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6月1日分 週刊新潮 
2006.06.08.Thu / 02:36 
6月1日
この間購入した、週間新潮
を読んでいると、創価学会の事もさることながら
その次のページにはダヴィンチコードの作者について書かれている
しかも、それで掲載されている写真を見ると
両手を合わせていて、何かの宗教を匂わす感じだ
ここ2年ぐらい、TV見ていると両手を合わせる芸能人が多く
気になっていた事があった
ダヴィンチコード記事


何で、両手を合わせる人間が気になるかというと
歌舞伎町のレインというキャバクラでアルバイトをしていたことあります
この系列店は、客を待っている間
ビラを撒く専用の男のアルバイトがいるので
ずっと待機場所に座っていられると言うシステム
そのビルが2001年に火事に遭って
その後、その系列店のエミールにという店に移動したのですが
その店で、いつものように待機していた時
何処からか不意に、小さな声が聞えてくる
何かと思ったら、女の子の中にうつむいて遠くを上目使いで見ていて
怯えたように両手合わせて題目を唱えていた子がいたわけです
客と何を話したのか知りませんけどね
そんな事や

2002年4月から1年ぐらい恵比寿にあるアカデミアカレッジ
という占いの教室に通っていた事があるのだが
その建物の玄関口の配電盤に、両手を合わせた絵がかかれ
その時にいっていた仕事場の高速道路の目の前の壁にも
同じ物が書かれた
仕事場の方は写真を撮影する前に消されてしまい
撮っていなかったのだが
違和感あるように
白いペンキが塗られた場所が今もある

手

壁


嫌がらせや、組織的ストーカーをしている人間が
創価学会と思っていたので
占い教室の配電盤に両手を合わせる絵を書かれたのはもちろんの事
そんな事をするのだから
後を付けてこっちの行動を知っていたのだろうし
それで、あてつけなのか?
タロットを専攻していたら
海外でタロットカードを現場に置くという事件が起こる
海外にも信者は多いわけで、そうした情報を可聴域以外の音声で放送し
洗脳して自分に、つながりあるような事件を偶然を装って
わざと起こさせて見せた
のではないか?
と思ったわけです(飛躍させすぎか?)
自分達の権威を示すように
それらの事があり、手を合わせる人間がとても気になり
そういう人間は創価学会員と感じるようになった

だから、ダヴィンチコードの著者が両手合わせている
写真を見て、創価学会がらみだな
と感じたわけです
それを匂わすように、わざわざ、創価学会と、久本雅巳という人を始めとする
芸能人とのつながりの記事の後に掲載されている
で・・・だから何?
とおもったのだが
このブログに書くには信憑性がわくと思ったので書いておこうと買ってしまった・・・
相手の儲けになるから、こうした雑誌を買うのも抵抗があるんだけどね

それで、どんな事が書かれていたかというと
この人のデビュー作の「パズルパレス」
の前後に一作づつ書いた作品があるという話から始まり
その2つの作品が、今回の重厚な作品と大きく違っている
という内容
その作品の名が「近づいてはいけない187人の男」と「はげ男の本」
というもので、それを読んだ人いわく
「想像をはるかに上回る くだらなさに唖然とした」
という事でありました
最後に「この2冊を1読すれば、あの物々しい著者がいかに
行き当たりばったりの半生を送ってきたのかがよくわかります」
で締めくくられている

何かいいたげだね、この文章
というのも途中に今年2月にイギリスで盗作裁判を起こされている
という事がかかれているので
「ダヴィンチコードとかいって盗作じゃないのか?」
と編集部の人間は思っていたりして
ところが、証拠が無いのでそこまで
「ズバッ」と書くと、それこそ名誉毀損・・・
書きたいけれど、かけないジレンマが見え隠れしているように感じた

ところで盗作といえば・・・・
日本では今、和田氏が話題になっています
この人の顔を見ていると、地元で創価学会員と噂の
1号棟、2号棟の自治会長らとオーラが似ている
と感じてしまう
目元や、顔つきとかも、なんとなく同じ環境で育った
ような感じを受ける

しかも、この2人と同様に和田氏という人も言葉がうまいようで
盗作疑惑については色々と、言い逃れしているご様子

何でも、文化庁に今月、「和田氏の作品は盗作」という匿名投書
が届いたばかりの頃は
「自分は、大学を卒業して学術的にも権威がある
 だから、盗作なんて事は無く、逆に、名前の売れていない画家が
 自分の作品を真似して描いたのだろう」
というような内容の事を言っていたのに
イタリアで、名のある人間の書いた絵に酷似していると
言う事が解ってくると
「盗作ではない」
と言い出す・・・
素人が見ても、盗作だろ?
これが、盗作じゃないとすると私の幻覚なんだろうか?
統合失調症の人間はどう思うのでしょう?

