるように 
なったのかは知らないけれど 
履歴たどると、少なくとも、2000年頃から 
こうした話がいくつか出てくる

自分の体験では、1995年以降 
「オウム」や「人殺し」
という誹謗中傷を囁かれはじめ 
一人暮らししだしても 
何かにずっと後つけられている感じしていて 
自分がパーマ掛けると、指名手配写真の
菊池直子もパーマをかけたモンタージュになったり 
した事から、警察官がそうした事をしているのかとも 
思ったが、
「まさか其処まで」 
と気にしない様にしていた 

4年程して実家に戻って更に酷くなったので 
学生時代の同級生らが言いふらしていると
思いきや 
八潮団地内の創価学会の地域自治会役員らが 
どうもこそこそしている 
そんな事から、創価学会絡みとわかったのだが 
ここまでとは、驚きだ 

そうした体験があるから 
ネット上の創価学会にまつわる 
嘘か本当か分からない 
こんな話も、自分に取っては真実味があったりする 

それで、最近、突然、拝みだすひとがいるのは  
こうした背景があっての事でしょうか?
(マリックも不自然に両手をあわせていたし) 
 
それで、
創価学会の嫌がらせについての内容は、
他のサイトから、そのまま抜粋して来てしまいました  
テレビ業界関係者は、
もう、とっくの昔に知っているとは思いますが 
ところで、こうした事をいうと 
創価学会関係者の中には
「そんな事はない」
「知らない」
という人がいるのだけれど 
これは、演技か?
それとも、本当に、そうした事を知らないんだろうか?
(でも八潮の創価学会みていると、明らかに 
 どこかコソコソしてたんだよな
 内輪でひそひそ話とか 
 結局証拠とれなかったけれど)

<略>
◆政治面より◆

●批判的な国会議員・ジャーナリスト等に対しての尾行・監視・隠し撮りに関しては、
 96年4月の衆議院予算委員会で白川勝彦議員により質問された事実がある。

●嫌がらせについては、関晴正衆院議員により93年の国会で取り上げられた事もある。

●敵対視されている共産党への選挙妨害は露骨に行われ、
 品性のカケラも無い中傷は有名であり、
 党内では「集団ストーカー」的な行動も知られている。

●以前 民主党元委員長管氏への選挙戦での妨害が取り上げられたが、
 2004年民主党内に、対創価プロジェクトチームが結成された。
 (主に公明党の政教分離関連)

●創価学会批判をした政治家や著名人は、殆どの方が嫌がらせを経験しており、
 失脚するケースも多い。 問題を指摘した代議士が落選等で議席を失う事を、
 創価学会内では「滅びる」と言う。
(白川勝彦氏・塚本三郎氏・村上正邦氏・自見庄三郎氏・
 小林興起氏・西村慎吾氏・永田寿康氏・他)

●政治家を巻き込んだ、言論弾圧・出版妨害事件も複数起こしている。
 この際、民社党 塚本三郎氏が嫌がらせや脅迫を受けながらも、
 池田大作会長(当時)喚問を要求したが退けられた。(1970年)
(ジャーナリストの藤原弘達氏・内藤国夫氏・遠藤欣之助氏等による、
 創価学会糾弾も行われた)

●同じ1970年、民社党 春日一幸氏は「質問主意書」を三回も提出するなど、
 公明党の政教分離問題に関して非常に熱意ある取り組みをし、
 民主主義政治への警鐘を鳴らした。
 ここでの指摘は的確で素晴らしいが、残念ながら懸念は見事に的中しつつある。

●公明党は、参院「法務委員長」のポストを40年間独占している。
また東京都議会の「警察・消防委員会」のポストも40年以上に渡り独占している。

                

