ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
9月30日 その2 羽田高等学校同窓会 
2006.10.05.Thu / 01:08 
後この日は、羽田高等学校の総合同窓会
があり、行ってみることにする
ホテルラフォーレ東京で行われていたのだけど
バスに乗り継いで着いたのは14時20分ごろ
前回が最後と言う話を言っていたような気がしていたのだが
今回が最後の同窓会と言う事らしい

着くと、何人か顔見知りがいる
あって話をすると
その中の男性から
「もしかしてニートじゃないよね」
何て言われる
聞くまでも無く、知っていて聞いているんじゃないの?
と思う
まあ、確かに今ニートですけど
国のために働いて税金払うのが馬鹿らしいし
国に裏切られないという、保障がある人間が働けばいい
と考えているから別になんとも思わないけど
人が働いているのに、私一人だけ遊んでいる
的なことを言われるのもなんなので、冗談で返しておく
エチケットってやつかな

その後、会場を一回りし
この間の同窓会で、お見えにならなかった
久保田校長先生がおられる
写真取ろうと行こうと思ったが
ちょっと、体調悪くなり、いったん会場の外出て休む

その後会場に戻って、写真を何枚かとり
ウロウロしているだけもなんなので
食べ物をいくつか取って一人で食べてみる
ケーキを取っていると
脈絡も無く、急に知らない人から話しかけられる
帽子をかぶった色黒の男性だったが、見た事無い
実行委員のスタッフだったのだけど、何故私に話しかけてくるのか
ちょっとよくわからない

話を聞くと
美術の先生がなくなられたという話だった
私の頃は美術の担当教師は2人いたのだけど
「両方とも鬼籍に入られた」
なんていうから
両方?
って首かしげる
鬼籍という意味は知らなかったけど
話の流れから、死んだんだという意味だろうと思っていたけど
「両方」
なんていうから、意味を履き違えているのかと思って
「鬼籍って意味は?」
と聞いてしまった
両方ではなく片方が死んだみたいだけど
この人もよくわからないで言っているんじゃないのか?
と感じたりする

その後も
「鬼籍に入られたんだ」
を連発し、亡くなられたと言うこと違和感を感じて
疑心暗鬼で、その場を去る

一服するために会場の外に出て、いすに座っていると
その男性の声で
「鬼籍の意味も知らないんだってさ」
(宗教やっている人間ならいざ知らず、
 鬼籍に入るなんて話し言葉じゃないから特に使わないし)
と上のほうからこだましてくる
ちょうど、通りから見えない角際にいたから
気がつかなかったらしく、
一服するついでに話をしていたのが
ロビーは案外響くから聞こえてきたみたいだ

ところで
八潮北小学校の同窓会(飲み会?)
でも、隣のクラスの担任が死んだという話を持ちかけてきたのがいる
(この教師は、同級生の母親から
「教頭の試験に落ちた」
 という話を聞いて、それを廊下でしている時に真後ろにいて
 聞かれてしまい、それがもとでか
 色々と嫌がらせしてきた先生であります)
それで、そんな話をもと出した人は創価学会の人
この話も怪しいと思っていたけど
なんだか、美術の先生が死んだと言う話が怪しくなってくる
また、創価学会が嫌がらせでやっているような感じを受ける

その後、会場にもどると
同級生がいたので、すこし立ち話をしてみる
すると
さっきのスタッフが話しに割り込んで入ってきて
「鬼籍に入られたのは違ったから」
と言い出す
聞くと
八潮高等学校に、今、何とかって聞き覚えの無い先生と
一緒に赴任しているようだ
私がいたときにいた、もう一人の美術の教師は
結婚してお幸せになっているとか

なんだか・・・怪しくなってきた・・・
裏があると思ったから、その話はしていなかったんだけど
私が同級生と話しているのを見て、
嘘情報が流れるのを懸念して、
割って入ってきたように感じた
私が世間話をする相手がいないと思って
美術の先生が死んだなんていってきたように思った

第一話しかけてきた時も、狙って話しかけてきたみたいだった
というのも、今回は、前回と違い、何期生
と書かれた紙を持っているわけでなし
最初の方で、学期ごとに手を上げさせたのだけど
私は手を上げなかかったから、何期生かなんて
他の人が知るはずも無く、
スタッフとはいえ、面識ない人間が
その学期にいた教師の話をしてくるのも
おかしいと思ったわけです
こちらの素性を知らないと、そういうことは出来ないはずなので
なんだか、ここまでするもんだと思った

本当に悪い事をしている人間は五万といるのに
そういう事をして、何があるんだろう?
と聞きたくなってしまう
それこそ
「マイノリティ・レポート」
という映画のような話があれば別だろうけれど

ものすごく、その辺りの本心が興味在るのだが
聞いても本当のことは言わないだろうし
勝手にさせておくか


ところで、私が浪人中
TVで、ヒロミが何かのトーク番組に出ている時に
「羽校でもタイムキーパーぐらいは出来るよな」
何て言っていたのを聞いて
「馬鹿にしてんのか?」
と、その一言が、とても印象に残っている

