ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
仮説 の記事一覧
NEXT PAGE ≫
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近、探偵社って 
2007.06.14.Thu / 14:42 
引越しのために、タウンページで
色々と調べていました 
探偵社関連のページを開くと 
「電磁波、低周波測定」
とかかれた所が随分多いことに気がつく 
数年前には、こんな事を書いている
探偵社はなかったのに、不思議だ 

というのも、今の科学では
電磁波による、人体的被害はないという話であるし、
低周波公害にしても、血のつながった家族でさえ
その影響に個人差があるので、
理解されないという現状があるのだそうです 
そういう事で、電波系の人体影響については、
科学的に否定派が多いのに、
何で探偵社が、でしゃばって、
それらの電波の測定まで請け負うようになったのか
不思議でならない 

ただの金儲けの宣伝にしか感じなかった 

他にも感じたことは、
人に電波攻撃を仕掛けて、
依頼を増やそうとでもしているんだろうか?
と感じてしまう  
測定機器をそろえる事ができ、
それだけの知識を持っているのだったら
逆に、照射する機器もそろえられ、
素人では解らない、機器も難なく扱える
だろうから、可能だろうということであります 

あと、
このブログで電磁波や、超音波、低周波
をはじめとする、電波系について
不安を仰ぐようなことを書いているので 
探偵社の測定依頼を助長している勘があり 
そういう点からも、これから先 
書いていくのも、どうかと考えてしまいます 


ところで、左サイドバーに乗せている
「ムー」
という雑誌では 
未確認の、縦波の電磁波があるという
話が載っていました 
こういうことを書いてしまうと 
白装束と同じですが 
特殊なスカラー波の存在が、アメリカのほうで 
いわれているそうです 
(スカラー波自体、科学者の間で倫理的に 
 信憑性がないと言われているようですが)

こういうものが、本当にあった場合 
普通の民間の企業に測定依頼しても 
たぶんに測定できないと思われ
私が体験している奇怪な現象は 
科学的に解明することは無理と考えてしまいます 

 

 
スポンサーサイト
テーマ:謎は謎なんだからしょうがない - ジャンル:
9月28日 マインド・コントロールの拡張 
2006.10.02.Mon / 02:57 
この日は、この間購入した
「マインドコントロールの拡張」
第三書館
を読んでみる

最近、とみに、長い話を読むのが面倒で
所々の、はしりだけを読んでいると

どうにも、以前、私が日記で書いたことと
同じ事が書かれている

何時の日記だったか
日系サイエンスの
2006年2月号にかかれた
「ホセ・デルガード早すぎた挑戦」
を読んで

宇宙人に連れ去られ、
体内に金属を埋め込まれたと言う話は
30年以上前に成功した、チップを埋め込んでの生物操作
や、他にもマインドコントロールの実験が
軍事機密で行われていて
それをばれるのを怖れて
宇宙人の仕業とされているのでは?

書いております

私は、研究者でもないし、その系の知り合いもいない
この日記に書いていることは
少しの科学雑誌をたしなむ程度で憶測で書いている
それが
この書籍の著者も同じ考えを書いており
軍事的な実験が、すべて宇宙人などの未確認生物に
よる物と、されている現状を垣間見る

また、私は知識が無いので、この日記には
今まで、自分の周りで起こっている現象について
感じた事や思った事を重点的に書いていることが多いですが
自分の経験上
後催眠による誘導行動によるものも疑い、
その事を何度か日記でかいております

その事例のいくつかは
街であう子供のなかに
私を見て、急に言葉使いが大人のようになったり
アッカンベーをしてきたり中指を立てたり
両手を合わせ拝む仕草で通り過ぎたりする子がいる
麻布の祭りでは、首を切る真似をして
通り過ぎた子もいる
そして、そうした子を
遠巻きに様子を見ていると
暫くして、急に
「ハッ」
とした顔になり
あたりをキョロキョロしだし
まるで、自分が何をしていたのか解らないと言う
行動をした事や