◆反社会行為の数々と国内での状況◆
●反社会行為の例として、盗聴(内部告発では盗聴教団という呼び名も使われる)・
 写真偽造・公務員によるプライバシー侵害・住居不法侵入・尾行・デマの流布・
 脅し・いたずら電話・車のタイヤやブレーキの破壊・買収・
 動物や汚物の投げ入れ等が、組織的に古くから行われている。

これらは脱会者や批判者、学会員同士、そしてさしたる理由も無い一般人も対象になっている。
24時間連日、民家を監視するなどの行為も知られている。

●SCIAという、米国のCIAを真似た組織を作っている。
●海外でも数年に渡り、尾行や嫌がらせ行為を受けた例が報告されている。
 (ジャーナリストに対しても)

●日常的に地域の一般家庭の家族構成・親族関係・職業・家計の状態・
 支持政党等のあらゆるプライベートデータを集めファイル化する行為を、
 末端の学会員までが古くから行っており、そのプライベートデータは学会員内で共有される。
 なお学会員のデータは「カード」に記載され、転居先へと受け継がれるという。

●組織の中に、末端の学会員にはあまり知られない「広宣部」
 (ヴィクトリーグループ・嫌がらせ部隊を含む)、
 「伸一会」「第一警備」などの秘密組織があり、
 主な役割は盗聴・盗撮・尾行・情報収集、そして攻撃を請け負う。

その他にも、「パトリオットミサイルチーム」(郵便物の回収作業班)
「特攻野郎Sチーム」(男子部の特殊潜行活動班)
「FOCUSチーム」(批判者の悪行を暴くネタ取材班)
「十羅刹女チーム」(婦人部の電話抗議チーム)、他多数のグループが存在する。

●古くから学会員による犯罪は非常に多く発生しているが、
 自分達の大きな犯罪が暴かれ不利な立場になると裁判の証拠捏造や、
 担当の警察官・裁判関係者を自分達の仲間でかためる行為に及び、
 真実が解明されないままの裁判例も多々出てきている。
(例として、東村山市市議の怪死事件等複数あり。)

また創価学会や公明党議員が嫌疑をかけられた重大事件も複数報告されている。

●以前から創価学会員による犯罪は、とても数多く報告されている。
 最近では「NTTドコモ」「ヤフーBB」等の情報流出事件も、
 複数の創価学会関係者が関与したものであるが
 踏み込んだ解明や報道がなされていない。

●学会員を、政治・司法・警察・自衛隊・宮内庁・公務員・マスコミ・
 大手企業・自治体・など、あらゆる分野に密かに浸透させてゆき、
 最終的には日本を支配するという計画を「総体革命」と呼び実行している。
 だが独裁者池田氏を祭り上げた後の、政治的な施策は皆無に等しい。
 しかし笑い事ではなく、この計画は着実に進んでいると思われる。
(書籍によっては現在警察官の約3割が学会支持者であるという記載もある。
 外務省への浸透も深刻であるという。)

なお2007年現在、創価大学卒業生の教員採用試験合格者が累計で
5000人を超えたという、非常に憂慮すべき情報もある。

●マスコミへの圧力も相当なものがあり、
 NHKでさえ批判番組の直前取り消しが行われたという話もある。
 フランスやイギリス等ではTV放送で、
 この宗教団体をセクト集団として特集までしているのに、
 肝心な日本では、その番組を放送する事さえできずにいる。
(業界では「鶴のタブー」と言われ 、特に毎日新聞・TBSは結び付きが強いという。)

●1991年日蓮正宗から破門された経緯があり、
 その後日顕法主へ続く嫌がらせは凄まじいものである。

●意見の対立する団体や個人に対する訴訟数が極めて多い。(8割が敗訴)
訴訟数の多さは、カルトの条件の一つにも挙げられている。

◆海外では◆

●フランスでは、はっきりセクト(カルト)指定されている集団である。
 その条件は、反社会的な教説・公秩序の撹乱・裁判沙汰の多さ・
 公権力への浸透の試み・子供の囲い込み、などである。
(他にはオーストリア・チリ・ベルギー)

