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9月3日 大阪大学院助手自殺 
2006.09.06.Wed / 01:12 
この日、ネットをみていたら
 大阪大大学院生命機能研究科(大阪府吹田市)
 の研究室で1日、同研究科の男性助手(42)
 が死亡しているのが見つかった。
 そばに毒物の「アジ化ナトリウム」の空き瓶があり、
 遺書も残されていたことから、
 阪府警吹田署は服毒自殺を図ったとみている。
というニュースを見つける

この大学のサイトを読んでみた所
気になったのが脳神経工学
このブログでは、変な偶然が重なり
盗聴音声だけでなく
心を読む機械もあるのではないか
と書いています

私は自分で色々な掲示板に書いていながら
こんな事は
今の科学では出来る訳がない
と言う意見に傾き加減だった
ここまで本当の所できるのか?
変な偶然はおこるものの
「そんな事はあるわけがない」
「気のせい」
と思うようにしていた

ところが、去年
NHKで、脳インターフェイスという
内容の話を放送しているのを
偶然見つけてみたら

将来的に、人間の脳の電気信号を
機械に反映させることで
医療、福祉、ブロードバンドにおいて
色々な役割があるのではないか
という研究でした
脳研究を行っている研究者が
テレパシーは
空想の話ではなく
論理上可能という話でありました

こうした機械は、実用化されるまでの間
試作機など作っているはずで
表面上にその姿をあらわす
何十年も前から
一般人が知らないだけで、
存在していたりする事がある
自分は、そう思っている

それを考えると
本当は、もう出来ているんじゃないのか?
と考えてしまうわけです

で・・・自分は、そういう知識がないので
非常に気になるけれど
だからといって、自分が率先して勉強して
調べるわけでもないので真意はわからないが
そういう研究に携わった事の無い
一般人が
生命機能研究所
と言う言葉を聞くと
生命の根源を研究しているだけに
とても、秘密裏に見えてしまうのであります

そういう研究は
一歩間違うと
命の尊厳に関わる事だけに
とても、裏で根深い物があるのではないか?
と勘ぐってしまうわけです


で・・・今回、研究所の助手が自殺したという事だけど
さて、わざわざ、研究所で死ぬなんて
遺書には何が書いてあったのか
ちょっと興味が湧いた
とても気になっている・・・・
9月3日 大阪生体機能研究所自殺




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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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