浜崎あゆみと言う人の
「DUTY」
と言う歌の歌詞を見ると
「記憶が無くなることが起こっている
 君はそれを気付いてくれるだろうか?」
と読み取れる部分があり
「一つの時代が終わった」
と言う歌詞が
一人が死ねば次は、また別の人間が
犠牲になる
と言う啓示に感じた事
(そんな事から、作詞作曲家がゴーストライターで
 こうした陰謀に関連して自殺などしているのではないか?
 と「2ちゃんねる」に書いたところ
 盗作疑惑が取りざたされたりしました)

ほかに
「科捜研の女」
というドラマが放映されていたのだけど
最終回では歯科医の女性が、
歯の治療の際に催眠術をかけ
掛けられた警察官が、主人公の女性を殺そうとする
場面があり
ドラマでの話ではあるけれど
現実は小説よりも奇なり
と言う言葉もあることから
実の所、短い時間であれば、できるのではないか?
と感じたことなど

からですが、この本には
催眠術による実験もかかれていた

その話の最初の方に、こんな言葉が載っていた

  1951年にある元海軍士官は催眠術の利用について次のように書いている
  「”ペイン(苦痛)、ドラック(薬物)ヒプノウシス(催眠)”
  ・・・は恐るべき戦争兵器であり、社会を支配する目的では
  原子爆弾よりも効果的だろう。これは誇張ではない。
  エスピオナ-ジにおける、この種の催眠術利用は
  非常に広範囲で行われており、人々がこれについて警戒する必要が
  あると気が付く時期は、とうの昔にすぎている」
  と語られていたと言う

その2年後の1953年には
「ジョン・レノン暗殺事件」
で、話題になる
MKウルトラ計画が推進されていたとかかれていた

しかし、もし本当に催眠術が出きるとしたら
世界中から戦争がなくなるのではないだろうか?
と思ってしまう
けれど
ジョン・レノン暗殺では
平和活動をしていた事により暗殺されたという噂があり
(詳しい話は自分で調べてください)
ベトナム戦争でも、湾岸戦争でも
9.11テロにおいても、その後の、サウジアラビア
イラク攻撃においてもアメリカの陰謀説は
囁かれている

軍事産業を営むアメリカにとって
その生産を促す現状を
世界の何処かで維持し続けていかなくてはいけないという
目論見があるように思え
催眠術をはじめとするマインドコントロール兵器は
一部、権力者が自分の立場を維持するためだけに
使われているように感じてしまう

ムー2005年の10月号では
軍事実験として一般人のなかから無作為に選びだされた
人間に対し行われる事が書かれていた
アメリカの軍事的行為が
日本の一介の一般人に向けられてしまう可能性は
それぐらいあるだろう?


私が生まれたのは
CIAの薬物によるマインドコントロール
の秘密文章が公開され
マインドコントロール実験が徐々にいわれ始めた頃だ
しかし、それらの書類は日の目を見ることが無く
焼却処分され、いまだに実験内容の全貌が
つかめないと言う事らしい

CIAと言うと、1976年4月2日のニューヨークタイムズに
「日本tv」の創始者
「正力松太郎」
と言う人との関係が掲載されたと言う
(週刊新潮2006年2月16日号)

そういうつながりから、アメリカ軍による極秘軍事実験が
日本にも飛び火しているのかどうか

もし飛び火しているのだったら
1951年の元海軍士官
の言葉通りなのだろうと感じた
テーマ:日記 - ジャンル:日記
4月24日分 夜放送していたNHK番組を見て、心を読む機械は出来るのか?の記事の訂正  
2006.04.29.Sat / 15:58 
4月24日分 
「夜放送していたNHK番組を見て、心を読む機械は出来るのか?」
の記事で一部間違いがありましたので訂正しておきます
後、誤字脱字もなにやら多いようですが、意味がわかる範囲ならば
気にしないでください