●海外組織として「創価学会インターナショナル」(SGI)がある。
 (公称百数十カ国)

●パリに本部を持つ「国際ジャーナリスト団体」の2003年度報告の告発にも
「創価学会セクト」関連の記載がある。(日本のジャーナリスト等に対しての行為)

●フランス・イギリス・韓国では、深刻な問題を指摘したTV番組が放送された。

◆その他◆

●一般人を勧誘する際に「創価学会」という組織名を出さずに、
 タレントの話題で興味を引いたり、
 コンサートに誘ったりという手口も多く聞かれる。

また学会員のタレントは「芸術部」に所属しており、
メディアへの出演頻度が他のタレントに比べて、
際立って高いという印象が持たれる。

(久本雅美・柴田理恵・長井秀和・滝沢秀明・上戸彩・石原さとみ・はなわ・山田花子・Def Tech・三船 美佳・高橋ジョージ・岸本加世子・彦摩呂・氷川きよし・パパイヤ鈴木・泉ピン子・原日出子・AI・相田翔子・研ナオコ・ 山本リンダ・中居正広・香取慎吾・浜崎あゆみ・加藤茶・原口あきまさ・エレキコミック・モンキッキー・オーランドブルーム<英>・等。

サッカー界では、中村俊輔・羽生直剛・瀬戸春樹・森本貴幸・川口伸男・長谷川健太・福田健二・中村北斗・大久保裕樹・ロベルト・バッジオ・等。
野球では、岩隈久志・矢野輝弘・野間口貴彦・内海哲也・佐藤宏志・中村隼人・等 。
角界では、水戸泉<現 錦戸親方>・等。
「2005年 週刊現代・週刊文春他より抜粋」)


「池田大作 金脈の研究」(野田峯雄著)によると、警視庁の場合、4万人のうちの7?8%=約3000人が学会員だといいます。全国の警察官約25万人にこの7?8%をあてはめると、学会員警察官は約1万9千人にのぼります。今から6年前のデータです。自らは絶対善。批判者は悪。批判に対するに言論ではなく封殺・圧殺をもってする。自らの組織にとって好ましからざる人物を尾行し、追いかけ回し、嫌がらせをする。「本当は全体主義が一番理想の形態」であることを公言して憚らない宗教団体が、深く静かに日本の中枢へ潜行していたのです。

諜報・謀略活動について、以下「シンジケートとしての創価学会=公明党」(古川利明著)より簡単に要約してみます。学会版秘密警察・SCIAの仕事は二つ。スパイ潜入・盗聴・裏工作といった非合法活動で外敵をターゲットとするもの。組織の内部を引き締めて学会内部の治安を維持するもの。この二つの機能が絡み合う形でSCIAが機能しているといいます。以下、学会内情報機関の過去の経緯を簡単にみてみます。

オモテとウラの情報を一手にコントロールするために1954年3月に情報部を設置。これを同年12月に渉外部へ吸収。表向きの仕事はマスコミ対策だった。池田の第三代会長就任に伴って、1960年9月に渉外部を渉外局へ格上げ。渉外一局・同二局が表向きの広報の仕事を担当。渉外三局が水面下の諜報活動。言論出版妨害事件を機に、広報室の下に渉外局を再編成。渉外三局は組織内の草として、問題発生時にチームを編成。60年の渉外局設置と同時にこの裏方として連絡局を設置。当初は諜報機関としスタートしたものだが、言論出版妨害事件を機に内部の学会員に関する情報管理へシフトしていく。いわゆる監察室の機能。内部のスキャンダルはここで処理されるそうです。
来年も同じなんだろうなぁ 
2007.12.31.Mon / 02:57 
集団、組織的ストーカー(Sストーカー)
について書いている 
このブログ 
今年も色々とありました 
拝んでいる悪戯書きをされて 
かれこれ、4年程なりますが相変わらず
そうした仕草を見る人は一般人、芸能人に多い 

