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こいつらの思惑通りなってやりましょうか殺人者への誘い の記事一覧
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右翼も左翼もやくざやも何かを知っていそうなこの感じ 
2006.03.30.Thu / 02:07 
後、3月26日日曜日
この日はサンデープロジェクト見た後に
上野に出かける
13時30分頃
14時過ぎについたが、すごい人だかりだ
桜もいい具合に咲いていて避け飲んでよっているのがいる
さて、携帯電話についているカメラを取り出すと
他の人も撮影しているのに、ひるむ人間がいる
子供が通り過ぎざまに
「あの人嫌い」といって通り過ぎ
親が「しっいっちゃだめ」
というような事を言ってなだめている

誹謗中傷の声が超音波や電磁波を使ってものだとすると
他の人のなかにも無意識に別の言葉を言いたくなる
なんて現象が起こっているんかもしれない
この子が私の事だと認識なく言いたくなって何気なく言ったことなのか
どうかは本人に聞いてみないと解らないことだが

今まで私がそうした兆候を取って言い換えすと
急に
「あれ?何していたんだろう?」
という感じであたり見渡す子供もいるから覚えていない可能性があるけど
しかも、街中でイベントをしている
そうした時にハンディカム持って撮影しているのだが
遠巻きに見える液晶画面を見ていると録画ボタンを止めるんだよね
ハンディカム持った状態で手は構えているんだけどさ
お台場なんかで、若い女性が猿回ししていることあるけど
そのおねーさん方が誹謗中傷言っているとかないよな
「腹話術やっているんじゃないのか?」とか言われたことがあるけど
私が近づいてそうした声が取れるのだったら証拠になっていいじゃんなぁ

私空聞こえる声をとらないようにしている
というよりも明らかに、舞台などで言っている言葉を取らないようにしている
と言った感じだ
だから、幻聴ではなく、人間が言葉としていっている可能性のほうが高いと思うんだけどね

都合の悪いことは録画しない
イコール忘れる、覚えてない
って図式か

ところで、2週間位前には東京大空襲があった日に近いと言うことで
どの局でもいくつか特番組まれていました
戦争反対とか言っているけどさ、軍歌とか歌っている爺いるよね
本当は何だかんだいって、軍人はカッコいいとか思っているんじゃないの?
という事で、軍歌は知らないので、軍歌っぽくアレンジしたのをつくって見た
「嘗てに奪われし4島を今こそ この手に取り戻すとき
 戦え日本の軍人よ 日の丸の誇りを胸に刻み付け」
語り
「日本帝國万歳!国旗や国家を愚弄する教育者どもがいるからこそ
我等が三国人と馬鹿にするアジア諸国の国々にも嘗められるのだ
世界的に、本当のところ足蹴にされているのは日本である
今こそ、この国旗の日の丸に嘗てのように差し込める光の筋を
取り戻そうではないか
光なくして何故に太陽といえよう
今こそ、大日本帝国における国旗を蘇らせ
日本の向かう光の道を作ろうではないか?
国民等よ、同朋が北朝鮮に捉えられていてそれでいいのか?
われら日本人は、ここまで馬鹿にされているのだ
強硬な姿勢をとって何が悪いというのか?
国民を守るのは国家の義務である責任である
それすら果たせぬ今の日本に何を託して生きろというのか?
我々はそんな国の為に身を削って働いているのか!
考えたまえ国民諸君よ!
何故に其処までして顔色をうかがう必要性があるというのか?
其処まで日本は軟弱になってしまったのか?
国民を守るが故に行われた戦であるならば、諸外国もろもろ
何もいえぬ事ではないのか?
今こそ奇麗事を捨てて立ち上がるべきなのだ
嘗ての日本領土であった4島もロシアの手の中に在るままである
中国に領土を譲渡したロシアが日本には手のひらを返し
断固として北方領土返還を拒んでいる
我々日本は世界的に中国よりも重要視されていないことの
表れではないのか?
我々はここまでせせら笑われているのだ」

なんてわざと、はやし立てるように歌って語っていたわけです
すると・・・
上野の忍ばずの池の脇に、ライブなどする会場があるのだが
途中買った桜アイスを食べながら其処まで差し掛かったときに
軍歌が聞こえてくる
うけるんだけど
しかも黒い外戦車が2台で「領土返還」という黄色い旗つけて
走っているわけ
右翼か左翼か知らないけどさ
かっこよすぎでしょう
タイムリーに

