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6月2日 公明党が作る日本になっている気配? 
2006.06.09.Fri / 04:09 
この日
「5時に夢中」で
共謀罪について少し話していました
聞いていると
「この法案は公明党らが押し進めているのかと思いました・・・」
なんていっている
私も、ニュースを見ていて、与党案と思っておりました
ところが、これは民主党案だったんだね・・・
あれっ?記憶違いか?

そんな事でインターネットで検索し東京新聞のサイトを読んだら
保坂展人議員(社民)は
「丸のみは自民党の巧妙な戦術。仮に共謀罪が成立して批判を浴びても、
悪いのは民主党だと言い抜けるつもりだ。
大成功のつもりが、口が軽い人がいたばかりに台無しになったのかな」
と話し、引き揚げた。

なんて書かかれている
与党案を民主党の責任にしようという魂胆だったようであります

他に創価学会系のサイトを読むと
創価学会信者の中から
公明党が押し進めている法案として非難している
人がおりました
というのも、創価学会創設者の牧口という方が
戦争中の思想弾圧の風潮のなか逮捕され
牢獄の中でなくなっているということであります
そんなわけで、その事を引き合いに出して批判が書かれていた
しかし、ふと思う
そんな事を言っている、創価学会員だって
自分達を批判する人間に対しての強固な姿勢は、
共謀罪を行う人間と心情的にかわらないと思われますけれど?
ってね
(こんな事を私が書くと情報操作をしたい創価学会のことでしょうから
 都合の悪い所はインターネット上から全て削除するんだろうけれど)

週刊新潮や、週刊文春を有害図書として、図書館からの
排除を求めているのも公明党でございます

最近ニュース見ていると共謀罪にしても、有害図書の一件にしても
この日本を自分達の思想だけにしようとしている
気配をぷんぷん感じる(私だけか?)

他にも宗教を授業に取り入れることに関しては、とても熱心だったのに
愛国心については後ろ向きでそれでも、渋々認めたといった様子を伺えました
他にも3年ぐらい前に
茅ヶ崎の私立中学校で創価学会の歌を歌わせたという事
があり、教育界とか黙認していたそうです

政治的だけでなく、教育者等身近な部分で一市民が
創価学会の世界にしようとしている
しかも、それを教育委員会がとがめられない所まできている
と言う状況
そうなんだろうね?

それで、教育というものについて
”さだまさし”(創価学会員色濃い)が
「教育が滅び、正しい心が損なわれつつある」
事を懸念して
「本気で言いたい事がある」
と言う題の書籍を出していると言う事だ
(その内容が書かれた週刊新潮の記事を一つ前の日記に、
載せています)
この項目を読んで
「はぁ?」
とおもう

だって皆、宗教の自由と法律にありながら
強制的でも強制的でなくても、創価学会の歌を教育の場で歌わせる
やり方に賛成しているのだからこそ
皆さん文句を言わなかったわけでしょうし

しかも教育においては、公明党が民間校長の導入を
進めているし
(民間校長については問題が起こったようですが)
ゆとり教育や円周率の3.14を3にしたり、3.14に戻したりという
不安定さも全て、
自分達の思い通りにしたいという
1部の創価学会信者のやったことでしょ?

その教育に対して
なんで、「滅びそう」というの?
自分達が好きで作っている世の中なのだから
文句は無いはずとおもわれますが?


今度の、駐車取り締まりも公明党案だろうなと感じる
見ていて、いかにもって雰囲気だった
何でそう思ったのかというと
地域自治会が悩んでいる事に対しての対策、政策を必ず
打ち出してくる公明党

それで、例え一部の人間が痛い目にあっても
成果があれば投票数は伸びる可能性が大きいし
「民衆の立場にたってやっています」
という宣伝的効果があれば十分で
その効果が出た後で、直ぐに政策を打ち切りにしたりする
対策が一定せずに、その場しのぎという政策は
地域振興券を髣髴させる
今回もそのような事を行っているみたいに見えるわけです
いつまで、この政策、もつんだろうね
PSEも芸能人の予想外の批判があったから取りやめた物の
この政策は裏があるような気がするね
無理にでも通すように、
わざとマスコミを使って公表するのを遅くしたんじゃないの?
ってね
ぎりぎりになれば、一般人はいう事を聞くだろう
と言う感じがしてたまらなかった
こう抜き打ち的やり方も、創価学会ぽいんだよね

あと、地域に信者が多ければ自治会を動かせるし
結果、連結して行政が行えるという仕組みがありそう
それで年金免除問題も、さしずめそうした(学会)繋がりから
起こったように思えてならない

しかも、最近では陪審制度が執り行われるのを見越して
隠れ信者に移行している人もでてきているようなので
ますます、創価学会の思いどおりの日本になっていく予感
を感じる

でも、企業や国際的の繋がりで
絶対的に思い通りに行くということはなく
そういうもののつけは、信者でない人間が払いそう

今、共謀罪が民主党の政策と言い出すのと同じように
公明党から出された提案が、公明党以外の議員に
任せて、それが失敗したら、責任を押し付け
それが成功したら、自分達の政策として評価する

また、創価学会員もそうした裏のやり取りを知っていて
その場がよければ全てよし
と言う考えで、指示しているように感じる

私は別にいいんだけどね
どうなろうと知ったこっちゃ無いし

ただ、ニュースでも、週刊誌でも何でも、社会について
書いている人がいるけれど
創価学会といっしょになって、もっともらしく、正論を言っては
嫌がらせしてくる人間が作っている社会なのに
何が文句の言う事があるのか?
とね
愚痴を言うな
と思ってしまう今日この頃だ

お前らの作っている世の中だろ 
文句いうことは一つも無いはずじゃないの
と言いたくなる
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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