ほかにも
都営バスの運転手が対向車と挨拶をする時に 
手を振っていたものが、
2001年6月キャバクラでバイトを始めた時から 
コップで飲み物を飲んでいる様なそぶりになり 
それがまた、乗車すると必ずそうした行動をとるから 
明らかに、私に当てつけで行っていると 
感じていたのだけれど
(其処迄して見張っていたわりに、歌舞伎町のビル火災とか 
 起こったりして、何の為の見張りなんだろうと感じる) 
キャバクラでバイトをしていたのも、
もう随分昔の事なのに 
2007年の今でも  
まだやっている運転手がいたりする 
そんな事を、この間、東急バスを使ったら同じ仕草をしている 
運転手がいて、都営バスもさることながら 
東急バスもか 
と思ったりする 
あと、他にも、頭を人差し指で指差していて 
いかにも、頭の中の会話が聞こえている 
と言いたげなジェスチャーをしてくる人間 
(Sストーカーの手段で思考盗聴システムと言う 
 頭の中で考えている事が音声に出来る機械があり 
 それを使って嫌がらせを行っていると言う話がある)
電化製品店にいって値段を聞いたり 
メニューの説明聞いたりする時に中指で指差す人が多く
テレビで見ていても、そうした行動をする人が多くなった 
アメリカでは、このジェスチャー 
喧嘩をふっかける時に使うと 
言うのは有名な話でありますが 
とりあえず、そう言う変なジェスチャーが多くて 
気になって仕方ない 

Sストーカーの嫌がらせの一つに 
電磁波、マイクロ波、超音波、低周波等の、
録音出来ない音声で (電波声)
放送すると言うものがあると言う話だ 
これらの技術は 
人を洗脳、マインドコントロールする為に
CIAで開発研究されていたと言う話で 
戦後、GHQ支配下のもと、日本にも 
入って来ているんじゃないか?
と言う話がある 

それで、こうした電波声により 
催眠暗示の様な効果もあるとされていて 
変なジャスチャーをしてくる人の中には 
暫くした後 
不意に我に戻った 
と言う様な顔をする人がいて 
そう言う物が作用してやっている気もするけれど 
嫌がらせを行う人間ってのた 
大抵そうやって、しらばっくれるのが得意なので
嫌がらせと認識してやっているのか 
無意識なのか 
何なのか?
全く、こういう事をして何?
と思うし、私個人にそんな事やっているんだったら
年金横領した奴で告訴されていない奴とかに 
すればいいのに 
と思ってしまう 

他にも、この電波声、ターゲットが不利になる様な事を 
あえて放送しているだけではなく 
ターゲットの家の中の会話を盗聴し、
放送しているとも言われている 
そんな事が、本当にあって影響をしているのではないのか?
と思う位 
生放送に出演しているタレントらが 
聞こえているかの様なそぶりをしだし 
先ほど書いた様なジェスチャーが多くなったりする 
また、野球番組を見ながら、サインをよんで 
アウトコース、インコース 
なんて言いだすと、キャッチャーの行動が固くなったり 
考え込んだりしだし 
(いくつか、そう言う事を具体的に書いているのだが
 以前書かなかった事で気になった事をいくつか上げると)
11月にはダルビッシュがいきなり暴投しだして 
選手交代させられ、ミット放り投げてグラウンド去ったり 
トヨタVS名古屋三菱重工の野球の試合をお昼に見ていたときも
やっぱり、キャッチャーがサインを出す時に考え込み始めたり 
とくに名古屋三菱重工のピッチャーが突然苦笑いとかしだして
気になるところだった 