ところで、訂正部分は、日記の中の
>しかし、これを見て思ったのは、この間
>もう30年以上前にこの実験は成功していると、2003年日系サイエンス12月号に
>掲載されているという事を書きました
と言う部分です

正しくは
2006年日系サイエンス2月号です

2003年12月号には脳に関する記事が多く掲載されていて
その事から、勘違いして書いてしまいました・・・
「ホセ。デルガードの早すぎた挑戦」
として、脳にチップを埋め込む技術は
2006年2月号第36巻第2号 通巻412号の94ページからでした

ついでに、私が勘違いした2003年12月の記事は
どんなものが掲載されているかと言うと・・・
43ページからなる
「脳を電磁刺激する」
と言う記事で脳の特定部位に、磁場を当て脳の動きをコントロールし
治療に使えないかと言う研究がされていると言う内容
60ページからはじまる
「心を読む機械」
としてfMRIの技術等が掲載してあります

そして、「心を読む機械」の記事においては
fMRIという、脳を画像化する技術と、嘘を検出するソフトウェアと組み合わせれば
かなり強力なツールになると言うことがかかれていて
それら技術関連の話の最後はこんな言葉でくくられていました

「核兵器と同じように、それは究極の社会兵器の類として温存
しておくのが賢明だ
法廷外でも広く使われるようになったなら、社会生活はまず不可能になる」
と言う事です

TV番組で、研究者がこぞって脳の電気信号を取り出す技術を開発している
場面を紹介していましたが
これらの技術が、科学的知識のない一般人に脅威になるのかどうなのか?
それは、神のみぞ知るという事になります

映画の台詞で
「人間は皆、自分がその立場にならないと真剣に考えないものさ」
というものがありますが
そうなった時に手遅れになっていなければいいですけれど

4月24日分 夜放送していたNHK番組を見て、心を読む機械は出来るのか? 
2006.04.28.Fri / 23:53 
NHKで
人間のサイボーグ化のことが放送されていました
腕や足などの体の一部をなくした人に義足や義手は
昔からありますが、最近では日本においても、人間の電気信号を
読み取り、動かす事のできる、義足や義手を使っている人が
いるのですね
アメリカだけの話かと思っていました
しかも、アメリカ人がロボット義手をつけたと話題になったのは
数ヶ月前の話なのに、この50歳過ぎているであろう、年配女性の日本人の
使いこなしを見ていると1年以上前ぐらいから
装着しているような安定したものだった
もしかしたら、世界の表舞台にあまり出ないけど、本当は日本の技術力の方が
先ではなかったか?
と思ったわけですが・・・
そんな内容の部分から見始めました

その後に、海外において、目が見えなくなった人の話が出てくる
視覚神経のある場所にコネクタを埋め込み、メガネにつけたカメラから撮影された
映像を腰にぶら下げた30センチぐらいの大きさの機材が
脳電気信号に変換して脳に送り見えるようになると言うものまで登場した
頭の中に植え付けられたコネクタの写真です
今、ベルトで腰に設置した脳電気信号変換装置から、
ぶら下がっているコードを取り付けようとしております
脳にコネクタ


いまさらに、福祉としての脳電気信号の利用だけでなく
インターネットにおいても、その試みはされているそうです

イギリスのレディン大学、ケビンワービックという方は、「アイ・サイボーグ」
と言う著書を出しているそうです
その方の研究で、縦×横3ミリほどのチップに細いケーブルがつなげられ
そこから、脳波を解析するソフトのインストールされたパソコンに脳電気信号が送られ
そのパソコンを経由して、世界のロボットを自由に動かす事に成功したと言う事です

