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9月28日 マインド・コントロールの拡張 
2006.10.02.Mon / 02:57 
この日は、この間購入した
「マインドコントロールの拡張」
第三書館
を読んでみる

最近、とみに、長い話を読むのが面倒で
所々の、はしりだけを読んでいると

どうにも、以前、私が日記で書いたことと
同じ事が書かれている

何時の日記だったか
日系サイエンスの
2006年2月号にかかれた
「ホセ・デルガード早すぎた挑戦」
を読んで

宇宙人に連れ去られ、
体内に金属を埋め込まれたと言う話は
30年以上前に成功した、チップを埋め込んでの生物操作
や、他にもマインドコントロールの実験が
軍事機密で行われていて
それをばれるのを怖れて
宇宙人の仕業とされているのでは?

書いております

私は、研究者でもないし、その系の知り合いもいない
この日記に書いていることは
少しの科学雑誌をたしなむ程度で憶測で書いている
それが
この書籍の著者も同じ考えを書いており
軍事的な実験が、すべて宇宙人などの未確認生物に
よる物と、されている現状を垣間見る

また、私は知識が無いので、この日記には
今まで、自分の周りで起こっている現象について
感じた事や思った事を重点的に書いていることが多いですが
自分の経験上
後催眠による誘導行動によるものも疑い、
その事を何度か日記でかいております

その事例のいくつかは
街であう子供のなかに
私を見て、急に言葉使いが大人のようになったり
アッカンベーをしてきたり中指を立てたり
両手を合わせ拝む仕草で通り過ぎたりする子がいる
麻布の祭りでは、首を切る真似をして
通り過ぎた子もいる
そして、そうした子を
遠巻きに様子を見ていると
暫くして、急に
「ハッ」
とした顔になり
あたりをキョロキョロしだし
まるで、自分が何をしていたのか解らないと言う
行動をした事や

浜崎あゆみと言う人の
「DUTY」
と言う歌の歌詞を見ると
「記憶が無くなることが起こっている
 君はそれを気付いてくれるだろうか?」
と読み取れる部分があり
「一つの時代が終わった」
と言う歌詞が
一人が死ねば次は、また別の人間が
犠牲になる
と言う啓示に感じた事
(そんな事から、作詞作曲家がゴーストライターで
 こうした陰謀に関連して自殺などしているのではないか?
 と「2ちゃんねる」に書いたところ
 盗作疑惑が取りざたされたりしました)

ほかに
「科捜研の女」
というドラマが放映されていたのだけど
最終回では歯科医の女性が、
歯の治療の際に催眠術をかけ
掛けられた警察官が、主人公の女性を殺そうとする
場面があり
ドラマでの話ではあるけれど
現実は小説よりも奇なり
と言う言葉もあることから
実の所、短い時間であれば、できるのではないか?
と感じたことなど

からですが、この本には
催眠術による実験もかかれていた

その話の最初の方に、こんな言葉が載っていた

  1951年にある元海軍士官は催眠術の利用について次のように書いている
  「”ペイン(苦痛)、ドラック(薬物)ヒプノウシス(催眠)”
  ・・・は恐るべき戦争兵器であり、社会を支配する目的では
  原子爆弾よりも効果的だろう。これは誇張ではない。
  エスピオナ-ジにおける、この種の催眠術利用は
  非常に広範囲で行われており、人々がこれについて警戒する必要が
  あると気が付く時期は、とうの昔にすぎている」
  と語られていたと言う

その2年後の1953年には
「ジョン・レノン暗殺事件」
で、話題になる
MKウルトラ計画が推進されていたとかかれていた

しかし、もし本当に催眠術が出きるとしたら
世界中から戦争がなくなるのではないだろうか?
と思ってしまう
けれど
ジョン・レノン暗殺では
平和活動をしていた事により暗殺されたという噂があり
(詳しい話は自分で調べてください)
ベトナム戦争でも、湾岸戦争でも
9.11テロにおいても、その後の、サウジアラビア
イラク攻撃においてもアメリカの陰謀説は
囁かれている

軍事産業を営むアメリカにとって
その生産を促す現状を
世界の何処かで維持し続けていかなくてはいけないという
目論見があるように思え
催眠術をはじめとするマインドコントロール兵器は
一部、権力者が自分の立場を維持するためだけに
使われているように感じてしまう

ムー2005年の10月号では
軍事実験として一般人のなかから無作為に選びだされた
人間に対し行われる事が書かれていた
アメリカの軍事的行為が
日本の一介の一般人に向けられてしまう可能性は
それぐらいあるだろう?


私が生まれたのは
CIAの薬物によるマインドコントロール
の秘密文章が公開され
マインドコントロール実験が徐々にいわれ始めた頃だ
しかし、それらの書類は日の目を見ることが無く
焼却処分され、いまだに実験内容の全貌が
つかめないと言う事らしい

CIAと言うと、1976年4月2日のニューヨークタイムズに
「日本tv」の創始者
「正力松太郎」
と言う人との関係が掲載されたと言う
(週刊新潮2006年2月16日号)

そういうつながりから、アメリカ軍による極秘軍事実験が
日本にも飛び火しているのかどうか

もし飛び火しているのだったら
1951年の元海軍士官
の言葉通りなのだろうと感じた
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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