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大森ケンタッキー 
2006.01.01.Sun / 02:01 
今日、一物通り、バス停へ、
バスで待っていると、中年の聞いた事がないおばさんの声で
「ソッコウ」
という声が聞こえる
後ろ向くと、子供連れの40がらみの男性がいた

その人の声を聞いていると、さっき聞こえたおばさんの声とは違うのだが
所々、音域というかそういうのが似ている声だった

どうも、人の話し声で、音域、周波数が似ている場所に
かぶさって聞こえてくるという感じだった
だから、近くに来ると、男声が、所々、さっき聞こえたおばさんの声になる
電磁波で放送している?人間と声の高さが同じ場所で
実際にいる人間の声を掻き消して、電磁波声ものが聞こえる
という感じなのだろうか

その後、バス降りて、店へ向かっている途中の出来事
11時44分ごろ
まあ、どんな場所なのかは2週間ぐらい前に
大森駅で警察官に取り押さえられた酔っ払いが死亡するという事件で
あの辺り一体が、いくつかのニュースで放送されたから
見ている人は解ると思うが
東口は改札口へ行くのに階段とエスカレーターがある
いつもそこから西口に抜けるのだが
そのエスカレーターがある場所まで行くのに、横断歩道を渡らなくてはいけない
横断歩道を渡ろうとした時に、道路はさんで、目の前にいた
60がらみの中年の男が、エスカレーターの方見て
「エッ?」
と顔をする
この辺では、私には耳を押さえるほどの大音量が聞こえないのに、
耳押さえて通り過ぎる子供や大人を
度々見かけるし、遠巻きから見ていると急に振り返って
首をひねる人もいる
誰かに話しかけられた
というニュアンスでね
本人に直接来ていないから真相は定かでないが
この時のおっさんも同じ様な感じだった

その後JRの改札前の通路を通って、スループのある場所を降りていく時に
50がらみの背の低いおばさんが、私の目の前で横向いて舌を出す
芸能人でも一般人でも最近流行のようだね
どんな意図か知らないけれど

あと、バイト先では、
14時ごろ
「えっ?この局ずっと流れていたの?」
とカウンターを身を乗り出して有線聞いている
「気のせいか・・・・・・」
どんな風に聞こえたのか聞こうとしたら
お客来たので聞くタイミングのがす・・・・・
でも、気のせいじゃないと思うよ
ケンタッキーの有線は洋楽ばなりなのに
音楽のリズムがあったりすると、邦楽に聞こえたりするから
多分、この子が聞こえたのも邦楽でしょ
だから、有線ちゃんねるの違う邦楽流していたら
お店のマニュアルに違反する事になるからあせったんだろうね
「有線番号、変えないと!」
という感じで

面白いぞ、桑田慶介の声とか、BOAとか洋楽に混ざって聞こえるのだから
まさに、「空耳アワー」
空耳というより、洋楽歌っている人間の声自体が、別の日本の
歌手の声が混ざって聞こえるという、そこいらの空耳と
わけが違うもんだ
今度、大森ケンタに来た人は、ちょっと気にして有線を聞いてみてね
こんな現象は、私がいる時にしかならないだろうけど

あと中指立ててくる客も、他のバイトが見ている時は
人差し指にするんだよね
そうした使い分けをするという事は意図的と思うんだけど

かなり切れそう・・・・・・・・
ちょっと前は、
「嫌がらせですか?」
なんて、わざと聞いたりした時もあったけど
さすがに何も関係ないバイトまでイヤーな気分にさせたみたいなので
言いたいけど、言えない・・・・・・・・・・
言っても良いけど、
気分悪くなる=仕事の効率悪くなる
それは、面倒くさい・・・・・・
マジ、隠し小型カメラとか設置したいんだけど

防犯のためとか言って、つけないかな、小型カメラ
でも、そのビデオをコピーしてくれたりとかしないよなぁ・・・・・・・・
肖像権の侵害とか言ってさ

ここまで嫌がらせしてくる人間が肖像権の侵害?
とか、映されていると偉そうに言ってくるんだよな

日本の法律も、何でもいやでたまんないね
胡散臭いし、窮屈だ
潰れないかな・・・・・・・日本
沈まないかなぁ・・・・・・日本
経済的にも何でも

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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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