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9月20日 中華街へ 
2006.09.21.Thu / 22:01 
この日は中華街へ
大した用事もないのだが
買い物へ行くと
平日というのに人が多い
あと、今まで、上空をヘリコプターが旋回している事が多かったのだけど
全然見かけない
(とりあえず、外を歩いているときは)
天気が悪くても、出かけると必ず何回も見かけた
そうした事が自分にとって日常茶飯事だったのに不思議だ
そういえば、この間秋葉原に行ったときにもヘリコプター見なかった
パトカーも見かけない
関係者が、ブログを読んでいるのだろうか
さすがに15分おき等に飛んでいるヘリコプターの写真等
沢山載せていればそういう反応になるかとも思う

相変わらず、通り過ぎ様に、
「さっさとかえれ」
などつぶやかれる
舌打ち等は何時もの通り

こういう事をされると、さすがに楽しみも半減だ

その後、元町商店街などにも行き
歩いてみるが、
特に、何か気になるようなものがある訳でもなく
また、中華街に戻って
球場横方面に歩く
やけに人が多いと思ったら
この日は、横浜vs中日戦
私の周りでは、上から木霊するように聞こえてくる
何時もの声が聞こえるが
他の人には聞こえているのだろうか?
と思ったりする

特に、球場内アナウンスが放送された特等
エコーがかかったように聞こえ
元々のアナウンスをしている人の声とは違う
女性の声が混ざっているように聞こえるが
本来の、アナウンスの方が、音が大きいので
重なって聞こえる声が何を話しているのか
詳しい内容が聞き取れない

本来聞こえなくてもいい声なので
特に意識してその話の内容を聞いてやろうとも
思わなくてもいいのだが

もし、仮に、特殊音波を使って、広範囲に
個人情報漏洩や、人をおとしめる内容が放送されていたとしたら
その話の中に、今後、何か事件を起こす人間(起こさせようとする)
人間の名前とか含まれているんじゃないかと
気になった

だいぶ前に、私は、猟銃の許可を取ろうとした事がある
その頃、新宿駅等にいったら、
「水島」
という名前がどこからか聞こえてきて
「自分の名前と似ているのに、違うな」
「私の誹謗中傷ではないのか」
と、そのとき感じた
自分の事でないのであまり気にしていなかったのだけど
その後で、都営住宅の5階で、猟銃発砲事件が起こる
このとき、特別特別人の目に触れるようなものに
書き留めていなかったので
証明できないが
とりあえず私が、水上警察の方に行って
猟銃の許可について、話を聞きにいった事は確かで
水上警察の人間に
「猟銃や散弾銃で事件が起こる事が多いから、許可できない」
と注意を受けた矢先の事件に面白い偶然を感じた

その後にも、長崎首切り事件の事があり
今年の東京湾花火大会の時に
長崎の首切り事件の前に、
首を切るまねをして、「やなやつ殺せ」
とフジtvで騒いだ時に
お世話になった○川という警備員がいて
そんな事から、わざわざ顔見せた
しかし、その時にいなかったので
今回は、騒がずに
南側警備していた警備員に
「首切り事件がまた起こりますよ」
と言伝を残した

その事を日記として書き込んで数日後
(その頃、このブログは1週間遅れて書いていたので、
東京湾花火大会のあった2週間後ってことになる)
母親の首を切る殺人未遂事件が起こる

人はただの偶然というのだろうけれど
面白い現象だと思っている

そうした
特殊音波が聞こえるようになっている人が
もっといないかと、気になりながら
横浜球場脇を通り過ぎて、帰路につく
後最近コメントがかかれるようになってから
このコメントの人の声だろうか
とりあえず、
「統合失調症という事をコメントに書き続けていれば
精神的に参るだろう」
等と聞こえてくる
202.220のipは男か?
ほかにもfc2ブログの方では、ほかに何人か同じ名前で
書き込んできたのがいるのだが
そのうち○○.○○○accsnet.ne.jpは女性だろうか?
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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