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7月29日 隅田川花火大会 
2006.08.06.Sun / 04:44 
この日は少し遅く出て
隅田川の花火大会に行って見る事にする

もちろん花火を見に行くのが目的でなく
人を観察しに行く
私は組織的ストーカーをされていると
思っているものですが
その手段の一つに
特殊な電波や音波を使い
誹謗中傷、個人情報等放送しているのではないか?
と思っております
それで、
特に、花火のような音波振動を感じる物だったら
他の人にも何か影響があるかもしれない
ので、他の人に聞えるかどうか
茶化してみたいわけです
低周波や超音波と言う音波は
個人によって感じ方がずいぶん違うと言う事らしい
低周波公害訴訟と言うのもがありますが
血の繋がっている家族でさえ感じ方が違うので
相談しても理解してもらえず解決の難しい事が
多いという話です
そんな事なので、聞えていない人間が当たり前
でも、時々いる敏感な人間に聞えて
何か影響があれば儲け物
と言う事で、自分が聞えている音声が
他人にも聞えているのかどうか?
どんな反応するか観察しているわけです

あと、もう一つ
今の科学的では無理と言われていますが
どうにも
心を読まれているのでは?
と感じる事がしばしばある
しかも、自分が不意に思った事を
「ダウンダウンデラックス」や
「ココリコのミラクルタイムズ」
等のTV番組に出てくる人形の声のような
シンセサイザーを通したような声で聞える
気配がしているわけです
そんな事でありまして
この声が私以外に聞えているのならば
面白い
と言う事で、社会に害になるような
自殺幇助や殺人幇助等の語りや歌を
念じているわけです

まあ”心を読まれている”
なんて事は非現実的で突拍子もない話だけど
色々な偶然の出来事があり(詳細は以前、書いていますが)
気になっているわけです

また、心の声を読む機械は存在しないと言う事でも
骨電動ならぬ、肉電動を使った技術があるらしい
それは何か?
と言うと
言葉に出していないけれど
口の中で篭っている音声が声として聞ける
と言うものだそうだ
今の所、機械と本人が数センチ離れてしまうと
聞き取れないらしいのだけど
もしかしたら、実の所、科学はもっと進んでいて
性能の良い機材が存在し
遠くからも、そうした音声を拾えて、
特殊な音波や電波で放送する事が
できるのではないか?
と思っているわけです
いま実用化されている?
”肉電動マイクロフォン”
では声が少し篭ると言う事なのだが
パソコンがあれば、声は合成できると思われ
篭っていても、機械がしゃべっている声になると考え
問題なさそうだし(素人目でみて)
掲示板などでは
嘘か本当か
何人もの人の中から一人の人間だけの声を抽出する事が
できる機械がある
なんて話もあり
PHS等では騒音を省き人間の声だけをクリアに聞かせる
事もできるから
花火の大音響があっても、その中から
人間の呟きだけを拾って放送できたりするんじゃなかろうか?
なんて考えていたりする

そんな事のためだけに隅田川の花火大会
行って参りました

こうした現象に悩んでいない人にとっては
くだらない事なのだろうけれど・・・

と言う事でJR線で行ってみる
元々浅草橋で降りる予定だったのだが
前に行った事があるのだが
あまり、お店が無かったので
話題になるような
面白い店がありそうな両国で降りてみる
すると、料金が違い、精算しなくては
ならない様だったので
又電車に乗って戻り
元々予定していた浅草橋で降りる事にする

そこから歩いて両国へ向かったのだけど
花火大会の会場とはまるっきり逆方向へ
歩いているのに、パトカーによく合う
婦警が2人乗ったミニパトカーがサイレンを鳴らさずに
ランプだけ点灯させて走ってきた
2006.7.29婦警2人乗っていたミニパト 


こんな事はもうかれこれ2001年から

けれど、自分が組織的ストーカーと言うものを
知らなかった1997年ごろ
同棲していた真如苑の彼氏と長野に行った時に
パトカーがやけにうろついて
何かあったのか?
ぐらいにしか思わなかった
この頃から誹謗中傷を言われているとは感じていたが
まさか警察関係まで組織的ストーカーに絡んでいるとは
思いもよらなかったが
そんな事から、気がつかなかっただけで
もっと前から、そういう事をされていたのかも知れない