そう言えば、花子という人が24時間TVでマラソンした年に
私は表で座っておりました
もちろん電磁波音声が中まで聞こえていればいいなと思って
すると靖国神社の中に20台以上黒や白の甲斐戦車、ワゴン車
が大音響とともに沢山集まってきた
集まる前はものすごく時間掛かったんだけど
さすがに靖国の駐車場に入れないぐらいにまでなって道路をふさぎだすと
警察官が来る
その後は散るのが早かったな
1時間ぐらい?2時間ぐらい?
にぎやかだったね
14時か15時ごろの話
其処にいたスタッフも皆見てたけど覚えているのかな?

その後も、湾岸線を何日か置きに、同じような軍歌を放送して
通り過ぎたことあったっけ

こうした行動見ていると右翼左翼の人たちにも
聞こえているかもと思ったりする
やくざはどうだか知らないけどね

そんな事があり前々から、思っていたけどさ
感化されるやつっているんだよね

心の声が聞こえるということは無いと言う話しだし
家で何を言おうがそれは個人の自由だ
それを盗聴されて放送されていたらそれは社会的に問題ではないのかな?
そんな事が出来るという事はこれらの人間にたいしても
出来るということじゃないの?
こいつ等も道連れにならないかな
マジで
心読まれたら、悪いこと出来なくなるし
やくざいなくなっていいことジャン
ああ、そう言えば1ヶ月ほど前に山口組系の何処か取り締まられていたよね
ざまぁ~
道連れになれ

しかしこの団体わざわざ上野までご苦労なことです

その後露天が出ている所まであるいていくと
国旗在りました
しかも日本帝国時代の(今も自衛隊で掲げているけどね)
朝日新聞社のトレンドマークのような模様の国旗
物好きは買うかもしれないね
こんな所でもつながりを感じるわけです

アメ横通り過ぎると、チンピラ風でやくざかなやっぱり
3人横になって歩いていました
私なんか一般人に因縁つけられやすいタイプなんだけど
この人たち行っちゃったな

何が怖くてやばい事だと思う?
悪い事して、大手振って偉そうに歩いていても、今の時代、
こんな技術力があったらかなわないもんね

それ以上にも色々とむかつく事はあったわけですが
いつも書いている誹謗中傷の類を書いてもしょうがない

まあ、八潮団地内の人間が色々とこの技術について知っているだろうから
気になる人は自分らで聞いてみてください
私が聞いても答えてくれませんので

やくざの人間も何か知っているんだったらね
もうすでに機械とか持っているんだったら別だけど
ある意味いい武器になることでしょうよ



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公安警察によるストーカーや電磁波攻撃は本当か? 
2006.03.30.Thu / 00:59 
3月26日朝TVつけるとサンデープロジェクト
が放送している
内容は
住宅地にイラク戦争についてのビラを入れたところ
逮捕され75日間拘置されたと言うことを問題として
取りざたされていた
ビラお断りの張り紙がしてあると言うことで注意を受けたらしいのだが
これぐらいの事で、これだけ長い間拘留されるのは
戦後初めてと言うこと
言論の自由がなくなるのではないかと言うことを危惧している
わけですが、もとより、何処の国へ言ったって
政治に対しての文句をいえば自由の国アメリカでさえ良い目では見られないもの
特に日本では世間一般においても、事を荒立てないで無難に
過ごしたいと言う考えの人間が多いわけで
当然の結果だと思われますけどね

しかし、これを取り締まったのが公安警察
集団ストーカー、電磁波音声攻撃をしているものこうした組織が
関わっているのではないか?
とかかれたサイトがあるわけですが
集団ストーカーねぇ
TVを見ていると、ビラを配っている人間を24時間監視して
趣味や性癖まで調べ上げていると言うはなし
活動以外の友人との食事や、生活全般すべて時間まで細かく
書き込み、調べ上げた資料やビデオテープが出てきたと言うことであります
公安警察による集団ストーカーってまんざら嘘じゃないかも

ところで、マスコミが問題にしているのは
「イラク戦争に対してどう思うか?」
と言う、一方的に考えをおしつけるような強制的ではない文章の
ビラを撒いたという事で、拘置された
と言う事を問題にしているのであるけれど
一緒に見ていた家の親いわく
「公安警察がここまでするなんて他の事件とかに関わっているんじゃないの?」
なんてご意見
世間一般の人間が見たらこんなもんなんだろうな

