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偶然 
2006.08.15.Tue / 00:18 

鉄道の通る高架下の落書きをいくつか見た事はあるがこの絵は

はじめてみる絵だった。


この何かを拝んでいる絵はまだ生きている人間に対して

死んだ人間を扱うような、つまりは「死ね」と言うような

そんなメッセージに受け止められる。



そして他では見ないのに

自分が通っていた場所、二ヵ所にそれぞれ同じ絵が落書

きされたと言う事はただの偶然だろうか?








恵比寿にある「アカデミアカレッジ」と言う占いの教室がある所の

一階の駐輪所です。

私が通って間もない頃は何もかかれていなかったのに

通いだして、2ヶ月ぐらい過ぎた頃にかかれました。

玄関口横の電圧機?に書かれた絵で

2004年7月現在残っていました。


今はもう通っていないのですが、まだ会員証を持っているので

そんな理由でのこされているのでしょうか?

あと、講師のことになるのですが
私が行き始めの頃は居なかったのにしばらくしてから

山崎達也という創価大学大学院文学研究科を終了した人が

キリスト教、特にカトリック系や

西洋哲学関係を専門に教える講師として入ってきました。

ここでも創価学会が不思議と絡んできます。

もしかしたら、関係あるのか?
と感じた物です

そして、今も残っているか知りませんが
これが書き込まれた絵の写真
手



それに、私がアカデミアに通っていた時に勤めていた事務所は

東京、港区の古川橋と天現寺の中間あたりにある光林寺と言うお寺の近くで

上に高速道路が走っている場所にあったのですが

その高速道路の高架下の壁に同じ絵が書かれました。

私が勤めていた時は消されなかったのに仕事をやめた、すぐ後に、バスで

通りかかることがあったので見てみると綺麗に消されてしまいました。

消そうと思えばいつでも消せたはずなのに行かなくなったとたん消される

とは不思議です。

この写真はその後ですが、絵を消すために上から白いペンキが塗られているのが
わかります。
壁

絵が残っていた時の写真をとっていなかったので証拠としては乏しいもので

残念です。

この時期、原付を乗っていたのですが、バイク立てのスプリングを切られたり

ブレーキを折られたり(曲がっているのではなく真っ二つに切断された)

色々されました。

安い外国製のものだったので修理してくれるところが買った販売店しかなかのだが

そのお店、水曜日は定休日で原付のいたずらされるのが決まって
火曜日の7時以降。

そんな事で修理に出したり部品発注してもらう事がすぐに出来なくて大変でした。

誰がやったかなんて特定できないので泣き寝入り。

しかもブレーキを狙うなんてよっぽどのことなんでしょうね。

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テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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