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6月25日 6月22日に書こうと思ってすっかり忘れていたニュース 
2006.07.03.Mon / 23:46 
このブログは、組織的ストーカーを題材にしたものですが
その被害の中に、電磁波、マイクロ波、超音波、低周波
高周波など使った嫌がらせ
またそれらの影響によって生態的ダメージや
脳内の活動を圧制する効果があるのではないか?
という話であります
それで、6月22日にこんなニュースを見つける

 米国IT事情 第38回 若者に人気の「蚊の着信音」

 若者だけしか聞こえない呼び出し音。そんな携帯電話の着信音が
 話題になっている。
 この着信音はモスキート・リングトーン(蚊の着信音)と呼ばれ、
 蚊が鳴くような音色で構成されている。しかし通常の着信音とは異なり、
 誰にでも聞こえるわけではない。若い人にしか電話が鳴っていることが
 わからないというユニークなものだ。
 http://www.pc-view.net/Business/041118/page41.html

 その一方、若者に増えている騒音性難聴
 ということで、こちらのサイトに聴覚検査のような物やっております
 http://saunderslog.com/2006/06/12/
 the-mosquito-ring-tone-this-adult-can-hear-it/

 グラフの下にある、この文字をクリックすると
 例のピーという音
 流れてくる
 Mosquito
 15102 Hz pure sine wave
 16000 Hz pure sine wave
 16961 Hz pure sine wave
 17959 Hz pure sine wave

ちなみに私は全音域、ばっちり聞えたのだけど
普段、私は、ここで聞こえるこんなもんじゃない
もっと頭に響く感じというか
遠くで鈴虫が鳴いているのがずっとまとわりついてくるというか
そんなものが聞こえているわけです
あと、「キーンと」か「シュー」とか「ウィーン」
とか
それで、耳にまくが張ったような感じになったり
常に、耳の内部がヒリヒリ痛い感じがする
中耳炎のなりかけみたいなそんな鈍痛を常に感じているわけです
あと、天井などからラップ音もする
親は、リビングのほうだといい
私は、ベランダのほうから聞こえるという

それぞれ、同じ音を聞いているはずなのに
聞こえてくる場所が違う
そうした事から、特殊な周波数を使った
嫌がらせを受けているのでは?
と思っているわけです

しかも、超音波によっては直接聴覚細胞に
働きかけるのもあるようですし
肉声を超音波に変換する機械も販売されている
そうした物を複合的に使って
特定の人間にだけ、肉声を聞こえるようにする
という技術があり、それらを悪用して、
幻聴として聞かせたり、精神的ダメージを与えることが
出来るんじゃないか?
と考えているわけです

とそんな事を言っても危機感を持っている人はいないか

なんてったって、今のところ
「電磁波や放射線のように人体に影響を及ぼすこともありません」
という事ですから
www.ees.nagoya-u.ac.jp/~web_dai2/ study/2003/ota/newpage2.htm

ところで、人体にはともかく、ねずみのデーターでは
 ラットに対し2分間20KHZ,100dB の音を曝露したとき,
 利尿および尿へのナトリウム排泄増加が報告されている。
 強い超音波は,モルモットおよびラットの聴覚系の障害を起こし,
 また,げっ歯類のいくつかの系統は,
 純粋な超音波に対し聴原生痙攣を示す。
http://jsla.lin.go.jp/kaigai-tehc/af15-1.html

一応、体が小さく、もともと超音波に敏感ではありますが
同じ哺乳類であります
本当に人体に影響がないって言い切れるのかな?

それに、以前には同じ音波である低周波についての事を
書きましたが、環境庁が出したデーターで
暴露実験の隠ぺい工作が行われたのではないか?
という事がかかれた書籍を紹介しています
その内容は
被験者に低周波を当てたら、突然悪心、嘔吐、不整脈、
等現れたというもの
それで
その照射を止めるとそうした症状がなくなったのですが
その症状が出た人間は
微熱があったとか仕事上疲れがたまっていた人だったので
健康な人には問題がないという報告書になったという話

多少疲れがたまっていたにしても、微熱があったにしても
影響があったんだったら、健康な人にも気がついていないだけで
何かしら影響するんじゃないの?
って考え
本当に人体に影響がないものなのか?
どうか?
「隠された健康障害 低周波公害の真実 かもがわ出版」

可聴域以外の音声にたいし、敏感かそうでないかは
個人によるということなので
家族にも理解されることなく

こうした機械を悪用されて嫌がらせを受けたとしたら
精神病院行きがおちかな
環境庁が、影響ないって言うんだったら
専門家でもない人間が言ったところで勝ち目なし
というところだな


あと、もうひとつ
ずいぶん前に アンビリーバボーで、冒頭に書いた
モスキート
という機械が紹介していたことがあります
その時に、超音波は放送できないと書かれていたのですが
今回ネットで超音波の音声を聞くことができる

無線LANで試していないのでなんともいえませんが
それで、超音波が聞けたら
TV放送の中にも超音波を挿入して放送できるという事に
なりはしないのかな?

でも、仮に、TVの放送のなかに、超音波に変換した
音声を流し、そのれによって
音響サブリミナル効果が生み出せるとして
人を洗脳できるとしても
証明できないんじゃお手上げだ

いいんじゃない、皆が洗脳されていれば、
郷に従えでなんとも感じないんだろうからさ

そんなわけで、6月25日は、
パソコンにかじりついて、遅れている分のブログを書きつつ
こうしたことに関係することを検索していたのだった
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テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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