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はじめに 
2005.07.18.Mon / 19:19 
この小説は自分の実体験と考えを書いたものです。
小説と言う代物でもないですけど
もともと、「2ちゃんねる」創価学会公明党の
「おい、おまえら小説を書くぞP3」
で書いていたものをここに載せました。
ただ、2ちゃんねるに書き込む際に間を空けてしまったり
後に書き足したりした所があるので文章はかなり陳腐なものです。
一からきちんと、書き直せばよかったのですが
もう時間がないのでこのまま載せる事にしました。
つまらない小説ですが、気が向いた時にでも読んでいただければ幸いです。

あと、電磁波、囁き声の毎日の記録を日記の方に
書いているので、そちらも読んでいただければ幸いです
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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