いまや、脳電気信号が、インターネットを通して、遠距離にある
ロボットを動かせると言う事は定説のようだ

又、ロボットを動かすと言う事だけでなく
自分の体感した事のない感覚を、ロボットから脳電気信号を利用して
体感できる
と言うものも開発されていると言う

東京大学工学部の研究施設では電極を腕にさし
ロボットの指につけられた圧力測定器に圧力をかけた感触を
人間に送ると言う研究されていると言う事です
立花隆と言う人が、その臨床実験を行っております
鍼灸針のようなものを腕に刺されています
何でも腕を通っている指先の神経部分に刺しているということ
圧力測定器からの感触をうけ
指先に変な感覚があると、喘いでおる写真です
立花実験中


針の刺されている腕の部分ではなく、指先に圧迫感があるということであります
こうした研究が世界中で、ロボット工学と脳研究両方において
されていると言う話だった

日本では、この脳インターフェイスと言う技術
川人光男という研究者が、今まで、体内に電極を埋め込まなくては出来なかった
脳は検出を、外部から脳波を測定しようと言う
試みをしているということ
川人光男意見

これは、その比較写真
両方の実験








臨床実験を行っていた立花と言う人が、川人と言う方に
脳インターフェイスの将来における研究
一体どうなっていくのか?
テレパシーによる人間のコミュニケーションの可能性は
あるのかないのか?
と言う質問をしていましたが
冗談ではなく原理的には可能と言う話であります
テレパシーを提唱


今はまだ、予算の関係などから、脳の電気信号読み取りの研究が
進まない現状をみて、今の段階ではテレパシーの存在は空想の話で終わってしまいましたが
将来的に、そうなったら面白いと言うような安易な考え方を
している事に、はら立だしさ感じる・・・
日本においては、研究資金があまり確保できないとの事でしたが
アメリカにおいては
脳波を読み取る研究に1兆円、脳からロボットへ伝達する技術研究となると
更に1兆円が国から援助されているらしいです

デューク大学、ミグエル・二コレリスという
学者は、コンピューターで作られたデータ-を
人間の脳に送れないか?
と言う研究しているようですがデューク大学と言うと、
カテゴリーの仮説「思考盗聴」の続き
でテレパシーの研究の著書の内容を
そのまま映したものを載せましたが
そこに、同じ大学でJ・B・ライン博士(1895~1980)
という方が、根気よく調査を行い、テレパシーの証拠を残している
と言う事を書いています
デューク大学

ふと、何かつながりがないかな?
と感じてしまいました
同じデューク大学であるならば
超心理学研究所をこの大学に設立したとして
有名であるはずで
脳研究に人間の心理についての研究も関わってくるのでは
ないか?
と・・・
テレパシーの存在など念頭において、これらの研究をしているのではないか?
と思ったわけですが
それ以上の事は、放送されていないので
真相はわからずじまいだ・・・



その他には、こうした技術を軍事的に利用できないかと言う研究がされていて
DAPPAという軍事関連商品を作っているアメリカ企業が、こうした研究に取り組んでいる
映像が放送されていました
これは、ネズミの脳に機械を埋め込み、自由に動かせると言うもの
ねずみにインプラント



しかし、これを見て思ったのは、この間
もう30年以上前にこの実験は成功していると、2003年日系サイエンス12月号に
掲載されているという事を書きました
世間的に知らない人は多いだろうけれど、研究者の間ではこうした実験は30年前に成功している
と知っているはずなのに
何をわざわざ
今この時代に、脳科学が飛躍的に進歩したとして放送しているのだろう?
と感じてしまった
わざと、ふた昔前ぐらいの遅れた技術を見せ付けて最先端だ
と言っているみたいに感じる
これは、何も知らない人たちに、今の科学的研究はここまでしか進んでいないんだ
と見せているみたいに思ったわけですが
本当の所、もっと研究は進められていて、民主主義の名の元に
非難されかねない所まで進んでいるのではないのかな?
と・・・
何せ、脳の中が読み取れるようになったとしたならば
人権問題に発展しかねない
それでは、国から資金など出なくなり、研究を先に進めるのは難しくなる
だからあえて、古い実験データ-をTVで放送しているのではないか?
そう感じたわけです

