ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
電磁波音声で殺人者を作れるのか? 
2006.02.24.Fri / 02:48 
2月22日深夜TVを何気につけて回していると
「オーラの泉」
が放送されていて、美和明弘と言う人が
「感謝、感謝」と発言している場面だった
「感謝」って言うと、真如苑のきめ台詞のような言葉
そういえば、お昼に他の番組でも連呼していた人いたっけ

ブログで何度か真如苑のこと書きましたが
この宗教の人達も、何か裏で知っているのでしょうか?

最近TVでも、色々と、仏教関係の言葉を使って、宣伝しているのがありますが
そんな事しても、世間の理解に苦しむ殺人事件など減らないですよ

特に、電磁波音声等で殺人を促す言葉が放送されていたらね

ところで
今日は気功の検証をアンビリーバボーで放送していました
見ていると気功と同じ症状って、超音波や電磁波で出来るのではないか?
と思ってしまうわけです
聞こえないはずの、超音波を流したところ
人の気配を感じた被験者がいたそうですし
他にも頭が痛くなったり、めまいがしたり、何かに押されたような感覚を
受けるらしいですし

超音波においては、脳の中に声として聞こえなくても
体に音のリズムなどを感じて、それにより、感情に影響がでる
と言う事は言われているし
そうした事を利用して、音響振動療法などアメリカで研究され
精神疾患や肉体的に麻痺症状のある患者を回復に向かわせる事が出来る
と言うデーターがあると言う事ですが、いかがでしょう?
私は学者でないので、書籍をそのまま鵜呑みにしているわけですが
この信憑性はどれぐらいだと思われますか?

それなのに
気功と言う科学で解明できない事を信じて
科学者が影響あると言っている電磁波、電磁気、音響振動、骨伝導、超音波
での、人体的、精神的影響は、何故広くいわれないのでしょうか?
また、そうした技術の悪用による社会的影響を危惧しないのか
不思議でなりません

まあ、氏家や、ホセが、「悪魔の声が聞こえた」
とか何とか言っても、
「気のせい」
で終わってしまい、精神分析医、犯罪心理学者の格好の餌食になるわけです
そうした事件を参考に、書籍を出して大儲けといったところでしょうか
でも、その事から、本当の問題解決は見えてこないわけで
本当のところ、事件の真相など
どうでも言いと言うような社会の風潮がうかがわせられます

茨城の方で、同じ日に、家族を殺害する事件が2件起こった事が
ありますが
報道ステーションの古館一郎が何かの意図で繋がっているような気がします
なんて言っても、それ以上にはなることなく
ただの偶然で終わってしまうわけです

私が、ある一定地域に対し、
電磁波や超音波で
「家族を殺せ」
等放送していて、耳には聞こえないけれど、感情がその声につられて
殺したくなる
そう仕向けられているのではないのか?
だから、同じ事件が立て続けに起こる
と発言したところで、何も証拠はなく、ただの空論の産物
となってしまうわけです

しかも、この事件は報道される前に起こっており
TVの影響で、感化されて起された事件とはわけが違うわけです

その辺のところ、面白い現象ですが、他の方はどう思うのでしょうか?

ところで、私は電磁波などで音声を歪め声を聞かすことが出来
それを悪用されていると言う現象を対象に書いていますが
低周波公害問題の書籍を読むと、身体的に眩暈がしたり、嘔吐、頭痛
など、一部電磁波の被害の方の症状とよく似たことが書かれています
また、その症状は家族でも感じ方が違うと言う事も書かれています

低周波公害と症状が似ているのならば、多分家族でさえも
電磁波音声の声の感じ方が違うのではないのか
と思うわけです

例えば
私は、「大体同じことばっかり書いて」
と聞こえているときに、他の人には
「だいっきらい、馬鹿ばっかり」
と言葉は全く違うが、アクセントなどリズムに合わせて
周波数を変えて放送していたら?
と思うわけです

つまり、その地域全てに
「大体同じ事ばっかり書いて」
「だいっきらい、馬鹿ばっかり」
の2つ(それ以上)が周波数変えて同時に放送されていて
個々で多少違う人間の電位と周波数の合う
声を聞かせる事が出来る
とかね

だから茨城の家族を殺した事件の時も
関東全域で
「家族をころせ」
と放送されていて、たまたま、その周波数と
聴覚細胞の電位が音と感知する
周波数とあってしまった人だけに、そうした感情を起させ
実行させたのではないのかと思うわけです
それ以外の人には全然感じていなかったにせよ

しかも、もっと、まずいのは、この時に殺人を実行することなく
表面上には出てこなかった人の中にも、同じ日に、家族を急に殺したくなった
と言う衝動に取り付かれた人間はいないのだろうか?
と考えるわけです
それで、一度そうした周波数に会ってしまうと
その衝動は、それが放送されるたびに起こるわけで
隠れ殺人予備軍がひそかに出来ている気配があるわけです

さて、ここで、私が電車等に乗っていて、たまに
何かが聞こえたと言うように上を向いたり、煩わしい音でも聞こえるのか
耳を押さえたりして通り過ぎる人達は
これから先、どうなる事でしょう

本人はそれとして気がついていなくても
少なくとも、他の人より感度がいいということになる




スポンサーサイト
テーマ:壊れそうな心 - ジャンル:心と身体
COMMENT TO THIS ENTRY
   非公開コメント  
スポンサーサイト電磁波音声で殺人者を作れるのか?のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
リンク
プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

ブロとも申請フォーム

CopyRight 2006 集団ストーカー 八潮団地 電波放送中 All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。