ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
はじめに 
2006.08.15.Tue / 00:56 
このブログは
組織的ストーカーを題材にしたものです

そして、組織的ストーカー
という嫌がらせ行為の中に
人間が誹謗中傷を
言いふらしているという行為も
さる事ながら
特殊な音波や電波を使って
誹謗中傷、個人情報など
放送しているのではないか?
と考えています

また、何処かの中継地点の
放送局から(と推測しています)
そうした特殊な機械を使って
第3者が意図的に放送しているもの
だけでなく
高感度のマイクロフォン等で
盗聴した会話が
同じように
放送されているのではないか?
と思うわけです

しかし
特殊な電波や音波なので、
それらの音自体を聞えるか聞えないか
血の繋がった家族の間でも
差があるようです
また
仮に聞えたとしても
周波数の違いで耳障りになるか
ならないかという事もあるようです

そうした事を利用して
誹謗中傷や、個人情報などが
周波数を少しずつかえて無数に
放送されていていて
人それぞれ
違う内容の話し声が聞えているのではないか?
と感じているのです

けれど
基本的に聞こえないとされている
可聴域外の
特殊音声、電波であるので
聞えていない可能性の方が高い(?)
と思われもしますが

体験上
街を歩いていると2車線道路をはさんだ先の
歩道を歩いていた人が
特に大音響など流れていないのに
耳を塞いで歩いていたり
急に、後ろを振り向いて
首をかしげる
人などを見ていると
他の人には聞えていない
私の体感できない周波数の音声が
聞えているのではないか?
と感じてしまうわけです


しかも
もし、盗聴されていて
誰かが自分の音声を聞えるように
していたとするならば
し返したいところでありまして
社会に害になる事を
言ったりしています
すると、
そのままの犯罪が起るという
偶然もありまして気になる所だ
他にも
生放送のニュース番組などで
自分がそのチャンネルにあわすと
急に、番組終了後に表示される
試験放送のパネルが一瞬映ったり
野球など見ながら
キャッチャーがサインを出している時に
サインを解読しようと試みて
TVの前でいってみた事があるのですが
すると、
急にサインを出している場面だけ
別の選手などを映すなどして
映らなくなったり
また、キャッチャーも太ももを狭めて
サインを出す指元を暗くし
見えずらくしているような
行動を起こすという
そういう現象があります

そんな事から、TV局内部や球場でも
こうした特殊音声での
情報の放送が流れていて
聞えている人がいると
思ってしまうわけです

そんな事でありまして
では?
そういう技術があるのか?
証拠を出せといわれたらないわけです
しかも
こうした技術について
自分が家で言っていて
それを関連付ける行動を仮に芸能人が
やったとしても信憑性がない
証人がいないわけですし
確証出来ないわけで

それで
4年程前から
「やな奴を殺せ!」
と首を切るまねをして街で騒いだ事あります
すると、不思議な事に
長崎で小学生が実際に類似事件を起こす
という事がありまして
自分が実際に会って話した
子供の中からではなく

全く面識ない子供がそうした行動を
起こした事から
私が言っている事を誰かが
特殊音波で放送していて
それを感知した敏感な人間が
その放送どおりに操られているのではないか?
と思っているわけです

この事は、フジTV前で
警察官が呼ばれるほど騒いだので
嘘とはいえない事でしょう

また、
他にも、フジTVで騒ぐ以前に
他の国に聞えているのかと
「レッツ・キルズ・バット・ピープル」
「リボルバーファイアー」「リボルバーレッツゴー」
「ユーアージャスティス」
何て行ってみた事がある
もちろん私は英語が苦手なので
文法的に通じているのか
不安だった
丁度その頃
恵比寿にあるアカデミアカレッジという
占いスクールに
タロットを習いに
行っていたのですが
タロットカードのカードの授業が終わり
演習のコースが始まるまで少し期間があったのだけど
その間に
アメリカで
タロットの死神のカードを現場に残すという
連続銃発砲事件が事件が起こったりする

また、これは、去年知ったのだけど
2002年10月17日(木曜日)
インドネシアの爆弾テロで
犯行現場に「わたしは神だ」
と書いたタロットカードを残すという
事もあったらしい

何の偶然かは知らないけれど
こうした事が立て続けに
起こっているのを見ると
誰かが
世界規模で、
特殊な電波や音声を使った
音響サブリミナルによって洗脳、もしくは
催眠術にかかっているのでは?
と考えてしまう

もちろん
証拠はなく
私の推測にしかすぎないのですが
さて、こんな事が起こっているのかどうか?
TVなど見ていて気になった事があったら
ぜひ忘れないでもらいたいと思います

あと、去年のカタリ-ナ台風では
アイダホ州ポカテロの気象学者が
「日本人やくざが台風を作って、アメリカを攻撃した」
と騒いだ人がいるようです

電磁波や超音波では
少しではあるけれど
実際に雲を作れるらしいので
日本のテクノロジー技術は海外にも
危機感をあおっているのでしょうか?
真相はいかに?




参考の文書
アイダホ州ポカテロの気象学者が、
巨大ハリケーン「カトリーナ」
は日本のやくざが起こしたという説を唱えている。
 スコット・スティーブンスさんは、
NASAによるカトリーナの衛星写真を見て、
これは地上に据え付けられたマイクロ波送信機の
電磁気発生器によるものと確信したという。
この発生器は3メガヘルツから
30メガヘルツにかけての電磁波を放出することができる。
スティーブンスさんによれば1976年に
ロシアが嵐を発生する技術を発明、
80年代後半に他国に売り渡されたという。
 スティーブンスさんによれば発生器でつくられる雲は
通常の雲と違いどこからともなく現れるといい、
カトリーナには通常のハリケーンには
見られない多くの中心が見られたという。
少なくとも10の国家や機関が
この技術を保有しているとしているが、
スティーブンスさんは日本のやくざが先物市場で儲けるため、
そして広島の原爆の仕返しのためにカトリーナをつくったのだという
スポンサーサイト
テーマ:こんなことありました - ジャンル:日記
COMMENT TO THIS ENTRY
   非公開コメント  
スポンサーサイトはじめにのトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
リンク
プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

ブロとも申請フォーム

CopyRight 2006 集団ストーカー 八潮団地 電波放送中 All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。