その後
細い路地から大通りに出て直ぐに
今度は、男性警官が一人乗っている
パトカーが止まっている
2006.7.29 男性警官のミニパト


浅草橋で品川ナンバーのミニパト?
仮に花火大会の応援と言う事で来たにしても
品川ナンバーのミニパトが浅草橋
にいるって事あるんだろうか
と思ったりする


以前から日記で書いていますが
気持ち悪いぐらい、見張られている
と感じるわけです

その後、両国橋を渡って両国駅へ
渡っている時に警戒船がこっちに急に方向変えてきた
ので一枚撮ってみる
2006.7.29警戒船

ぼやけているけどカメラ目線
ただの偶然か?意図的か?
何で方向変えたんだろう?
あと
花火も打ちあがっていないと言うのに
同じヘリコプターがずっと飛んでいる
赤白は何のヘリだろう?
2006.7.29.16.51ヘリコプター
2006.7.29.16.28 ヘリコプター


以前、アメ横では青(紺?)と赤い色の機体のものが
継ぎ目が見えるほどの
低空飛行で飛んでいった事があり、気になる所だ
残念ながら、すぐにビルの陰になって
撮影できなかったのだけど、
普通の人が見ても、絶対におかしいと
思われる高度だったと思われ
見せられないのが残念だ
あの時は何故あんなに高度を下げて飛んでいたんだろう?
と思ってしまう
都心部では高度って定められていなかったっけ?
と思ってしまった
それで、アメ横の時より、
浅草橋の界隈の方が低い建物多いのに
今回は遠巻きに
ヘリコプターが普通に飛んでいるであろう高度で
旋回しておりました

その後、江戸東京博物館の広場で一服し
様子を見る
ここでも、まだ16時過ぎだと言うのに人が敷物を引いて
待機している
私を見ても何も気にしない人がいるかと思えば
そんな中に何人かは、気になるらしく
睨んでこないまでも
チラチラ見てくるのがいる

その後、もう少し花火会場の方へ
近づこうと博物館の駐車場脇を歩いていると
自転車に乗った中年親父が
「チッ」
とか言ってくる
ただ歩いているだけだったんだけどね
しかも、かなり広い場所で
道幅があるのに後ろから
私の目の前を大通りして出てきて
わざわざ睨み効かせて、こうした事を
やってくる
わざわざ私の前を通る必要は無かったんじゃない?
と思ったりする

そんなこんなで
こうした事をして来る人間と
何も反応しない人間との
”差は何か?”
と考えた時に、
”創価学会か否か?”
と思ってしまうわけです
昔から、脱会者に対しての虐めとか
他宗教者に対する非難は噂に名高い所ですが
そういう性質が元々あるので
何も知らない人間にまで人を指差したり名指しして
悪口言いふらす団体って
ここしかないと思われ
しかも、TV業界にも精通者多く色々な企業にも
信者がはびこり
技術力、運営資金、組織の結束等見ても
色々な方面から嫌がらせができると思われ
電磁波での嫌がらせも可能ではなかろうか?
と思っていたりする

そんな事ではあります
昔は「やな奴殺せよ」
と言う言い返し等していましたが
そんな事で最近
「創価学会の嫌がらせかい?」
と言うのがお決まりだ
あと、
「其処までするなら公明党から
総理を選べば良いんじゃない?」
ってのが、もっぱらの切り返しになっている
この、おっさんは自転車乗っていたので
言い返せなかったのが残念だ

その後、場所はよく知らなかったのだが
人が歩く波に乗り
公園があったので、その中を通る
後で調べた所旧安田庭園の脇を通り
慰霊堂震災祈念堂
のある横綱町公園(?)
と言う中を通っていったらしい
その中に機動隊が待機する場所があって
最近本当に、こうした人達が嫌いなので
人悶着が起これば面白いのにな
と思いながら通り過ぎる

