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9月6日 電話テレパシーは実現 
2006.09.09.Sat / 01:02 
テレパシーは実在するのだそうだ
「今、君の事を考えていた」
電話テレパシーは実現=研究者
というニュースが
yahooで掲載されていた
[ノリッジ(英国) 5日 ロイター] 誰かのことを思い浮かべたすぐ後に、
 その当人から電話がかかってきたという経験を持つ人は少なくない。
 その現象を
「電話テレパシー」
と呼ぶ研究者のルパート・シェルドレーク氏は5日、
 そういった電話やEメールの予知を証明するという
研究成果を発表した。
 実験は、被験者があらかじめ知り合い4人分の名前を提出。
 その4人が被験者に対し電話をかけ、
被験者が誰からの電話かを当てるというもの。
 英科学振興協会の年次総会で同氏は「的中率は45%と、
 期待される25%を大きく上回る結果になった」と述べた。
 Eメールでも同様の結果が得られたという。
 ただ、この研究に対しては、実験のサンプル数が電話63回・
 Eメール50通と少ないなど、一部には懐疑的な見方もある。
 シェルドレーク氏は、携帯電話のテキストメッセージでも
同様の実験を行うとしている。
 (ロイター) - 9月6日19時56分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060906-00000389-reu-ent
2006.9.6yahooニューステレパシー

以前から、あまりにも偶発的に
嫌がらせをされるから
「心の中を読み取られているのではないか?」
と感じた事がある

組織的(集団)ストーカーの被害の中には
自分だけでなく、そう感じる被害者が
何人かいるらしい
(匿名掲示板での書き込みなので自作自演かもしれないが)


本当の所
組織的(集団)ストーカー
の手段の一つとして
”心を読める機械がある”
”思考盗聴”
として思いっきり書きたいのは
山々なのだけど
(ブログのはじめの方では書いていますが)
科学的には、突拍子もなく、懐疑的な事なので
最近では、レーザー盗聴器、コンクリートマイク
口の中に篭っている音声を拾える特殊なマイクロフォン
(肉電動マイクロフォン)
等に絞って
そうした特殊機器を使い
人の声を盗聴し、特殊な電波で放送しているのではないか?
と書いているのが主流です

Categories(ライブドア)カテゴリー(FC2)
の”仮説”では
19世紀後半から20世紀前半の海外の科学者、研究者の
中にテレパシーを定義している
という話を書いていますが

私は、研究者でも学者でもないただの平凡な一般人で
それを実証する事は出来ません
ただ、書籍の内容を引用して書き込んだにしか過ぎない事だし
私自身も、この内容を読んで
だから、そうなんだと100パーセント鵜呑みにすることも
出来ず
しかし、いまの現状を見ていると
心を読まれているとしないと、理解できないような事があり
なんとも不可思議だ

しかも、その事によって周りの人間が
自分で行った嫌がらせを覚えているんだろうか?
そんな疑問まで出てきたわけです

外で誹謗中傷を言っている声がしていたので
録画しようとすると
ぴたっとやんだり

中指を立てて通り過ぎて暫く
まだ立てていたので、写真をとろうと
構えると、こっちに背を向けているのに
やめたり・・・

TVの生放送でも、何でか中指を立てている人が多く
録画や、デジカメでの撮影をしようとすると
必ず、やめる
まるで、こっちの動きを感知しているかのようだ

証拠を取られたくないらしい・・・


yahoo
のテレパシーのニュースでは
 誰かの事を思い浮かべたすぐあとに
 その当人から電話がかかってきた
 という経験
が書かれていたけど

私の場合それとは逆で、
証拠を取ろうと
誰かの録画をしようと思ったら
その当人が、証拠を取られる気配を感じる
思い浮かべるのではないか?

と感じる今日この頃だ

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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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