でもさ、戦争中だって、ただ演劇をやっていたと言うだけで
捕まって拷問された人間とかいるわけです
もっと昔にさかのぼると、中背ヨーロッパでは
魔女でもないのに、一部の人間の嫉妬や妬みで魔女に仕立て上げられ
火あぶりにされた人間は五万といるわけです

人間のやる事って、見た目とか、ちょっとした事でも
不信感を持ち、ありもしない事実関係を並べて社会的制裁をするなんて
何処の国へ行っても、昔も今もあることなわけです
何気なく言った一言で、その人間を生かすも殺すも出来るわけです

人間の価値基準はたいして信念があるものでもなく
意見が多ければそれを深く考えもせずに正しいとみなし流され行動を起こし
その判断をする人間の考察力や観察力が何処まであるかと言うと、
単純で浅く、真実が何であるかよりも目先の安息を求めるが為に
結果を早急に出す事だけに意欲を燃やし、ある時は、
現実にある事柄を見ようとせず、その現実でさえも消そうとする

冤罪事件において、警察官が証拠隠滅とかこんな話はポロポロ出てくるが
そういった事から見ても、何が真の姿なのかなんて誰も求めていない事がわかる

世間も、自分の隣に本当の犯人がいるかも知れないのに
捕まったと言う事だけに安堵感を持ち、そこに、
「本当はどうなのか?」「本当はどうだったのか?」
と言うのは見ようとしない
被害者の家族が、その犯人が嘘だったとして納得すればいいんだけどね
被害者家族のほうも、
「その犯人は偽者かもしれない」
と感じても、長い時間にわたる苦悩を思い出すと、
「そうではないと警察が言っているのだからこれが本当の犯人だ」
と無理やり思い込むと言う感もあるようであるけれど
それで、苦痛が解けるんだったらいいんじゃない?
と最近そういう考えになっている
無駄だもんだって
何言っても

しかし、
「これ位の事で、公安警察がここまでの事はしないだろう」
と言う常識は自分の身に降りかかった時にいかに危険かと思うわけですが
皆さんはなんとも思わないでしょうね

何故なら「そんな事には絶対に巻き込まれない」と言う自信があるから

けれど、これら冤罪事件の犯人だって、自殺したと言われる野口氏だって
実際に殺されたとしたならば、ここまでされるとは思ってもいなかったことでしょうね
また遺留品がなくなったり等しないと思っていたでしょう
警察関係者はそんな事はしない
と言う常識何処まで正論かどうか?

まあ人生何が起こるかわかりませんし

さて、じゃあ私の場合どうなのかと言うと?
先ほども書いたように人間ちょっと変わっていたりすると目をつけられたりするもんです
「アンビリーバボー」と言う番組でアメリカの田舎町で起こった幼児殺人事件が
取りざたされていました
この田舎町は信仰心の厚い閉鎖的な街と言うことで
ちょっとでも、町の趣旨に合わないと人を邪険にすると言う因習があったようです
それで、へビィメタルが趣味の少年らが逮捕されたと言うことなのだが
その事件をドキュメント番組にしようとしたスタッフが、殺害された少年の
父親に取材に行き、そこで歓迎されてナイフをプレゼントされた
ナイフをプレゼントすると言うことはアメリカではよくある話なのだそうだが
そのナイフに血痕がついていたわけです
その後にも、殺害された少年の父親に不信感が募るような事が次々と起き
スタッフがそのナイフを証拠として警察に提出したところ、そのナイフを紛失されてしまう

結局、証明が出来る事柄を持ち出すと、証拠などすべて消されていく
後一歩と言うところまできて、確実な証拠が取れない
と言うことで、この父親は容疑が晴れたわけだけど
そこから、この父親と警察官そして地域に対しての少年殺害についての
陰謀が持ち上がるのだが何せ、警察と地域ぐるみだ
さすがのアメリカの弁護士らも舌巻いて、父親が怪しいのに
この少年らが犯人として今でも拘留されているという話だ

人間組織になると怖いですね
これと似たような事が、この日本でも集団ストーカーや電磁波音声攻撃として
あるのではないかと思っているわけです

しかも、この少年らは、犯人である可能性が薄いのに犯人として逮捕されたわけですが
日本における集団的自衛権では、どうにも、自分達が
こいつは気に入らない、将来的に何かしでかす
と感じた人間に対し、周りが嫌がらせをしなければそうした事件は起こらないのに
あえて事件を起こさせるように仕向け
自分達の言った事は正しかった
と言う方向に持っていきたがっている感じがする