他にも、タレントの話題にする話等で、
これ偶然?
私の家の会話を聞いているの?
と言う様な偶然が多く 
気味悪くて仕方ない 
だからといって、盗聴器を調べるのに 
6畳の部屋だけで6、7万円するって言うから 
調べる気にもならない 
それに、部屋の中に盗聴器をつけなくても 
コンクリートマイクやレーザー盗聴器等使って 
外から聞かれていた場合 
調べても無駄って話で 
なされるがまま 
と言ったところ 

他にも、2001年の6月から 
赤灯つけてウロウロするパトカーを、
よく見かけていたけれど 
(1997年代に長野や鬼怒川に旅行に行った時にも 
 赤灯はつけていなかったけれど
 パトカーを良く見かけていた)
今も変わらず見かけるし 
しかも、不思議なのが 
私の前を通り過ぎた後に 
赤灯を消すって言うのが 
いかにも、私を見張っている 
と言わんばかりの動きなのに 
聞くと、ただの見回りと言う答えが返ってくるばかり 

絶対に、10年以上前から、
オウムだの人殺しだの 
そうした誹謗中傷があるはずなのに 
私が下手な動きをすれば 
帰って、逆効果で 
「そうした行動をしたから、付け回されるんだ」
と言わんばかり 
(相手の思うつぼにはまった)
こちらとしては
「そう言う行動をする前からだろ
 証拠がないのを良い事に好き勝手言いやがって」
と怒鳴りつけてやりたいところ 
そんな事を言っても 
これまた逆に 
「被害妄想」「精神異常者」
と言われかねないことなので 
(実際に世の中そんなもんだけれど)
もう10年以上我慢していて ストレス溜まる一方 

どうせ何言っても、結局行き着くところ 
精神異常者、統合失調症者 
と言う事になるだろうから 
どうにかして、仕返せないものか 
と思っていたりする 

今迄の経験上、どうやら電波声及び、 
音声にはなっていないけれど 
「キーン」「シュー」「ウィーン」
と言う独特な音が 
私の周りに照射されていて 
それが、他に人にも影響が出るらしく 
今年も何人か、街を歩いていたら 
「耳が痛くなった」
等言いながら、通り過ぎていく人や 
ファースト店等で、それ迄、具合が悪そうに 
していなかった人が急に、テーブルにうつぶせになったりとか 
している 
しかも、よく救急車と遭遇し 
最初はパトカー同様 
嫌がらせの一種か?
と思ったのだけれど 
本当に具合悪くして運ばれているので 
どうも、電波の影響で、体調を悪くする人が 
私の周りに出てくるのではないのか?
と感じている 
(左のサイドバーに関連書籍がありますが 
 低周波では、心拍数、血圧の増加、酷くなると 
 嘔吐、めまい、吐き気を感じる人がいると言う事だ 
 他に、超高周波では照射範囲に入ると耳に鈍痛が走ると言う)
ダウン症の子なんか電波声が聞こえていると
如実にそう言う事を行動に移し、両耳で押さえて
通り過ぎたりするけれど 
普通の人なんか、統合失調症と言われたくないから 
本当の事いわないし
テクノロジー犯罪被害者ネットワーク 
という会があるけれど 
解決しないんじゃないのか?
と痛烈に感じてしまう 

そんなわけで、私としては 
出来るだけ多くの人に同じ被害にあってもらい、 
同じ体験をして苦しんでもらいたく
そうした事に精力を傾けているわけですが 
それだけの人が影響を受けているのか  
考えると、1億1千万いる日本人のうち 
私一人が、街を歩いてみても通り過ぎる人の数は 
たかが知れているし、その中から更に
電波声が聞こえた 
影響を受けた 
と言う人だって限られてくる 
なんだか 
空しくなってくる始末 
「どかんといっぺんに、全人類が、
 電波の攻撃にあってみやがれ」 
と言う感じだが 
私は照射されている方で受け身の状態 
自分が主導権をもってやっているのなら 
そう言う事も可能だけれど 
明らかに、私の回りに来た運の悪い奴が巻き込まれる 
(電波の影響を受ける)
と言う構図なので 
大して被害が出ないだろうと思うし  
口惜しくてたまらない 