立花と言う解説者が、海馬と言う記憶を保存する内容を、外部で保存できたり
記憶をコントロールできる実験がされている
と言う話がありまして、この方は最初聞いたときに
「海馬と言う脳細胞が沢山集まって、人間の脳内の情報は複雑なのにそんな事は出来ない」
と思っていたようです
ところが実際にその研究施設へ行って、間近でその研究を見たことによって
出来るんだな
と思ったと言う話です

私達一般人が、ただはなしで聞いたり、書籍で読んだりした事に
「そんな事があるわけがない」
と思う事が多いわけだけど、実際の科学力は私たちが思っている以上に
進歩しているのかもしれないわけで
それを密かに一般人対象に実験は行われていないのだろうか?
と思ってしまった・・・

後、アメリカのクラブでは腕に直径3ミリのチップを埋め込み、
そこから自動的に料金を引き落とせる
と言うシステムがあるとの事です
この写真は、その時の物
腕にicチップ


便利になりますね世の中
日本の無線マニア等に、たまらなく格好の餌食になりそうですけど?
便利になる反面、それを必ず悪用する人間がいるという事を思うと
これらの技術は、自分にとって必要ないし、又、危機感のあるものに感じた
テーマ:謎の声 - ジャンル:
日系サイエンス 
2006.01.22.Sun / 01:30 
取り寄せてもらっていた「日系サイエンス2003年12月号」が
昨日、書店に届き、休憩中に取りに行き、ミスドで
スープセット食べながらチラッと読んで
脳の電磁刺激
と言う項目を見つける

電磁気で脳を刺激すると、脳細胞の特定領域を
オンオフできる
と書かれている
へ~こんな事が出来るんだ

オンオフというと、デジタル信号の0101
みたいだね
ヒデと言う人のアルバムに「pose」と言う曲があるのだが
0101・・・
冒頭で流れていて歌詞の中にも書かれてあった
なんて事を

ブログに書こうと思っていて、明日は休みだからと
力尽き、パソコンを一度も起動することなく寝てしまいました・・・・・
2日もです
昔から、やるきが無かったけれど、最近、とみにやる気が無いな
でも、何にもしないでいるのも何なので
買った雑誌読んでみる

昨日読んだ、電磁気刺激で脳細胞の特定部分を刺激できると言うのは
TMSという技術らしい
ところが、この電磁気は距離が長くなると効果を発しなくなり
離れていて届くのが、せいぜい2,3センチという事
何だよ!
2、3センチかよ!
何を期待していたのでしょう・・・・・・
どうせ、原因が磁場でも、音波でも、電磁波でも、
何を言っても無駄なのに、そういうところは科学的に証明される可能性
求めているなぁ・・・・・・

無駄なのは解っているけどね

TMSの装置のコイルを頭に密着させ、短い間隔で変動する非常に強力な
磁場が頭皮や頭蓋骨を通り抜けて脳に届く
磁場の強さは1.5テスラ・・・・作動時に聞こえる金属音は
絶縁コイルに電流が流れている時に生じる物だ・・・・P44

金属音は聞こえますが、磁場か・・・・
昔、オカルト番組で
肝試しに名所を回ると
幽霊が出ると噂の場所は、磁場が強いと言う話をしていた

この幽霊は、本当に幽霊なのか?
磁場によって、疲労感が取れたり、機能障害を治したりできるのなら
逆に悪化させる事だって可能ではんかろうか?
いないはずのものが見えたり、聞こえない声が聞こえたりとね
1980年代に脊髄に磁場を与えると脳に刺激が伝わると言う事が
研究されていたらしいです
最近、携帯で骨伝送とかありますが、例えば、骨を伝って地表から出る磁場が
脳に伝わらないか?
とかね
考えてしまいました
それで、幽霊や幽霊の声が聞こえてくる
と言う感覚に襲われる事は無いのだろうか?
なんてね

脳の後部に電磁パルスを送ると一瞬だけ光が見えたそうですし
出来なくも無いのかな?

