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八潮北小学校アナウンス 
2005.12.16.Fri / 01:58 
今日は8時15分ごろ、女性の声で放送が入る
「おはようございます」
その後放送途切れる
その後の続きはないわけ?
しかも、その後に、「キンコンカンコン」という
締めくくりの鐘の音が聞こえてこない
不思議だね
何の放送?
という感じ
こんな事は、かれこれ4,5年前からある
自分が寝ているときなどは普通に放送しているのだろうけど
というのも、転寝していて、声だけ聞こえているときは
きちんと放送しているからね
私が起きているという気配がわかると急に、何かを隠すように
放送やめてしまったり、声を小さくする
中途半端なところで急に放送途切れたり、声が小さくなったりとね

盗撮機でも付けられているかと思ったけど、
レコーダーにマイクつけてマイク部分をベランダに出してスイッチは
布団の中に入れて録音しようとしたことがあるけど
それでも、同じ事が起こる
布団の中にあるのだからスイッチを入れたかどうかなんて
解るわけもなく盗撮じゃないね

じゃあ何なのでしょう?
何でしょうかね?この現象

ところで、話し変わって、本日いつものように、
バス停まで歩いていると、7号棟で
八潮北小学校の女子児童に会う
うーん からかわれているみたい
まあ、名記憶に残っていればいいんだけどね
名前覚えてくれてるし、もうここまで覚えていたら忘れる事はないでしょう

なぜ、私が、それほどまでに人の記憶にこだわるのかというと
私が中学生2年の頃、友達と2人で8号棟近辺を歩いているときに、急に
「この棟に、やな奴がいるんだよね」
といいたくなって、そんな話をしながら後ろを振り返った事がある
すると40歳ぐらいの太目の女性が怪訝そうな顔して、その棟の階段を
上って行ってしまったんだけど
なんとなく、漠然に、この人の事かと思ったわけです
その人と断定したわけじゃないけど
その後、2,3ヶ月ぐらいして秋も半ばごろ、テストの勉強をしていると、
けたたましい、サイレンの音でベランダから外を見ると
8号棟付近に沢山のサイレンランプが点滅
音からパトカーと救急車みたいだった
次の日学校へ行くと、
「昨日深夜1時ごろに、8号棟で自殺があったんだって」
「主婦が自殺したらしいよ、ノイローゼで」
なんて話を聞く
それが、数ヶ月前に階段を上っていった女性と同一人物か知らないが
今思うと、同じ人だったのではないかと感じる
そして、そうした記憶は誰に話しても数年たつと忘れられて
しまっているそんな気配だ

ただの偶然なのか、しかし世の中
「サイレント・サウンド」「サブリミナル」に関係なくても
その時のノリで話した世間話なんて皆忘れてしまう事もありがちな話だ
そして
相手から言われた、たわいのない一言で自分の痛いところをつかれると
それを言われた人間は覚えているものだけど、言った方は忘れている
そんな事は世の中には五万とある話でもある
けれど、日常で、そうした話が出るのはに本人と関係があり、話のいきさつ
過程から出てくる言葉や行為であって、
私のように、何の脈絡もなしに、そうした事を言いたくなる
又逆に、面識のない人間から、不意にそうした話をされる、
嫌がらせをされるというのは
やはりおかしな現象で
「サブリミナル」とか、「マインドコントロール」
を疑ってしまう

実際に、私に中指を立ててきたり、あっかんべしてくる
子供の中には、そんな行為をした後、
「何やっていたっけ」
というような表情をして急にきょろきょろしたりする子がいる
だから、本当のところ記憶に残っているのだろうかと感じてしまうのだ
そうした事と、8号棟に「やな奴が住んでいる」となんとなく思い
それを言葉に出して話していた行為を照らし合わせると
15年以上昔の、この頃から、対象者の悪口を関係ない第三者
無意識に言わせるという技術はあったのかもしれない
と感じるのです

そういえば、越して来たばかりの頃、1号棟で男性が自殺したという噂があった
バブルがはじける前の裕福な日本で、都営住宅に引っ越してきて
何も申し分のないはずなのに、
当時、確かに血の後はあったけれど、自殺が本当かどうかは、
その当時の大人は何も言わなかった
今は新しいコンクリートで固められてスクーター置き場になっていて
この噂も、誰も覚えていない
そんな事を思い出すと、もしかしたら、
8号棟での自殺より前からなのかもしれないと思うしだいだ

人の記憶は当てにならない
どんなに記憶力のいいといわれる人でも、大勢から違うといわれると
自分のその記憶を周りの意見に同調して、その場面を想像し作り変えて
それが本当の記憶としてしまう

だから、もしこうした被害にあっている人がいたら、
日記に残しておいた方が無難だろう
ブログやホームページでは当てにならない
手書きで書き、筆跡で自分のものだと証明できるように
そして、きちんと新聞の切抜きや写真なども貼って残しておかなくては
社会の出来事が、どこかで、自分の記憶と食い違いをみせて
違和感のある世の中になることでしょう

TVの情報も、インターネットの情報も
何かの策略の中で、作り変えられているのかも知れない



そうした理由で、
私に対して嫌がらせをしてくる人間は、本当のところ
覚えているのかどうか疑問だ
そうした経験があるから

私のように、「やな奴がいる」となんとなく言いたくなって、
無意識に話をした事ならなおさら覚えてないと思うが、
どうしても本人に認識させておきたいのです

だから、これから先に何かの話題で私のことが出たときに
そうした事を思い出すキーワードになったら、面白いと
そう思っている

浜崎あゆみのDutyの歌の通りね
この歌も、消されてしまうかな?
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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