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心を読む機械 
2005.08.21.Sun / 16:07 
さて、心を読む機械は必要かどうか?
必要だとおもう?
昔から、植物人間になった人とのコミュニケーション
手段として海外では心、思考を読む機械の開発が進められてきたらしい
近年では、パソコン画面に映った映像を、人が思ったように動かせる
技術が出来、ゲームにも応用されるという事
今の段階では、頭に脳波を探知するためのヘッドギアのような物を
取り付けなければ出来ないらしいけど
人間が体を動かせる事が出来るのは、
脳波から送られる電位信号によってだという事は、検索すれば幾らでもヒットする
学者の間では普通に知られている事だ
さて、人間の脳波から電気信号が流れているという事は、外にも放電している可能性があるわけで、今は体に
接していないと知りえない電気信号が、将来、遠隔から脳の電気信号を
感知できるようになる可能性があるわけです
もしかしたら、今現在も試作品として相した機械が既に存在するかもしれない
信じられないって?
そうかな?
50年前に鏡に映った人と話す絵がある
未来の世界では、鏡に映った人と話せるようになるとね
その当時は、どれだけの人が、そんな事が出来るようになると
思った人間がいただろうか?
「ほとんどの人間が現実にそんな事は出来るようになるはずがない」
そう思った事だろう
今現在、どうであろうか?
実際にできているではないかな?
しかも、鏡に映った人間どころの騒ぎではなく
手にすっぽりと収まる大きさの携帯電話に映し出され話しているではないですか

科学技術の進歩はすごい事ですね

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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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