大通りに出ると交差点があり
99円ショップがあったので
そこで飲み物と食べ物軽く買い
大通りは人が多かったので
そこからわき道に入り
花火会場に向けて歩いてみる

途中、簡易公衆トイレが設置されている場所があり
そこの会館で
食べ物食べて一息つく

喫煙所があり半径5メートルぐらいに人が
いなかったので
例のごとく、日記の冒頭の事を試すために
ココでちょっと自殺幇助の歌を歌ってみる
あまり反応がない
それでも、1人ばかり
彼女と会話も無く
つまみを食べながらビールを飲んでいた
男性がいたのだが歌いだすと急に、
うつむき加減になったのがいる
影響があるのがいるのかな?
やっぱり

その後駒形橋の交差点へ出て
そこでも、人のいない場所を見計らって
小声で自殺幇助の歌を歌っていると
警察官が
「ここの通りで立ち止まらないでください」
とやけにうるさい
って、まだ18時
花火も上がっていないし
しかも高速が邪魔になって実際に上がったら
見えるわけないような場所だ
皆ちょっとそこで休憩しているだけなのに
大声張り上げて無駄な労力使っているな
と感じる
しかも、花火が上がった時に、よく見えるであろう
高速下の川縁は、地元のボランティアのテントで
占領されている
と言う事で一枚
2006.7.29.ボランティア

地元の地域自治会に創価学会員が多い事から
最近、こうした地域密着がたのボランティア団体見ていると
創価学会の気配がしに感じ
自分達の思うとおりに動かしたいと言う気配があって
この花火大会は、どうなる事かと思った
(この不安が的中した可能性が大、それはのちほど)
道行く人の中には
警察の誘導に文句を言っている人もいたけど
私としては、そうした理由から
”警察だけのせいかな?”
と思ったりする
地域のボランティアの自己満足な方法に
警察官は振り回されてない?
と言うのが私の見た所の感想だ

その後、橋を渡っている人がいたので
渡ろうとしたら
地域ボランティアと警察官が一緒になって
「渡れない」
と言い出す
ところが連絡の行き違いで18時30分まで
渡れると言う話になる
しかも、橋の上に歩道があるのに更にその内側の
両端に柵が並べられていて
自分ら墨田区方面から駒形橋を渡っていた時は、
「両端を歩いてください」
と言う事だったのに
浅草方面へ抜ける途中で
「真中を通行してください」
なんて言い出す
警察関係者が浅草と墨田区で食い違っている
ありえないでしょ
この時点で警察官やボランティアが要領の悪さを
感じる

その後、浅草へ抜けると、道路の先に雷門が見える
陣地を取って座っていた人がいたけれど
高いビルがあって
ここからじゃ見れない可能性が高いようで
両国方面より人が少ないようだった

しかも緊急車輌の通り道と言う事で白い
バリケードが張られ
何でこんな物はっているの?
と言う感じ
その先へ行っても
通り抜け出来ない場所があり、人の通りを詰まらせるだけの
変な区切りの柵が不便だった
私としてはムカついたので
注意を促されているのに
他の人もやっていたし、いつもの仕返しとばかり
茶化して通ってみたりしてみる
私にとっては国家権力には、
こういうチマイ事でしかやり返せないので
柵乗り越えたりと大ぴらに行動する
他の人もしているので自分だけ注意されると言う
心配もなく、もし個人的に注意されても
他の人を盾にとって言えるので
この時とばかりだ

それで、自分がやりだすと他の人もますます
真似してやってくる
老若男女問わずだから面白い
中年のおばさんまで真似してやっている
警察官が注意しているのに、日ごろ、
もっともらしく正論を言っていそうな人まで、
やりだすからね
人間は、正義よりも、いかに集団で動くのかって
事がよくわかった出来事だった
警官は物凄く不機嫌だったがザマ―ミロと言う感じ

