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11月6日分 
2005.11.08.Tue / 02:25 
昨日書くのが億劫だったので
今日書くとするか
所で、その日は、レジを間違って打った時に
その時のレシートを取っておくのだが
レジの中に入れた時に、
何か無くしそうな気配感じ
もう絶対に、其処には触るまいと思っていた

それなのに、レシート無くなっている
「其処には触るまい」
と思っていたことは覚えているけど
はて、打った内容はなんだったか、
いまいち鮮明じゃなかったりする
その後にも、会計後メニュー変更のお客がいたので
私のレシート2枚

マネージャーが他の人のレシートを持っているときに
自分の分は「2枚だなぁ」と思っていたのだが
伝わっていないらしい

思考盗聴はないのかな
でもあまりにも、見透かされているなぁ
と思うことは多いんだけどね
例えば、「これしなきゃ」と思っていると
そのものズバリ、「これして」
と私が思って行動しようとしたことを先に言われたりすることが多い
いかにも、心が読まれているような錯覚になる
まあ、でも、心を読む機械とかあるんだったら
知っているはずだし
そんなものはないか

心を読む機械、思考盗聴という話は
ぽつぽつ、電磁波被害者の会である
誰かが、人間の電位を抽出し、感情を読み取る技術開発のための実験を
民間人を使ってやってはいないだろうか?
という事らしい
しかし、今の技術ではたして出来るかどうか
その辺の所で、一般の人には
「そんなことがある訳ないだろ」
と冷たい反応のある、会である
(特に2ちゃんねるで叩かれていますが)


所で私が、最初、誹謗中傷が非常にうるさいと感じ出したのは
1995年から
その年に一人暮らしはじめたのだけど
その頃から外から何か、ぼそぼそ聞こえてきたりする
その翌年付き合いだした彼氏とはそれで大喧嘩をよくしていたもんだ
1999年に実家に戻り、何か技術つけようとカルチャースクールに
行くが其処でも何か様子おかしい
デジタルハリウッドという、ちょっとはTVで有名な校長がいるところだ
(知らずに入ったわけだけど)
会って話したこともない隣クラスの人間とかが
廊下にいるときに、自分に対しての誹謗中傷が聞こえる
「はぁ?」
と思いながら、ちょっと腹立だしいのこらえてやっていたけど
2001年ぐらいまでは少なくとも、誰かが言っている
言いふらしているという思いだった
八潮団地内でも昼夜かまわず聞こえてくるこの声に、
証拠を取ってやろうと撮影したりしていたわけですが
探偵雇ったりとか
そんな事をしても、調べがつかず、今に至っております
電磁波を疑い出したのは、2002年頃から
最初は、学生時代に見たTV番組で、
アメリカで超音波は人間の耳に聞こえるのかという実験を
放送していた記憶があった
30センチの厚さのコンクリートに囲まれた部屋の中に
被験者を座らせ、その部屋の外から、超音波で話しかけると
肉声が聞こえるという内容のものだけど
インターネット検索しても、そんな放送の話題が出てこない
記憶違い?
記憶違いでも、
その記憶があった事で超音波を疑うようになるきっかけになったわけだけど
それで、インターネットで「超音波」で検索し、
私が思うより以前から
電磁波被害や、思考盗聴なるものの存在を疑っている人間を知る
だから、こうした事を言っている人間は私のほかにもいるし
私が言い出す以前から言っている人間はいたわけですが
何やら最近、思考盗聴の機械と言うよりは何か別なものの感じも
してきている今日この頃
とりあえず、心を読む機械、私以外にも言っている人はいるけど
どうにもこうにも、私のしている行動全てを熟知しているわけではないらしいので
あるわけがないか?

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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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