しかし、人工的に作った、電磁気はすぐに変動してしまうらしいので
さっきも書いたとおり、2,3センチが限度らしいです
(2003年の時点で)
と言う事は、そこまでは出来ないのか?
研究者で無いので何とも言えません

電磁波音声被害に遭っていると思われる方参考までにどうぞ

しかし、先ほどの参考文献に話を戻すと
「1.5テスラ」ですよ
胡散臭い
あの「テスラ波」=「スカラー波」
が一応、磁気量の値の名前として残っているんだぁ・・・・
ふーん

もう少し、暖かくなったら、白装束とかいって、潜入取材してこようか
どうしよう、竹刀で打たれて殺されたら
相手の思う壺っぽい・・・・・・・・
未だに「自殺しろ」
とか言われているわけだし、私が死んでも相手には痛くも痒くも無いと
いったところか
この言っている人間見つけて道連れにしてやりたいねぇ
そこまでは出来ないだろうけどさ

そういえば、家には電磁波時計なる物があります
去年、狂わないはずのこの時計が時間ずれていた事があります
しかも、強制受信しても直らず。
これは、誰かが電磁波を家に流していると言う事なのだろうか?
それとも、磁場でも時計がずれる事があったりするのかな
そうすると、電磁波時計を狂わすほどのものが流れていると言う事になる
電磁波時計が時間ずれても、ずれなくても、「ウィーン」とか「キーン」
とかの金属音は変わりなく聞こえるんだけどね

それ考えると、別の電波か?
まあ私には答えは出せないでしょうけど

所で、家の蛍光灯がスイッチつけてもつかなかったり
しかも、リビングと台所の両方をつけたら両方ともつかない
なんて事があった
電球切れではなく、明らかに、配線を誰かにいじられている気配
うちの親に言っても
「おかしいわね」
ぐらいで、何とも思わないし
あんまり、話すと「うるさい」と言われるので
出来るだけ言わないようにしているけど、今日のはさすがに切れたね
乾燥機と電子レンジをつけたら、リビングと台所のヒューズが飛ぶのです
けれど、ベランダ沿いの6畳2間はついていたりする

めったに部屋中の電機が飛ぶ事なんて無いわけです
ところが、お風呂に入っている時に急に電気が消え
まあ、そこまでならしょうがないか
出終わります
問題はさ
同じように、電気器具を使っていて
ヒューズが飛ばなかったのに、それが飛んだと言う事が、
上記に書いたような事が起こっていると、非常に不可解なのです
しかも、親が、又ヒューズが飛ぶからと思って消してあった
TVやら、ハロゲンヒーターをつけ、さっき飛んだ時と同じ状態
にしたのに飛ばない

絶対に誰かに配線いじられているだろう!
それがムカついた
しかも、隣は創価信者で、配電盤も家の前にあるし
何でも出来そうじゃん
しかも、さらに、家の電気が消えた事で、モデムの電気も消え
インターネットが繋がらなくなる
初期設定しなおして直したけれど
モデムって、1,2分電気が通らないと、PPPが点滅しだすの?
(PPPが点灯しているのは正常、点滅はパケットが正常に通信できなくなっている?
と言う事らしい)
不思議だ

さすがに、切れたね
机叩いたぐらいで我慢したけれど
しかも、もっとムカつくのが、私が普通に
「TVとかついているのに、ヒューズ飛ばないよ、この間の蛍光灯つかなかった事も
考えて、誰かがいじっていたりして」
「うるさいっ」
だそうだ
電気代払っているのは親だからいいんだけどね

他人は人の家庭なんて何とも思っちゃいないだろうから
食い物にされて終わりだろうけど?
ならないといいけどね
って言っておこう











リンク
プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

ブロとも申請フォーム

CopyRight 2006 集団ストーカー 八潮団地 電波放送中 All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。