まるで「マイノリティーリポート」という映画さながらである

公安当局の過剰なまでのストーカーと呼べる張り込みは
そうした事で相手に嫌悪感を与え、ストレスなどから本当に犯罪を起こすような状況に
持っていって検挙する
と言う狙いがありそうだ
しかも、公安の存在意義という社会的インパクトも与えることが出来るわけだし

TVでやっていた内容を見ていると、この話に付随するようなことがちらほら出てくる
昭和中ごろの闘争事件が多かった時代には公安警察の存在意義が確固としてあったわけですが
平成に入ってから闘争がなくなると、公安の役割と言うものが取りざたされる
ようになったと言う話だ
そして人為削減、人件費削減が言われはじめたその時に、
地下鉄サリン事件が起こったわけであります
この事により、公安としての役目は保たれ見直されることになったわけですが
しかし、こうした過激なことをする人間は日本でまれだ
物質的に豊かで失業率が高いと言っても、職種を選ばず働こうと思えば
いくらでも働き口はあり金銭的に不自由はしない
インターテェイメントとして、人の目を楽しませるものはいくらでもある
そんな時代に不平不満があっても「闘争」と言う形にまで
中々ならないものだ

つまり、オウム事件にかこつけて、
「何かを起こす可能性のある組織」
をあえて作り上げることで自分達の保身を守ろうとしているのではないか?
と思うわけです
そうすれば、
「破防法という法律があり何故適用されなかったのか?」
「未だに裁判などで争って無下に長引かせているのか?」
そうした疑問と、今現在におけるビラを撒くという行為について
「過剰なまでに反応」するのかも
すべて、筋がとおるのではないか?
と感じたわけです

さらに公安警察は、警察庁などの人間よりも自分達が上と見ている人間が
多いらしい
元公安警察という人間が出ていたが
最近では、
「そんなに人間が余っているのなら空いている派出所についたらどうか?」
等言われたと、屈辱を受けたという顔をしている
同じ治安を守るという仕事につきながら
警察官、刑事ら見下し、それでも自分達の権力を誇示したがる公安警察
こうした人間は自分をよく見せるためならどんな事だってやるだろう
どんなに、聖職者という立場についていてもね


さて私も、もしかしたらたいしたことのない理由から
「作り出されてしまったのかもしれない」
しかしそれが仮に作り出されたものだと解ったとしても
日頃からの、電磁波音声における誹謗中傷や集団ストーカー
等の嫌がらせは精神的に許せないものであり
憎たらしいものだ
社会全体がそう見えてくる
結果を見ると世間から見て精神的におかしな奴だと言われるのは
間違いもなく
どうせ同じように言われるのならば
その手に乗ってやってもいいかと思うこのごろだ・・・


しかし宅間守もいまいっぽの所で詰めが甘かった
子供ではだめだったんだと思う
すぐに子供を作り作り出された子供は
親にから自分の兄弟が殺されたと聞いても
人を恨みに思ったりしないだろう
それでは、家族として成り立ってしまっているではないか?
子供の頃に抱いた憎しみは大人になってから感じるものよりも
強いという考えを閃かなかったのだろうか?
そうした事まで考えていなかったから宅間守は詰めが甘いと
感じている

公安警察はわざわざ犯人を作り上げ自分達の保身を図っているわけだが
それで犠牲になるのは一般人に他ならない
これを行っている人間が公安警察でなくても
自分達が正しかったと誇示したがるのだろう
テーマ:人権擁護法案 - ジャンル:政治・経済
明けまして、おめでたくない年越し 殺人者への導き 
2006.01.01.Sun / 02:02 
年が明けました・・・・・・
無意味に年を重ねていってます・・・・・・
5年ぐらい前から

ところで、昨日
「女王の教室」
が再放送されていました
丁度一服していて、
「何で人を殺してはいけないのか?」
という、この、鬼のような女教師のセリフを聞き逃してしまった
「だから、人を殺してはいけないのです」
このセリフの前は一体何なんだ?
きになるぅ・・・・・・・
でも、その後続いたセリフが何処にでもある、どんな人も言っている
ありきたりな言葉で終わってしまっていたねぇ