浅草方面は、白いバリケードが張られて
通り抜けなどする時にウザかったので
もう一度、墨田区方面へ橋を渡って行くことにする
橋を渡っている途中、墨田区方向から来た男が
ハンディカムを向けてくる
最初、景色か何かを撮影しているのだろうと
避けていたら
明らかに自分の動きに合わせてカメラを向けてくる
いつものごとく組織的ストーカーか・・・
気にしないようにしていたが
この男しつこく、浅草方向に行ったくせに
私が橋を渡って墨田区側について一息していると
5分もしない内に、いつのまにか戻ってきていた様で
カメラを向けて目の前を通り過ぎていった
明らかに、自分を標的にしているようだったので
こっちが写真をとろうとカメラを向けたら
今までの動きとは嘘みたいに
早足で立ち去ろうとする

人を映しているくせに自分が映されるのは嫌なんだね
こういう人間って
明らかに、こいつ
組織的ストーカーの一員と思った
2006.7.29カメラの男

全体はぶれているのに
この男性の動きと、ブレが微妙にあったせいで
合成みたく映っております
拡大すると合成ではないと解ると思いますが
2006.7.29カメラの男



その後、駒形橋交差点の横断歩道を歩いていると
機動隊の凱戦車に乗っているカメラマンが
やけにカメラを向けてくる事に気がつく
動く方向に向けてくるので多分映っていると思われた
私としては、日ごろからパトカーがウロウロしたりと
そうした事が多いので
こいつ、そういうこと知っていてやっているんじゃないのかと思い
どんな顔しているのか撮ってやろうと
その人間の目の前にいって撮影してみる
2006.7.29凱戦車
2006.7.29 凱戦車



けれど、柵があり、それ以上入れず
しかも暗くてブレて中々うまく取れない
すると、
「ここで立ち止まらないでください」
と注意受ける
周りを見ると、そんなに人はいないのに
うるさい警察官だ
「カメラの調子を見ているだけなので、それ終わったらどきますよ」
と言ったら
納得したが
それでも、茶化してやろうと
「この位置からじゃ花火が見れないだろうから
 誰も人は止まりませんよ。注意するだけ無駄ですよ」
と言ってみたら
「この場所は花火一番見れる場所ですよ。こっちに避けてください」
なんて言われ逆に横断歩道を渡りきった場所に誘導されてしまう

誘導された場所の方が人が多い・・・
後になって、実際に花火が打ちあがった時に見てみると
自分が立ち止まっていた場所には人がほとんどいない・・・
やっぱりビルの陰で見えなかったようだ
逆に警察官に誘導された場所の方に人だかりしている
警察官の言う事も本当に信用ならないと痛感する
何のための誘導なんだろう?
と言う感じだ

その後、別の場所から
カメラマンを映そうと警察官が沢山たまっている場所に
近づいて撮影していると外人に注意していたのだけど
後ろにいたので一緒になって怒られてしまった
そのついでに、あのカメラマンは誰か聞くと
警視庁専属のカメラマンと言う事だった
2006.7.29警察官


撮影したが、いまいちブレて映っていない
諦めて
自殺幇助の歌を歌いつつ
しばらく近辺をウロウロしたが
駒形橋を渡りながら花火の見れる列に並べば
凱戦車の直ぐ脇を通るので
そのカメラマン映せるのでは?
と言う事に気がつき
並んでみる

花火が始まると、
そのカメラマンが車から降りて列の横を通り
過ぎていく
2006.7.29.カメラマン
2006.7.29カメラマン



最近、警察官の言う事も信用していない私ですが
腕章があったので
警視庁の人間に間違いなさそうだ
最近の警察官の不祥事見ていると
撮影した物が何に使われるかは警視庁の人間と言う
肩書きあっても信用できないと思われるのだが
撮影されているだろう他の人達は、
なんとも思わないんだろうか?

