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待ち行く人 青森で噂ある? 
2005.12.17.Sat / 01:22 
今日帰り、21時35分ごろ、バス停でバスを待っていると
右斜め後ろから
「きたねぇ!」
と叫び声
丁度そのとき、
「おなかの調子悪いなぁ・・・大の方でそうだし」
と思っていたその矢先だった
横向くと、丁度歩いて4.5メートル離れた場所を
3人組みの男らが歩いていて、こっち見てくる
その叫び声と、その中の一人の男の声が同じだったので
「創価学会覚えといてね」
というと、頭うなだれて、手で頭かきながら
通り過ぎていく
そのうちの中年男性1人は、向かいのバス停の方に
分かれ歩いていく
バスが来るまで、分かれたほうはこっち見向きもしなかったけど
こんな事を言われたら、気になるよね普通は
だけど反対側見てましたわ、その人

どうも、囁き嫌がらせというのは、その対象者本人と
知っていてやっているんじゃないようだ、
だいぶ前の話になるが、店から出て、道路を歩いている人の後ろを
ついていったら
急に「オウムが」とか「人を殺しちゃね」
とかいう話になったりする
私はお店から出てきたばっかりなので、通行人が私がそこにいるなんて
知るはずはないと思うんだけどね
どうも、人の近くに行くと、そうした話をしたくなるようだ

しかし、その時は2人とも、話がかみ合っていたから
聞いても、私の幻聴や聞き間違いって事にされるんだろうな
でも、たまに、2人連れで片方が脈絡もなく
「オウムがさ」
なんて言ったら
「えっ?」
と聞き返したりする場面も何度か見かけたことがある

自分の聞き違いじゃないね、その連れの相手が、聞き返すのだから
100%人間が言っているのでしょう

後、道でクーポン券を配っていたら
2人組の中年サラリーマンが横を通り過ぎた
人相までかいてもしょうがないけど、デブのメガネかけたほうが
ものすごい顔でにらんでくる
もう一人の白髪交じりのガタイのしっかりした背の低い方は、
私のことを見ても、なんとも思わない様子で
「いらない」
と手を振って通り過ぎたのだけど、もう一人のデブの様子が気になって
様子を見ていた
すると、そのデブが背の低い方になにやら
「ひそひそ」
話をしている
すると、急になんとも思わない様子で通り過ぎた方が
「ギョ」
とした顔で、こっちを振り返ってきた
わざわざ後ろ振り向いて、確認するなんてご苦労なことです
ヒソヒソ話で、何を言っていたのか聞き取れなかったんだけど
こんな様子を見たら、自分の事を言っているな
と思って普通でしょう

勤務先の最寄駅が大森のサラリーマンの何人が知っているんだろうね

それに、何人かの連れで、1人が、やっぱり同じような事を切り出して
言い出すと、他の連れが、うつむいてチラッとこっち向いて
「自分関係ないし」
聞き流すようなそぶりを見せる人もいる
覚えているのかなこの人たちって
覚えておいてほしいね
何かを知っているのなら

それと思うひとつ
バス停で待っていると、人の声に混じって、機械声で
「青森大変」
なんて話が出ている
確かに、今年の8月にねぶた見に行きましたけど
何か噂あるのでしょうか?

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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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