そんな事でありますが
今回は盗作された方も、結構、有名な画家だったし
生きていたからよかったようなものの
売れていない画家の盗作だったら、そんな言い分、
は通らなかったんだろうね
一番初めに言っていた、
「真似したのはあんただろ」
が正論になっていたわけです
権威の無い人間の言っている事は皆
信じないんだろうと、このニュース見て思った

最近、ダヴィンチ・コードもそうだし、前々から書いている
浜崎あゆみのdutyも、自殺でもした男性アマチュア音楽家がいて
マネージャーが何処からか見つけて採用して歌たんじゃないか?
なんて気になっています
(浜崎あゆみといえば、頭にコードつけているビデオクリップあったし)
これは、私の妄想にしかすぎないけれど
本当の所、創価学会員が権威の無い人間が作った物を
盗作してやっているようなことが多いんじゃないか
と見て取れる
それで、そういう作品を作った人間が死んでしまえば
真相はわからずじまい・・・

今回の、和田氏の盗作の1件も、盗作された方は
今にも死にそうな爺ですから
死んでしまっていたら、そんな事は誰一人解らなかった
だろうな、と思ったりする
それで、死んだ後に、作品がばれても、今でもこれだけ
言い逃れしているのだから、
実際そうなった日には
「自分とスーギ氏の感性が似ていた、偶然の作品」
とでも言っておけば反論する奴もいなくて
賞を返還する事は無かったんだろうな・・・・
と妄想してしまった・・・・

それでもって、爺が死ぬのを計算の内だった気配がしてたまらない
でも、今回は計算通りにいかなかった
みたいですね

前々から、自分の事がお笑いなどのネタになったりして
いると感じる
と書いているけれど
新しい話を持ち出さないと、やっていけない業界関係者ら・・・・
そういうことから、生き残りの戦術として
和田氏のように海外では多少有名でも
日本では全く知られていない作家の作品を利用し
アイディアを盗むというもさることながら

レーザー盗聴器でも使い人の家の会話を盗聴し
そういうのを、創価学会員は自分のアイディアとして
使っているのではないか?
と書いております
しかも、こうした機器をそろえるのは並大抵ではなく
個人では無理
だけど、創価学会は3年ぐらい前に、分かれた交際相手の、着信服暦
を、学会仲間でNTTに勤めていた人間と共謀して
調べ上げ嫌がらせをした
という事件を起こしておりまして、3人逮捕されております
こうした事から、どんなに教養があっても人を貶めるのに手段を選ばない
という考えの人間が多い事が伺わせられます
それに、そうした技術者が企業に沢山潜り込んでいるという事実や
資金的なものもを考えた上でも
機械を使い嫌がらせをする
という行為が一番可能なのは、創価学会しかないと考えています
だから、800万するレーザー盗聴器を使い、ばれないように
アイディアを盗むという事も出来ると考えています
それだけでなく、々と、やっているんじゃないかと感じてしまった

それで、餌食になった人間は水面下で幾らいるんだろう?
全然、いないとは言えないと思われますが

さて、さまざまな分野での
生き残りの戦略として、創価学会によるアイディア
盗作、作品盗作という事は本当にあるのでしょうか?

そして、そういう事がばれそうになると人を精神的に貶める
電磁波、機械関係の嫌がらせ

そして、その事をうやむやにするために、それら機器を
駆使して行われる、洗脳、記憶の塗替え情報戦略など
あったりするかもしれないですよ?
TVに映像音声のサブリミナル入っていたりして?
なんてね
ここまでは飛躍させすぎか?

さて、そんなこんなで最後に
冒頭の写真で手を合わせている
ダヴィンチ・コードの著者の姿ですが、これをわざわざ載せたのは
週間新潮の編集者からの、
「この人創価学会員です」
という暗号だったのでしょうか?
(黒鉄漫画研究所も?おたまじゃくしで精子?楽譜?まあ色々と)
そして暗号といえば、
浜崎あゆみのdutyにも何か暗号的な物を感じている私でありますが
謎めいたものが隠されているかもしれないですよ?


 例えば、もう少し噛み砕いてみて
 伝えたなら それは記憶をただ繋げて
 並べただけって事になるよね
 だとしたら、誰もがみな知らないうちに
 手にしているだろうから 気付いてほしいよ
 確かに一つの時代が終わるのを
 僕はこの目で見たよ
 そして 次が自分の番だって事は
 知っている本当は

 君なら気付いてくれるだろう
 君なら気付いてくれると
 信じて掛けてみるよ


こんな事を書いても、情報をコントロールされていると
私みたいに、高校でのペーペーが書いたことは
全部嘘と言われてしまうことでしょうから
真相なんてわからないと思われますが
記憶が無くなって繋がれる現象があったら嫌ですから
書いておこう
あと、ハリウッドスターの中にも何人か
手を合わせている人いたね



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週刊新潮『週刊新潮』(しゅうかんしんちょう)は株式会社新潮社から発行されている週刊誌である。1956年2月6日(2月19日号)創刊であり、日本の出版社系週刊誌としては最も歴史が古い。2007年現在、発行部数で後発の『週刊ポスト』『週刊現代』を抜き『週刊文春』に次いで
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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