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人智を超えた超能力の世界 
2006.01.08.Sun / 22:47 
今日はバイトの帰りに、ジャスコの書店に立ち寄ると
タイトルそのまんまの、こんな本が目に付いた

私はTVに出演する超能力者とか胡散臭いと思っているので
本を手に取り表紙に
マクモニーグルの顔写真が載っているのが見えた瞬間
一度、棚に戻そうとした
ところが、ふと、どこかで見た事がある別の顔

ニコラ・テスラの顔写真だ
それが気になって購入してしまった

この人物がどういう人物なのかと言うと
白装束で有名な、「スカラー波」の生みの親であります
名前にちなんで、「テスラ波」が「スカラー波」と
名称が変わってしまった経緯は以下でどうぞ
スカラー電磁波(スカラー でんじは)は、ニコラ・テスラが発見したというテスラ波を基にトーマス・ベアデン(1930年-、サイコトロニクス協会、ニコラ・テスラ協会に所属)が「Grabitobiology(1991年)」で提唱した(仮説的な)電磁波の一種。但し実証されていないため、疑似科学の範疇に分類されている。現在科学で裏付けられている電磁波はスカラー波ではなくベクトル波である。
と言う事なのだそうだ

この
「人智を超えた超能力の世界」「にちぶんMOOK PSY-サイ」
という雑誌の40ページに
ニコラ・テスラが掲載されている
その下に、もう一人、聞いたことのない人物の名前がある
「レフ・テルミン」
レフ・セルゲイビッチ・テルミン
と言う人だ
彼は、ロシアの物理学者でもあり、ヴァイオリン奏者であったという
彼の最大の発明は、「シンセサイザー」の元祖とも言われる
「テルミン」を作った事であると言う事
電子楽器の元祖と言われるテルミンは2本のアンテナの周りに弱い電流を流し
そこに電磁場を形成させる
その電磁場に手をかざすと電磁場の周波数が変化し音が発生すると言う仕組み
だったそうだ
手を触れずに演奏を行うため見た目には不思議なダンスを踊っているかのように
見えるのだそうだ

見出しの
「空中から音を紡ぎ出す特異な音楽家」
とはこのゆえんからつけた名前であろうし
よく言ったものだと思った

さて、この人物は、その研究でどうなったのかと言うと
歴史に翻弄され反革命組織への弾圧が強まった
スターリン政権の下、強制収容所へ監禁され、電磁波を使った
保安技術の開発に従事させられた
と書かれている

その他、1900年代に撮影された激しく放電するテスラ・コイル
の下で、読書をするニコラ・テスラの写真も載っているが
いまいち、絵のようで信憑性にかける部分もある

しかも、他のページを読むと
「サイババ」TV朝日に出演するFBI超能力捜査官、下よしこ
等載っているから、さらに、こうした事を信じていない人間から見ると
ニコラ・テスラ、スカラー波は胡散臭い物に感じる事だろう

私は学者でないので
あくまで、書籍を読んだ範囲でしか判断できない
それを、本当か嘘か見極めるのも自分しだいと言う事になる


実際に、囁き声が聞こえてくる
と言うのは自分にとって紛れもない事実であるので
ニコラ・テスラ、レフ・テルミン
この人たちの研究がどこかで秘密裏に受け継がれ
それを悪用している人間が、この世界にいるのだろうと
思いたいものだ

今日の深夜書いた、2個前の
「集団ストーカーと電磁波被害を整理してみる」
という日記の中に
自分の見た夢の事を書きこんだ
石川県は成人式の日晴れるだろうと言う内容で・・・・
しかし、その後で天気予報を見たら
連休中寒波が又やってきて、雪が降るというようなことが
予想されていた
もしかしたら吹雪くのかな?はずれか?
と言う思いに駆られる

