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週間新潮2月16日号 CIAネタ 
2006.02.15.Wed / 21:10 
今日はいくつか持っているブログを見ようとすると
趣味で書いていた楽天ブログの表示が
テンプレートが消えたように映る
暫くしたら直ったけれど

何でこうした事をしたがるのかね
ただの日記なのにさ
パソコンも色々と不具合を起し、電源を入れていないのに
ルーターの方でデーター送信されているランプ点滅したり
するので、誰かが進入しようとしてきているのはわかっているんだけど
それして、どうなるの?
みたいなね

ニュースみていたら、警察官刺殺事件があと1年で
時効なんだって?
そうした犯人の方を必死になってみつければ?
こんな事してないで
と思ってしまうわけですよ
くだらないなぁ

最近ブログを書くのも飽きたので、2日にいっぺんぐらいしか
書き込まなくなっているし
このブログ書いたからって、全然人見ていないみたいだし
色々とタイトルで興味を引くように書いて
釣っているんだけど、見た瞬間やばいと思うらしいよ
そりゃそうだ

しかも長文だ、人の書いた長文を読むのはつらい
詳しく読んでいる人間がいないから
随分前のコメントの政教一致さんのように
書いた内容とはちょっと違う反論をかかれたりするわけです
しかもそれ書いてから、コメントを書き込まれなくなったし

人間そんなモンですわ

あまりブログの効果当てにしておりません

ところで
昨日買ってきた、週刊新潮を読んでいると
「CIA「政界裏工作」ファイル発見」
等と言う見出し見つける
戦後の日本とアメリカにおける経済的やり取りの
ファイルが発見されたということなのだが
その中で、マイクロ派通信網導入しようとしていたと言う事
がかかれている
その目的の一つに
親米メディアによって日本全体に
「反共、親米のプロパカンダを流す事」
とある

そういや、白装束軍団って
電磁波関係の攻撃については、共産ゲリラの攻撃とか言っていたよね
しかも、2ちゃんねるでも、同じ事を書いている人間いる

共産ゲリラが果たしてどれ位存在し、裏で組織力を保て、
技術的、経済的に影響及ぼすほどのがあるのかどうなのか?
共産ゲリラより、ライブドアのほうが痛手だったと思うけど?W
それぐらい共産ゲリラって存在するの?
と思ってしまうわけです

それなのに、戦後の混沌とした社会情勢を未だに思念に入れて
共産ゲリラを口に出して非難させている
今現在でもそうした風潮にしようとしているのかな?
と考えるわけです
私の感じるところでは、それほど危惧するほどの物ではないと感じるんだけどね

CIAの方が資金的にも、世界的つながりでも圧倒的に強いと思われますが?

ある意味、CIAの思う壺のことしていたりしてこの人達って・・・
(自分も人の事いえないけど)
本当のところ、驚異的なのはどっちだろうね?

で、日本TVと読売は戦後すぐぐらいから
CIAと裏で色々と契約しているみたいなんだねぇ・・・

そういえば
2005年12月30日
「クリスマスの番組に個人情報入っているかもよ」
の内容で
、 報道特捜プロジェクトスペシャル!怒り爆発総決算
‘伝説の電話男”イマイ登場”恐怖の脅し…最強のサギ団にリダイヤル反撃
で自分のメールアドレスと、名前が映った
とリアルに書きましたが
この番組も日本TV・・・

面白い組み合わせだ

某会でも加害者の素性の一つに
CAIの秘密結社を加害社説がありますが
その他にも、阿修羅と言う
ちょっと、信憑性の無い何かの信仰宗教関係(ではないけど)
のようなサイトでも同じような事書かれていたっけ

CIAとか言って、日常生活の中で関係ないような組織が
毎日普通に見ている番組の中にも企業間で関係があったとは
驚きだ
さすが恐るべき戦後の団塊世代
本当に裏で何やっているのか解らないような人達ばかり
特に戦後の混沌とした中での、生き残り対策は
経済のそうした闇を作り出したのかもしれないねぇ

ライブドア問題なんて、子供のお遊びのように感じるよ
この間の共同通信の自殺説を強調させる記事や
今日もフジで空港で他の3人と空港で落ち合ったと言われる野口氏
の映像を実際に家族が見たら映っていなかったなんて報道されてたし
そうした、報道とは違う食い違いなど見ていると
本当に、自殺にライブドアが絡んでいるの?
と思ってしまうし
マスコミと公安警察、大手企業の戦後に培われた裏の権力
が垣間見えてならない
ライブドアのホリエモンが、こんな団塊世代の繋がりと
張り合っても、勝てないわけなのです

ちなみに読売は会社の実権が労働組合幹部に握られそうになったときに
GHQに救われたと言う事だし
マイクロ波通信網は潰えたらしいけど両者の
共存関係はその後も続いていたと言う事だし
けれど、これだけアメリカの権力者とつながりが出来ると
何処のTV局でもメディアとして、裏で繋がっていたりして・・・
特にGHQとのつながりなんて、本当にあった日には
今の中国や北朝鮮の関係の見ているとおいしいもんね

しかも、このマイクロ多重通信網は元々
レーザーの航空管理システムを増強し
ソビエトと中国からの守りを固める事に合ったそうだ
今の北朝鮮の脅威を見ていると
マイクロ波通信が潰えたとはいっても、秘密裏に行っていそうだ

まあ、こうした事から、日本の中枢のキーマンは根深いところにいるようです

ところでマイクロ通信システムとは驚きだ

以前電磁波被害と言われていたものが
ここ2年ぐらいでマイクロ波による攻撃とも
言われるようになりました
なんか、電磁波での人体攻撃より、マイクロ波による人体攻撃の方が
戦後から取り組んでいると言うのだからありそうだ


PS
一度ここまで書き込んで、ログアウトしてほっておいたのだが
再度ログインすると表示スピードが遅い
やっとログインしたなと思った瞬間に出て来た
表示はブログを編集するで、この日記が表示される

今日は他の日に比べ、とかくサイトと表示が遅いのも聞きかかる
私以外の誰かがアクセスしていたかもね
証拠は取れないけれど

ところで
またログインして書こうと思った事はと言うと
読売と言うと東京ドームであります
東京ドームには政教新聞の広告が貼ってありますが
読売と、創価学会が深いところで繋がっている事は
2ちゃんねるでも話が出てきていました

さて、CIAと読売の関係それプラス、創価学会
の関係は経済だけでなく、技術的な面色々と繋がっているみたいだ

あと、「オウム」と言われ、ムカついて自ら
名前の由来にした、こと「オウム」
ではありますが
CIA記事の次には
「オウム返しとある」
まねして言うことしかとりえない、鳥なので
まねさせて頂きました
週刊新潮の皆様ありがとうございます
創価学会ネタではなく、こっちで釣ってくるとは
面白かったです

週刊新潮には電磁波音声の
本当のところの真相を知っている人間は
誰もいないようですけれど?
こうした現象があるのはお気づきのようであります



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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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