そいつ映してやろうと並んだのに
いなくなってしまったので、
並ぶ意味がなくなってしまった
まあ、警視庁のカメラマンと言う事が
わかったのでいいか
私を映した写真を何に使うのか解らないけどね
なんで、自分をカメラで追っていたのか解りませんが
それ気にしてみていたから
カメラ目線でばっちり映っているんだろうな
と思ったりする
警察の一部の人間からやっぱり標的にされているのか?
と痛感した次第だ
それが違うのか?そうなのかは
このカメラマンのみぞ知るって事になるけど

そんな事でありましたが
折角並んだので、列から出るのも忍びなく
待っていたが
花火が始まったのに、一向に先に進まない
そして、ずいぶん経ったところで列が動き出した
橋の袂までくると、先ほどの警視庁のカメラマンが
カメラ構えている
逆方向へ行ったのに、いろいろな所を撮影してるんだな

その後、花火を横目に
大音響にあわせて
殺人幇助の歌を呟いてみる
他の人に聞えているのかどうかは知りませんが
影響があることを願いつつ

そんな事を考えながら
周りを撮影していると
橋の蛍光灯の映りが、やけに変な事に気がつく
携帯とデジカメで光の発し方が違う
何かの電磁波に関係しているのかと思い
花火そっちのけで、それを映す
2006.7.29蛍光灯の明かり 携帯で

2006.7.29橋の上

デジカメで撮影すると、三本の紫色の光の筋が上下に延びている
こんな映り方他のデジカメでもするのだろうか
何かの電波の影響とか無いのかな?
と思ったりする
2006.7.29蛍光灯の明かりデジカメで



何十分いたか解らないが
ちょっと飽きてきた
「橋の上を通り過ぎるだけの列です」
と言う話だったのに
もうずいぶん、橋の上で立ち往生していた
しかも後ろ見ると、列の後部はビルの陰になって
花火なんて見れない状態のようだった
このままでは後ろの人花火全く見れないのでは?
と感じ
警察官の誘導の下手さにあきれ返る
同じ場所にずいぶんいたので
私以外の人も飽きてきたようで
最初は高校生と思しき何人かが、
騒いでうるさかったのに
だんだん、歓声が少なくなってくる
中年の親父らも花火に関心なくなってきたようで、
周りをキョロキョロ見始める
しかも橋の上でも
鉄柵がしてあるので景観がいいとは言えず
無駄な鉄柵は本当に必要だったのか?
と言う事に疑問覚える
誰が計画してこんな事をしたのか知らないですけど
私としては創価学会に関係している
警察官が自分中心に指揮をしてやっていると思っているので
創価学会のする事って
無駄が多いなぁ
と感じたりする

そんな事を思いながらいたら
後ろにいた老夫婦が
さすがに、たまりかねたらしく

緊急車輌が通るために空けてあった通路へ
ロープをまたいで入り込み
行ってしまった・・・
私も、いいかげん花火どうでも良くなってきたので
同じことして、浅草の方に小走りに走っていく
途中警察官に注意受けたが
かなり離れていたので
注意受けたぐらいで静止されずに済み
(何人か止められていたけど)
窮屈な橋の上からやっと開放された
先ほど、雷門を眺められる通りに陣地を取っていた
人たちは、ビルの陰で見れなかったようで
人がまばら
警察官も白いバリケードの前に沢山たっていたが、
歩いていても特に注意されなかったので
前とおって、バリケード抜けて
とおりに出ると急に
「緊急車輌が通ります」
とアナウンスは入り、其処に止まっていた消防車が発進しだす
2006.7.29消防車



殺人幇助の歌の影響か?
とワクワクする
追いかけたかったが行ってしまったので
追いつかないだろうと思い
コンビニで買い物していると
もう一台やってくる
慌てて、お店でて
走って見に行くと
なんか、路地の奥で止まってる
案外近かったようだ
しかも場所が何処だかわからない
煙も出てない
つまらない
とりあえず撮影しておく
歩いている消防士もケロッとしている
ますますつまらない
聞くと、この近くの入り組んだとこなんだけど
人が多くてはしご車が入れず、とりあえず
止めていると言う事だった