当たるか当たらないかの重圧ってのは耐えられないな
細木数子もよくやるもんだ
今日も色々TVで言っていて
いじめについてどうとかいうタイトルで、偉そうに言っていたけど
渡辺という人は、何か反論したげだったね
インターティナーで半分やらせと思ってみている人がいるから
気が楽なんだろうけど
電磁波とか特異なことを言っている人間がこんな、超能力者
の真似事(本当に純粋に夢で見た内容を書いているだけなのだが)
して、はずした日には
余計何を言われるかわかりゃしない
それ承知で書いているんだけどね
夢の話は

さて、明日は成人式でありますが、石川県、朝は青空晴天でしょうか?
昨日、車で行ったらしいと書いたが、それは自分がバイトで彼女に会った時に聞いたセルフだったようだ
その続きは、
「歩きで言ったよ」
「すごいね、雪積もっていたんじゃないの?」
と聞いている姿
もうひとつのビジョンは
その子が赤い着物着て雪の積もった道を歩いている姿
道路の歩道の横に緑色の網の柵がしてあり
雪を掻き分けた部分を歩いている

車なのかと思ったら、会館か駅まで歩いて
で行った様だ
ところが、帰り際、雲行きが怪しくなって
少しだけ、雪がぱらついている光景とかを見る
タクシーに乗っている光景が見える
それは、帰省中に最寄駅から乗ったのか?
この辺の光景がぼやけている
着物を着て、友達2、3人で歩いている映像も見える
行きに通った道と同じ道路を通っている姿だ
いろんな光景と重なるので、その辺が歯がゆいところだ

この夢が本当になるのかは、明日どうなるか次第だし
その子がバイトに来て話を聞いてから、本当のところがわかるというもの

あと、初夏か夏ごろ東京に震度5から6ぐらいの地震が来る
がTVで放送されているような大地震、東海地震は来ないだろう
とも書いている
2.3人が何かにぶつかったりして、亡くなるだろうが
都市機能が壊滅状態になんてなりはしない
仙台あたりで遭った、少し大きめの地震程度のものだった

そして、その地震がある前後
長袖のシャツを着たり、半そでを着たりしている3人の男が出てくる光景がみえた
長袖を着ていた人がいたので、夏、初夏と断定するのはやめておこう
少し肌寒いと言う感じのじきだろうか?
もしかしたら逆に9月頃かもしれない

その夢に出てきた男3人は何をしていたのかというと
このブログを読んで?内容を知っていて
もう誰もすんでいない姉歯建築士設計のマンション?
に細工をしている
もちろん、その建物は倒壊までしなくても、傾いたりしてしまう

しかも、傾いたビルの光景がTVに放映されるのが曇りの日だった
なので地震が起こった次の日か、その次の日か、曇りなのかもしれない

この2人の狙いは
このブログで、姉歯建築士の建物が倒壊しないと書いてあったので
「倒壊しただろ嘘つきめ」
という事らしい
その3人の中の小太りの男は、でも地震来たよな
と言っている
このブログの内容を知っているようだ
倒壊するかしないかは、人の手にかかっているようだ

もっと細かく書くときりがないので、この辺にしておこう

大体こんな感じの夢を以前に見たのです

その夢のとおり、地震が来るのかどうか、明日の天気はどうなのか、
その辺は人の手で変える事が出来ないのだから
結果を楽しみにしていよう


ああ、後冒頭で書いた雑誌の事について
私がこのブログで突拍子のない事が書いてあるのは
知っているのかいないのか、
それとも電磁波声が聞こえての事か
私がこの本を購入する事を狙って出版した?
こうした、オカルト雑誌は胡散臭さ、この上ないのに
電磁波関係の情報が載っていたら
私が手にとって見る事を予測して、ニコラ・テスラを表紙に飾った?
この電磁波技術を、オカルトと信憑性がないと位置づけるために?
まあ、出版社がそこまで個人にするとは通常ではありえないが
マクモニーグル本人も絡んでいる?面白がっている?
この本を手に持って、私が見ると予測して発言していたりして?

そんな事はあるわけないか
結局、書いてみたけど、私にはどうでもいいことなんだけどね

しかし、相手の思う壺にはまってしまっているような気配
はぁ、見つけなければよかったぁ・・・・・・・

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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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