来年、爆発的に電波声による 
統合失調症増えないかなぁ・・・
増やすにはどうしたらいいだろうか?
(来年の抱負ではなく、もう、願いになっている辺り)
テーマ:つれづれ日記 - ジャンル:日記
浅草サンバカーニバル  
2007.08.27.Mon / 16:44 
あと、八潮パークタウンの祭に 
行く前に 
例のごとく、 
集団、組織的ストーカーの手段の一つで 
エレクトロニックハラスメント 
という電波照射に対する 
嫌がらせがあり 
こうした事が私の周辺で本当に 
行われていた場合 
他の人にも影響が出るものなのか 
浅草のサンバカーニバルにも行ってみた 

ビルの会談の踊り場の上から 
撮影したりしていたのだが 
何かに反応するように 
こちらを見てくる人がいて 
電磁波、マイクロ波、超音波や低周波に
変換された音声が聞こえているのではないのか? 
と感じることがあった 

ところで、このとき 
サンバカーニバルの露出度の高い 
衣装に関係する卑猥な電波声が 
私には聞こえてきました 
(追記 この時の声に類似するかのように 
     ”ガキの使い”という番組の 
     放送作家 
     高須光聖という人のブログに 
     衣装を後ろから見た感じの写真が 
     載っていました 
     でも時間が9時代で、まだパレード始まってない
     時間帯だった  
     なにか狙って書き込んだんだろうか
ちょうど、パレード隊が通り過ぎるときに、
下に下りてみて 
人ごみの中から見ている老人に 
「ビルの階段で見たほうがよく見えますよ」
と話しかけたところ
大音響で、
「聞こえない」
といわれる、
大声で張り叫んでも、こんな状態なのに 
何故だか、通り過ぎる人の中には 
卑猥な話し声が聞こえているのか 
変にニヤニヤしたり、 
女性の中には怪訝そうな顔をしていく人がいた 

電波によって起こる録音できない 
音声放送の現象は本当にあるのだろうか?


また、パレードでは、その行列ではなく 
明らかに人ごみにいる 
私にカメラを向けている人も何人かいました 
そういう事から 
組織的、集団ストーカーの人間らが 
吹き込んでいる噂を知っていて 
私を撮影しているのだろう 
と感じる 
特に、10年以上前から 
「オウム」や「人殺し」
といわれていると感じている私であります 
一月ほど前の
サピオという雑誌に 
公安調査庁に、犯罪に関係する情報が 
真相が定かでなくても2万で売れるという話が 
載っていた 
そうしたわけで 
そういう所に売りつけるために 
写しているのだろうか?
と考えてしまう  


あと、浅草のカーニバルとは話が 
ぜんぜん違いますが 
17日から19日まで、東京ビックサイトで 
夏コミックマーケット72 
というイベントがありました  
そこで  
大きなマイクをつけたカメラを持って 
歩くスタッフの姿をたびたび見かけました 
(去年、おととしもいた)

もし卑猥な話し声が聞こえていたら 
迷惑防止条例に当てはまることなので 
そういう事から、録音しているような 
雰囲気を受け気になるところだ 

電波声だといっても 
腹話術といって信用していないようなので  
実際に自分たちで経験して 録音してみれば 
はっきりするだろうと思い  
様子を見ていましたが  
はたして、卑猥な話し声は録音できたのか?
疑問であります 

浅草サンバカーニバルでも 
一般人の中にも 
携帯で録音している人や 
ハンディカムがこちらに
向けていたりした人がいたけれど 
どうだったんだろう?
と思ってしまう 


あと
もうひとつ追記で 
訂正します 
24時間テレビに関する日記で 
第三惑星アイドルのイベント
について書いているのですが 
26日でした 

テーマ:夏休み日記 - ジャンル:日記
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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