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集団ストーカーと電磁波の被害を整理してみる 
2006.01.08.Sun / 00:08 
今まで書いてきたものを見ていると
さっぱり何がなんだかわからないわけですが

ここで、少し整理してみると
囁き攻撃、集団ストーカーを意図してやっている人間がいる
のは間違いないらしい
けれど
音響サブリミナル等の聞こえない声で、その時の感情のままに
無意識に囁いている人間がいる
と言うのも感じるわけです
そして、後者の場合は、無意識であるので忘れてしまっている
可能性もあるわけです

あと、集団ストーカーや嫌がらせをしてくる人間は
電磁波の声が聞こえない人と聞こえている人がいる
電磁波の声が聞こえない人間の場合、信じていないので
それを本当にしてやろうと、実際に作り上げた陳腐な機械を使って
超音波なり、低周波を出して嫌がらせをしてきている

だから、電磁波の声、心の声が聞こえるなんて本当にあるのかないのか
皆無で、集団ストーカー、嫌がらせをしてくる人間も本当のところ
技術を知ってやっている人間はいない
単純に噂を本当にしてやれとばかりに面白がってやってきている

また、電磁波声や心の声が長い間聞こえた人は、逆に怖がって
見てみぬ振り、そして、実際に聞こえても電磁波の声なので、
聞き間違い、気のせいと忘れてしまう

しかし、実際に、私には大音量の音が聞こえていないのに
耳を押さえて通り過ぎる人間や、耳押さえて泣き叫ぶ3,4歳ぐらいの子供を
目撃しているので、聞こえている音声や、音が人によってまちまちで
あるという事
それが、自分も対象者だと思っている人間の遠近かかわらず
電磁波音声を聞き取る人と、そうでない人の差があるのではなかろうか?
と言う事

不思議な現象にあっている人間、対象者の近くに行くと
急に聞こえ出し、対象者が離れると聞こえなくなる人がいるのと
対象者が、遠くにいても、近くにいても聞こえる人間
逆に、全く聞こえない人間の3者がいると言う事

そして、その対象者を知らなく、全く聞こえていない人も
何かのきっかけで、急に人の話し声に違和感を感じ
俗に言う幻聴が聞こえるようになる人がいると言う事
しかしその幻聴と思われる事も、本当は人間が実際に囁いている
可能性があるという事
また、電磁波の音声と両方が混在している可能性があるという事

こんないろいろな事が混合して行われているのではないのか?
と言う事で、
記憶が残ると言っているのに、残らない
と書いたり
聞こえないのに、聞こえているのではないか
と言う相反する矛盾した話が出来上がってくるのです

意図的に噂を信じて嫌がらせをしてきている人間がいる
ところが、「嫌がらせをした」と言う記憶は残っているけど
その経緯は忘れてしまう可能性が高いのです

対象者が死んだ時に
「あれ?こんなことしていたけど、何でしていたんだろう?」
と言うような感じになるのではないかと推測する
例えば、
「コイツ電磁波で攻撃されているから」
とか
「オウムと言う噂があったから嫌がらせをしたんだ」
「悪い奴だったから、嫌がらせしたんだ」
とその時の感情はかなり高ぶって、そうした行動をしているくせに
居なくなると
「なんでこんな奴にここまでしたんだろう?」
「なんだったんだろう?」
と冷めた感情がわいてくる可能性が高い

電磁波の音声が聞こえている人間でも
「何か、聞いていたけど忘れた」
とかね
聞いていたという事は、覚えていても、それが何だったのか
具体的に出てこないのではなかろうか?
と思うのです
夢から覚めると内容を忘れてしまっているようにね
だから、集団ストーカーの部類の中には
音響サブリミナルを使った催眠術、後催眠である可能性も推測しておりますが
はたして、何処まで今の科学で出来るのかどうか?




あと、昨日からの続きで少し夢の話を書いておこう

昨日書いたブログで夢の中に羽高の教師が出てきたと
書きましたが
これには経緯があり、羽田高等学校が閉校になり
その合同同窓会に4年前に行ったときのこと
「これが最後の同窓会です」
と言って締めくくっておりました
ところが、去年ホームページを覗くと
2006年に行う同窓会が最後だとサイトに書かれている
9月30日に日程が決まったそうですが
それに対して、裏で色々と策略立ててやった同窓会の中年男性幹部
2人が話をしている夢を見たのです
その事についてコソコソ話をしている夢をね
電磁波の声はきこえていないので、それが本当にあるのか
ないのかはこの人たちは知らない
ただ、私がとった奇妙な行動が多少耳に入っているらしく、
それが気に入らないで、裏で策略を立てていたようです
しかも、策略立てた事は記憶にあるし、
かなり後味悪い結果となったようですね
この夢が本当なら
この期間の間、東海地震なんて起こりませんから
初夏か夏ごろ、震度5弱から6弱ぐらいのゆれは東京であっても
姉歯建築士の作った建物倒壊しませんから

それと、バイトの子で、成人式があるということで
石川に行っている子がおりますが、雪は降らないね
かなり雪が多かったと話を聞いている夢を見たんだけどね
車で行ったから

この夢が本当だったら、この先の電磁波集団ストーカーも
おさまらない
と言うより、誰も解明できない
そして、電磁波の音声が聞こえると言う人は、そのつど現れて
社会に脅威をもたらしていく事でしょう
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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