その先をしばらく歩いていると
もう一台消防車が止まっていた
ずいぶん場所が違う所にとまっている?
「あっちじゃなかったんですか?」
なんて聞くと、人が多くて立ち往生していたようだ
先ほどの消防士は、にこやかだったのに
睨まれる
当たり前か
2006.7.29.消防車


歌の影響が
ちょっとあると思ってワクワクしたのに
残念だった

その消防車が止まっている通りを歩いていたら
花火のすごい音がして
その後、急に聞えなくなった
21時までだと思っていたのに
20時30分で終了だったらしい

消防車追いかけていないで
花火の大音響でなにか聞えている人間はいないか?
ウロウロしながら
そっち検証しておけばよかった

つまらない終わりかただ

それでも、大音響はしなくなったとはいえ
警察によるアナウンスなどは流れているので
そういう音に呼応して聞えないはずの音声が
聞えないかどうか
帰路につく人たちを眺めながら
今度は、殺人幇助の歌から自殺幇助の歌に切り替えて
試してみる

浅草橋駅へ
途中休み休みに
歌いながら歩いていく
コンビニで飲み物買い
大通りに面したビルの階段で
様子見ながら歌っていると
いきなり人が出てきた
折角いい場所だったのに
とウザク思いながら
花火の帰りを強調してみる
ただでさえ不審者のようですから、面倒にならないように
愛想よく話したりする
しかし、さすがにいづらくなって立ち去り

いいかげん浅草橋駅に程近い
店先の植え込みに
いい具合に座れる場所を見つけ
そこで自殺幇助歌いながら道行く人の様子見てみる
いつもなら、歌詞の内容が変えられたりするのに
今日はやけに響いている
そのままの、歌声で放送されている?
なんて思ったりする
その後も様子を見ていたが
22時近くになっても人が減らない
都営バスを見ていても満員だ
そこへ、その店の人が帰ってくる
むう、でも、通りの向かいにカップルが座っていたし
別に他人通りもあるので気にしないだろうとふんで
居座る

その後、もう一人、帰ってきてさすがに
いづらくなりいい加減駅に行ってみると
ちょっと込んでいる

パネルを見ると
「横須賀線で人身事故」
だそうだ
京浜東北にも影響したみたい

いつ、この人身事故が起こったか知らないけれど
この時間まで遅れていると言う事は
花火の後に、大変だったでしょうね
ところで
行きに、両国から浅草橋に一つ戻って降りたので
ホームを勘違いして上っておりました
そこで、パネルに表示される
人身事故の携帯で写していたら
駅員が
「立ち止まらないように」
と切れ気味に叫んでいる
JRの駅員にも、組織的ストーカーの一環で
色々と思う節があるので
こういう時に嫌がらせがてらとして
やってみてもいいか
なんて思い、たじろぐ事もなく
しかも、自分がこうした事された時は
人間って忘れなさそうだし
覚えておいてもらうってのも
一興だからね
その後、ホームを、かえて其処でも
撮影する

どう思っただろうか?
私の事を全く知らない人間にとっては
何だ?こいつ?
位でしょうけど
組織的ストーカーの噂や電波系の話を知っている人間は
どう思っただろう?

人身事故なんて最近幾らでも
起こっているようなので
私が自殺幇助の歌を歌っていた
と言う事が影響しているなんて思う人間はいないか

元々、そういうのを特殊な電波で放送している
なんて事はあってはならない事だし
それ以前に
そういう機械は無いと言う考えが常識的
考えなのでしょうから私とは関係ないよね




ところで、電磁波音声は関係ないと書きつつも
自分の体験上こんな事を感じる
自殺幇助は何歌っているのかって言うと
今まで歌マップにいくつか載せた
自作の物
でもどうにも素人的なのは解っているので
試しに坂本龍一
と言う人が作った
「生まれてこなければ」
と言う歌詞の歌をアレンジして歌ってみる
いつもなら、全然違う歌詞になった歌声が
と自分の声に被って聞える時があるけど
この日はばっちり、いい具合に木霊していたの
自分で感じていたので
案外、遠くまで聞えていた人が多かったかな?
と思ったりした






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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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