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10月2日 その1 ダリ回顧展 
2006.10.06.Fri / 02:38 
この日は、上野へ
ダリ展を見に行く予定だった
ダリは、宝石関係のデザインもしていて
私はそちらを見てみたいと思っていた

ダリがデザインした宝石は、
昔、鎌倉に博物館があり、そこで展示されていたのだけど
7年ほど前に、どこかの
大手企業の会長が、その作品を全て買い上げて
博物館がなくなってしまったと言う経緯があり

今回、それが展示されるかと楽しみにしていた

ところで
以前から、組織的ストーカーの一環で
家の中をコンクリートマイクなどで盗聴していて
その筋の関係らがネタほしさにそういうのと裏でつながっていて
芸能関係の人間が、
私が家で話している事を
ネタにしてやっているのではないか?
とずっと書いていますが
今回の事でも、ちょっとそれが気になっていた

会場の近くに行くと、チケット販売している前に
に人がたむろっている
灰皿のような銀の四角い箱がいくつか置いてあり
その箱ごとに、間隔を空けて
2人ぐらいづつ人がいた
その中の1人の男性の横を通り
過ぎようとした時に急に
「嘘つき」
と言われる

その人の、事を見ていたら
頭の中でなんとなく、その人の話をかんじ
宝石があるという噂を聞いて見にきたのに
それが無く
期待はずれで
そういう事を言っているように思った


確かに、私は
家で、ダリのコマーシャルを見ながら
家族に、
「宝石も展示されるのかな?」
と言う話をしていて、
勝手に展示されるだろうと思っていた
しかし、そんな話を他人にしていないし
面識のない、こいつが何でそれを知っていて
嘘つき扱いされなきゃならないのか


やっぱり
コンクリートマイクなどで人の家の会話を
盗み聞きして、こういう人たちに
噂で流しているんじゃなかろうか?
と思って、気分悪くなる

一人じゃなかったのでさすがに聞くにきけない・・・

けれど、その男性が言うことが本当なら
ダリがデザインした宝石は展示されていない事になる

私としてもダリデザインの宝石が展示されていなければ
特に見ようとも思わないので
ちょっとためらった末に
荷物を預かる係りの人に聞いてみる事にする
すると、案の定、
宝石関係は扱っていない
との事だった

聞いて正解だった

あの男の人が
嘘つき呼ばわりしなかったら
何も聞くことなく、入っていたところだ
組織的ストーカーの類で囁く嫌がらせをしてきたのだろうけど
今回は、よい結果になった


それで、入場料も鎌倉の博物館より高いし
ダリの晩年の作品は殆ど弟子に書かせていたって話だから
絵だけを見ても、あまり面白くないと思われ
ダリの展示を見ない代わりに
バイキングにでも行ってみる事にする

バイキングのお店では、先ほどのダリの展示会場
入り口でのことと違い
何かを囁かれると言うことなく
無難に終わる

その後、アメ横をぶらつく
以前は、客引きの掛け声の中に
「オウム」

「人殺し」
「盗人」
等聞こえていたが
この日はあまり気にならない

その後、武屋に行って買い物したり
ダリ展を見なかったので、時間が、まだ早く
ダリがデザインした宝石以外には特に興味は無かったが
御徒町駅周辺にある宝石店などそちらの方には行った事無いので
茶化して見て回ることにする

でも、買いもしないのに、見ていても
しょうがないので
その後、ベッカーズで一息ついてから帰ることにする

そこのお店の制服を見ると、ケンタッキーと一緒だ
この企業って、同じグループじゃないはずなんだけど・・・
色違いではあるけれど、まったく同じデザインの制服を見て
なんだか、日本企業は裏でつながっているんだな
と実感する
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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