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簡単に幻聴、統合失調症と言うけれど・・・? 
2006.04.10.Mon / 00:05 
4月8日
17時ごろに右翼か左翼か
何処からか、軍歌のような歌声が響いてくる
高速道路のちかくでもあり
そんな事もあるか
この間書いたブログの影響かしらと思ったりする

ところで、集団ストーカーや電磁波被害を検索して
たどり着いたのは
「心と脳の相談室」
その質問の中にこんな事が書かれていた

神科Q&A
【0698】電磁波攻撃は存在するのですか

林: 電磁波攻撃は、存在しません。余計な情報に惑わされず、
今の病院での治療をしっかりと続けてください。
そして、もし入院を勧められたら、迷わず入院してください。


だそうです
5年位前なら、超音波で肉声なんか聞こえるわけないだろう
で話が済んでいました
いま、肉声を超音波に変換して放送する機械が現実にあります

しかも、違法電波によって、電源の切ってあるオーディオや
電化製品が共鳴して、肉声を発すると言う内容も
スーパーjチャンネルで放送していました
自動ドアも開くと言う事でしたし

それで、電磁波攻撃は存在しないって
どういう根拠で言っているのか解らないな・・・

でも世間一般から見たら、心理学者の言っているほうが正しいと思うんだろうね

超音波による音声攻撃もさることながら
音声が聞こえるか聞こえないか?
と言う事を抜きにして
低周波公害と言うものあります

「隠された健康障害 低周波音公害の真実」
汐見文隆
151ページから、暴露実験を被験者30名で行った事がかかれていますが
過労を訴える被験者(日曜日なしに数週間働き続けた被験者)
に低周波空気振動に暴露する
30分間をえて特に目振とまばたきが現れた以後これらの事が続くが
突然空気振動を停止すると少なくともまばたきと目振はほとんど消えた
外部のもの全てが揺れると被験者は言う
(書籍にはかかれていないけど、低周波振動音を浴びて
外部のもの全て揺れたように見えたら怖いな・・・普通に)
この反応によって重大な事故をもたらす危険性がある
その後
感冒に羅漢している被験者
微熱のある被験者に(37.7度の微熱と少し咳がある)
低周波空気振動を与えると、突然悪心、嘔吐(かなり厳しい症状)
が現れ検査を中止した
その時の波形では特に呼吸波形がみだれ、まばたきが増加し、不整脈
また心拍数は減少し、リズムが乱れている
と言う症例が出たと言う事なのだが
「過労を訴える被験者」「感冒に羅漢している被験者」
の2者を特別扱いし、
「少なくとも健康な人間であれば、低周波空気振動の影響は
ないといってよいであろう」
と総合評価している

この報告書は昭和59年12月のものであるが昭和51年からの環境庁の一連の調査研究の取りまとめで
あり、その前書きに「近年人の耳に聞き取りにくい低い低周波の空気振動
(低周波空気振動)がガラスや障子などを振動させたり、人体に影響があるとして
苦情が発生している」
と言う事から発端を発しているのに、たまたま被験者に体調の悪い人がいて
その人たちだけが過剰反応したので、健康な人に影響はないとは
どういうことだと決め付けたものに、著者は疑問視しているわけです

実験の結果が体調が悪い人間にだけ影響したとしても、
健康な人たちから苦情がきたので実験をしたんじゃないのか?
それで健康であれば影響がないと実験データーをくくるのは何事か?
とそういう事である

精神、心理、人間の心の病を勉強している人たちはなんと言おうが
超音波や低周波が、心理的生理的に影響すると言われる著書が多くなってきている
現代
統合失調症と言う枠にとらわれず、研究した方が、今後の
こうした現象で苦しむ人たちのためになると思うのだが

そうなると、心の病気と言う治療現場自体の存続の危機になる事を
懸念しているのか?
結局は、真実なんてどうでもいい事らしい



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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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