それを、今にして思えば
TVの出演者が本当に言っているのではなく
特殊音波によるものがこの頃からあって、聞こえていたのだろうと
感じる

しかも、私は浪人していて
その時も、その後も、
”タイムキーパー”
なんて仕事をした事が無い

羽校の人間の中でタイムキーパーの仕事をして
失敗したの人間がいて
そういう事を、特殊音波で嫌がらせとして
放送されているのではないかと思ったが
ここに来ている人は、基本的に、積極的な人間だから
そういうことも無いようだ

それとも
羽校の卒業生自体が組織的ストーカーの工作員で
自分より格下と思われる人間に対して
特殊音波による嫌がらせ等やっているような
感じも受けた


とりあえず
さっきのスタッフの一件で
同窓会の実行委員の何人か私のことを知っていて話しかけたみたいだし
そういう人間が羽田高等学校に携わった教育者らなど
私に、ついて何も知らないとか、忘れている人間にまで
色々と言っているような気配感じる

まあ、いいけどさ
そんな事があった、羽田高等学校同窓会でした


後もう一つ
受付に言って、ちょっと気になった事がある
羽校は、40期生以上いたような気がしたが
34期生で終わっている
4年ほど前に羽田空港で行った同窓会では
40歳ぐらいに見える女性が8歳ぐらいの子供をつれて27期生
という紙をつけて歩いていた
他にも
見た目35,6に見える男性が34期生という紙を
持っていたように感じ、
そんな事から、40期生以上、あったのではないか?
と思っていた

気になって歴史を調べたところ

東京都立羽田高等学校の歩み羽田高校は、
森ヶ崎、糀谷で「分校」として20年余り過ごしたのち、
羽田の地で羽田高校定時制としてスタートしました。
以後37年間、羽田で働きながら学ぶ多くの生徒の育成にあたってきました。
この4月から六郷の地に移転し、羽田工業高校定時制とともに、
残りの3年間六郷でお世話になることになりました。
昭和23(1948)年4月 東京都立雪谷高等学校森ヶ崎分校設置許可
             (大田区大森南3−18−26 区立大森第四小学校内)
 昭和23(1948)年6月 開校(現・羽田高校定時制の前身)
 昭和29(1954)年9月 大田区立糀谷中学校内に全校移転する (大田区西糀谷3−6−23)
 昭和29(1954)年11月 東京都立雪谷高等学校糀谷分校と校名変更
 昭和42(1967)年3月 同 高等学校糀谷分校廃止する
 昭和42(1967)年4月 東京都立羽田高等学校定時制として新発足する
              現・大田区本羽田に全校移転する
 平成11(1999)年4月 仮設校舎(都立羽田工業高校内)に移転する
 平成13(2001)年3月 羽田高校全日制閉校になる
 平成14(2002)年1月 都立つばさ総合高校新校舎に移転する
 平成16(2004)年4月 都立六郷工科高校内に移転する

いまいち羽田高等学校の全日制としての歴史が出てこないで
定時制の物ばかり出てくる
そんなわけで、この年表では、定時制の事しか載っていないが
定時制が出来た時にも全日制が出来たと考えると
全部で34期生と合うから、私の気のせいだったようだ
どうにも、年齢を見る目が無かったという感じだ

ついでに、隣にあった、羽田工業高校の歴史も検索して出てきたので
読んでみると

 1941年、軍事方針により武器・弾薬の量産向上を目的に開校。
 2002年、全日制は隣に設置されていた羽田高校の全日制と合併し、
 東京都立つばさ総合高等学校となった。
 定時制は都内南部の六郷にあった第一屋製パン株式会社の本社工場跡地にできた
 東京都立六郷工科高等学校の内部に羽田高校の定時制と共に移転した。
 両校とも2007年3月で閉校する

隣の羽田工業高校は、羽校よりも先に出来ていて
元々軍事目的の高校だったようだ
軍事目的というと、政界の色々な工作にも関わっているんじゃないか?
とかんぐってしまう
1950年ごろに、CIAが電磁波、超音波、催眠術によるマインドコントロールを
軍事目的のために研究していたという事があり
その同じ時期に読売と結託してマイクロ多重通信網を計画している
軍事目的というと、部類は違っても
そういうもの全てがどこかでつながっているように見えてしまう
私が通っていた時にあった隣の高校がそういうものだったとは
知らなかった

他にも、羽田高等学校の定時制の
橘都先生と言う方がおられるそうで
「学校における生命倫理教育ネットワークニュースレター」
等に参加されているようです
これは、教育ネットワークという事で、教育の現場で
命についてどう教えるかと言う事らしいのですが
他にも
羽田高等学校で検索すると

「生物教育における生命の尊厳の扱いについて」
Teaching of Respect for ...
生命倫理とバイオテクノロジーなどの科学技術に関するもの
等の研究機関にも関わっているみたいだ
表向きは肝臓移植、遺伝子技術など書いているけど

マインドコントロールに関係するインプラント技術や
脳と機械を繋げる、脳インターフェース、電磁波による身体的影響とか
脳の電解の作用とかも研究でやっていて

特殊音波による、嫌がらせや
電磁波パルスによるマインドコントロールとか
誰にやっているのか全部知っていそうな気がた
スポンサーサイト
テーマ:日記 - ジャンル:日記
COMMENT TO THIS ENTRY
   非公開コメント  
スポンサーサイト9月30日 その2 羽田高等学校同窓会のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
リンク
プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

ブロとも申請フォーム

CopyRight 2006 集団ストーカー 八潮団地 電波放送中 All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。