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意識していなかったのに時間が聞こえてきた 
2006.03.23.Thu / 20:13 
3月21日火曜日
ぐっすり寝ていると、夢の中で
笑っていいともの情景が出てくる
その後に
表から男の声で「化け物いなくなれ」
子供の声で「もう1時過ぎているのにね、まだ寝ている」
なんて話し声が聞こえてくる
その声がまた大きかったので起きると
その声のどおり1時過ぎている

隣でイヤホン付けて母親がTV見ていたのだが
「思いっきりテレビ」付けている
この間、夢がTVの声に影響したのではないか?
とかいたが
母が笑っていいともをみる事はまずないので
TVの声が影響してのこととは考えにくい

可聴域以外の音を使い、嫌がらせができるのではないか?
また、耳には聞こえないと言うが、そうした音が脳細胞に直接影響して
精神的に何か異郷があるのではないか?
とは昔から書いていますが

今回のこの経験は自分の中でそれは確実にあることだと
感じるものになったわけです

寝ていたら、時間帯なんてわからないはずだし
丁度寝ていたその時間帯に、その時間帯に放送している番組の夢をみるとは
奇妙な一致だし
子供が
「1時過ぎているのにね、まだ寝ている」
と言う声が聞こえてきて起きたらその時間だと言うのも気にかかるわけです

「声を聞いた」
なんていうと、すぐに精神医療で書かれている事をひけらかされるが
自分が全く意識していない、頭の中で思いもよらない事柄に符合するなんて
ただの幻聴であるのだろうか?
と思うわけです
しかも、幻聴はどういうメカニズムで起こるのかと言う問いには
ストレスが原因とかかれていることが多く
幻聴自体のメカニズムは本当のところ解っていないらしい
それなのに心の病を治すと言われている医者の言うことは
絶対的に正しいとされる現状は裏で悪いことをたくらむ人間の
いい温床になりかねないのでは?
と感じるわけです

可聴域以外の超音波と言う音に肉声を乗せて聞かせることの出来る機械が
開発されて、発売までされているこの時代
この機械だって20年以上前から原理が知られていたらしく
ただノイズが入るために実用販売できなかったと言うことらしい
これを読むと多少ノイズが入ることを我慢すれば、20年前の試作品でだって
超音波に肉声を乗せて放送できたのではないか?
と思うわけです
そんな昔から、こうした音響システム機器の研究されていたのだから
今でも超音波のみならず、他の周波数、電磁波等を使って肉声を放送する
機械の開発研究がされていているのではないかと思うわけです

何で、こうした電磁波などの影響を考えないで、人間の心に問題があると
そればかり言われるのか解らない
指向性音響システム発売された段階で
幻聴と言うものの考え方が心理的なものから、電波などの影響ではないかという考え方に
変わってもいいようなものだと思うけれど、
発売された後でも、幻聴の原因になる機器があると言う研究者が出てこない
不思議だね
そうした現状を見ていると、国がらみで一般人を実験にしているのか?
それとも、権力者が多い大きな組織があるのではなかろうか?
と思うわけです

それで、こうした研究開発するのは資金もいるし、口裏を合わせるだけの
人のつながりが必要なわけです
それを考えると、この日本でこうした事を出来る可能性のある組織は
創価学会と思うわけです
信者の中には心理学者、精神分析官も多いようですし
司法試験を受けて精神分析官というものを持っていない人でも
「サイコパスの犯罪 世の中を跋扈するサイコパス(精神病質者)の危険性
「山崎正友の心の闇」
と言う書籍のなかで、人格障害、精神病質などの専門用語が並んでいる
よんでみると、都合の悪い人間はすぐに精神病者という
社会的位置付けされていくような雰囲気を感じ取った
実際に山崎と言う人は逮捕されているので、そうした事を傘にあげて
余計にかかれている気配

都合が悪ければ朝木代議士のようにビルから落としてしまえばあっという間に
いなくなるわけですが
都合の悪い人間に対して電磁波攻撃でとどめておくのは、
精神的におかしい人間の話は誰も信じないと言う社会的現状を
うまい事利用して人をつぶす戦力になっているんじゃないかと
感じたわけです

あと、創価学会を疑うもう一つの理由は
私はこの被害をひどく感じるようになってから
学生時代の誰かが悪戯でやっているのだろうとおもっていた事があるのですが
それで証拠とろうと八潮内で色々と動いていた時期があったわけです
その時に、この地域の年配住人の動きを見て不信感をかんじたのです
ただの感ですが、何かコソコソしているな
何か隠しているなとね
それで、私が生協コープと言う店の前でハンディカムを持って撮影していたときに
文句をいってきた人の娘が、鮫洲創価学会支部のまえのコンビニでたまたま買い物していたときに
創価学会会館に入っていくのをみて、こうした人間全て創価学会信者だとわかったわけです
それから、創価学会による嫌がらせを疑いだしたのですが

去年八潮北小学校での祭りのときに、わざと創価学会信者が
超音波など使って嫌がらせしているそうですね
なんていったら、役員の人に
「1号棟自治会長は学会員だよ」
なんて話をする
それは私も知っていたのだが、その人もいるついでに事の
確認をしておこうと1号棟会長本人に
「創価学会信者ですよね」と聞いたら違うと言い出す
それ言った役員に
「違うって言っているじゃないですか」
とわざといったら、何か思うところあるような顔されちゃって
無言になる
それ以上突っ込んで聞いても、口を割らないだろうから
それ以上話し掛けなかったけれど、創価学会ということを隠しておきたいのでしょう
と思ったわけです

もし地域活動などに関して信者以外の住民が疑問に思うことでも
多数意見で通ることがあるわけです
ところが、その意見が創価学会員同士のつながりでのものだと知ったら
卑怯きわまりない話なのであります
「自分達の好きなようにして」
と思う人も出てくるかもしれない
そういた事のないように、隠れ信者という形のほうが
地域的で幅広く活動する時に有利だからではないかと思ったわけです

それに今度、裁判において陪審員制度導入されますが
そうなると学会員の好きなように出来るわけです
しかし、そこで創価学会員とばれると問題なので、その制度が始まる前に
隠れ信者になっておこう
みたいな計算があったりして
と思うわけです

ますます、集団ストーカーや電磁波音声攻撃などの対象者は証拠も取れず
社会から抹消されるのみと言う情勢になっていくわけです
なにせ、みんな自分のみが大切だから、そこで疑問に思っても
自分が被害にあるのを恐れて反論することもしないでしょうから
いい社会ですね

そりゃ、表で遠巻きから大きな声で人を罵倒したりしていても
気にとめることもないわけす
証拠取られない自信があるから
証拠取られても司法関係に信者が多いから助けてくれるだろうと言う
感じでやりたいほうやっている気配
電磁波音声なども同じく証拠を取ろうと動いても先回りして機械取られたり隠されたり
して、見つからなかったら、ますます神経質な奴で終わってしまうし
それが狙いだろうから動くに動けないと言う現状
お手上げなわけです


















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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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