「死ぬまで罪悪感が残る」
的なニュアンスでの返し

でも
「だから、人を殺してはいけない」
という答えにはなっていないと思うのですが?
人を殺して罪悪感が残るかどうかは、その人次第なので
確固とした物じゃないのです
世の中、人を殺さないまでも、悪徳商法、麻薬の売人、あくどい政治家、
人を人と見ないで、踏み台にして骨の髄まで吸い尽くすような
人間は五万と降ります

そんな人間に、果たして、この言葉は有効か?
まあ、法律があるから、表面上人を殺さないでいる
だけなのかもしれない

「何故、人を殺してはいけないのか?」
それは、
「君も人間だからさ」
何か、反論あるかな?
「人を殺していい」
と法律を仮に作ったとしよう
「君自身も君の大切にしている人も標的になる」
だから、殺しちゃいけないのさ
と表面的はね
しかし、人間というのは自分勝手なもので
「自分が標的にならない」
と揺ぎ無い地位を持つと、簡単に人を殺すようになるもんだ
歴史的にも、西太后しかり、中世ヨーロッパの、ドラキュラのモデルになった
貴族をはじめ、他にも処女の女性の生き血を浴びると若さを保てる
なんて本当にやっていた貴族もいるし、大量虐殺ではヒトラー、スターリン、
その他もろもろ・・・・・・

人は、権力を持つと誰でも人を殺す様になるものだ
また、自分が悪くないと思ったら、人を殺す可能性があるもんだ
正義感を振るってね
殺人までには至らなかったけど、
今では考えられないが15年前では北朝鮮が不穏な動きをすると
在日韓国人の学校の生徒が、制服を破られたり
学校に脅迫状投げ込まれたり、世界の中で温厚と言われる日本人にだって
偏った正義感を振るって非人道的行動を
取る奴はいくらでもいる
この事件も、もっとエスカレートしていたら、殺人事件だって
起こったに違いない

だから、人を殺すか否かのボーダーラインは、ちょっとした
人の感情で大きく、その位置をずらしてしまうもんだ
そう思わないかな?

「人を殺しちゃしけない」
といっても、その揺ぎ無い理由なんて、人としての感情
嫉妬や情念、悪意、価値観の違う人間に対しての懸念、排除
したいという心がある限り、必ず出てくるもんだ
しかも、
「人を殺してはいけない」
という事が、当然という人間に限って、矛盾した事を言う
「何故宅間守は死刑になったのか?」

反社会的な人間、危険人物は、死んでも言いという事ではないのか?
だから、私は、
「人を殺してはいけない」
とは言わない
「時として、人を殺す道理もある」
と言う事のほうが世間で行われている事に通じているのではないのか?
と思うのです
それが「女王の教室」のように正しいとは言わないけどね
その答えは、これを読んだ人間それぞれが出す物だから
人の考えに正しいかどうかなんて、答えは出せない
人は千差万別、人それぞれ考え方が違ってもしょうがない物だから

けれど、社会的に答えは出さなくてはいけない
それぞれが、その考えに乗って行動すると、機能しなくなるから
だから
「殺してはいけない」
と言うのだろう

けれど、私の考えは、死刑になりたい奴は
「人を殺せばいいのです」
死刑になりたくない奴は
「人を殺さなければいいのです」
それが答えだ
もちろん、自分の身が危険にさらされる可能性
デメリットも考慮して、こうした答えを出したわけだ

危機感を感じる奴はこうした発言を言ってはいけない

そして、殺すと言う事は、殺人者の最終目的であって
どんなに卑怯な手段と社会があおっても
「目的は達成されている」
それは、揺ぎ無い真実であると言う事も付け足しておこう
そして、
「死んだ人間は生き返ってこない」
これも、どんな言葉よりも勝る事はない現実で真実だ

動機なんて、言葉を並べて語ったところで、
社会的には所詮言い訳にしかならない
空論の産物でしかならないものだ

そして、それは犯罪心理学者らの餌食になって、本当の所どうなのか
真相なんて垣間見る事は誰も出来やしない

だから、本当の殺人者は動機なんてどうでもいいものではなかろうか
理解されないのならば、言っても無駄と言うもの
考えても無駄と言うもの
そこにあるのは
「人を殺したかった」
その理由だけで十分じゃないのかと思う
それ以上に言葉は要らない
難しく考える事は、ない事ではないのだろうか?


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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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