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11月3日 渋谷、原宿、六本木ヒルズ 
2006.11.05.Sun / 19:23 
この日は渋谷へ
バス停で待っているといつもの通りパトカー通り過ぎる

渋谷に着くと
やけにヘリコプターがウロウロしている
高層ビルが立ち並んでいるのに
そうしたビルギリギリあたり飛んでいるような感じ
ずっとウロウロ

スクランブル交差点や、ハチ公の辺りをウロウロしていると
人が少なくなる
以前行った時は、スクランブル交差点の巨大スクリーンから
邦楽中心に音楽が流れていたのに
歌詞の無い音楽が多く放送されているようだ

本来人間が聞こえないはずの電磁波や特殊電波
を放送すると
街で流れている音楽や騒音の周波数にあったときだけ
その放送内容が聞こえる嫌がらせがあり
表面上に出てこないけれど、そういう機材をもった
巨大組織があるのではないのか?
と書いています

このブログ、そんな事から、
TV業界関係者のなかにも知っている人間がいて
勿論、その組織の工作員もまぎれているのではないのか?
と思っています
そんな事から、放送作家など何人かに、コメントを書き込み
このブログのリンク張ったりしているのですが
テリー伊藤のブログではコメント消され
ペトロ三木にトラックバックを張ったところ
日記自体を消されたりする

本来、電磁波や特殊音波による攻撃での
精神的作用は科学的にはうかがわしいと
されていることが多く
(それでも、マインドコントロールの書籍などいくつかありますが)
信憑性が無いのならば、トラックバックだけを消せば
言いわけで
別段日記自体も消す事無いだろうけれど
なんだか、電磁波や特殊音波をつかった
組織的(手段)ストーカー、嫌がらせ行為の関連の
物は触れないで置こうとする意図が見える

銀座に行けば、スクリーンから流れる音楽を止められたり
最近そういう事が多く
そんな事から、放送を発信している業者にも
協力を促し
渋谷でも、一般人に、放送された音声を認識また
被害を少なくしようと、日本語の曲は出来るだけ
少なくしているように伺えた


そんな事は言っても、歩く人の中には
電磁波や特殊音波によって
洋楽の音楽でも
歌詞とは違う内容に聞こえる人がいるらしく
首をひねっている人や
真上から何か聞こえてくるのか、真上を見て
首をかしげる人
また、そうした音声は、大抵
「キンキン」とした
耳障りな、内耳膜を圧迫したような
そういう音声とまぎれて聞こえる事から、耳をほじり
それでも気になるのか、ものすごく怪訝そうな顔をして
耳の辺りを指で押さえている人など出てくる

電磁波や、特殊音波によって放送されている
言葉がキチンと読み取れていない人でも
精神的に何かしらの影響があると思われ
何でか落ちつかなくなったりするようだ

また、こうした技術を
資金的や技術面から見て創価学会を疑っているのだけれど
いつもの通り、それをにおわすように
両手を合わせて拝むような格好をし
歩いていく若者や、この日は黒人までいた

その様子を見ながら
原宿に行ってみる事にする
原宿の線路上には大きな高架がある
もし、そうした音声が上から照射されているのならば
下に走る電車にも影響があるかも知れないと
少しいたが、そこに一人でいるのも
ちょっと居心地悪く
竹下通り等ウロウロする
すると、後ろの方にはすっかり人がいなくなったりする
から面白い

最近歩いていると、周りに人が少なくなる

その後、表参道ヒルズへ
一本道を遠く見ていると
沢山の人が歩いているように見えたのに

私の前も後ろも人がいなくなる

噂で顔を知っていると言うなら
私の周辺に来てからよけると思うのだけど
4車線道路を隔てた向こうも
だいぶ人が少なくなる
距離的にどのぐらいか解らないが
原宿駅川表参道ヒルズの建物の一番端に私がいたときに
その正面入り口辺りまで人がいなくなったから
20メートル以上あったのだろうか?
その範囲まで人がいなくなった

噂を知っている人や、私の顔を知っている人が
私を避けていると言うのには
あまりにも、広範囲すぎる

そんな事があった


その後渋谷に戻る事にする
バスに乗っていたときに窓から見ていると
バスをにらんでくる人もいる
特に前面のバスのアナウンスが聞こえる辺りだ
私の経験上バスアナウンスとは違う言葉が聞こえるのだけど
その人も同じなのだろうか?

バスから降りると
人が沢山歩いていたのにやっぱり
急に人がいなくなる
不思議な現象
しゃれにならないぐらい人が少なくなるので
渋谷の広場で客寄せしている人らは
気がついていると思うけれど
なんて思っているのだろうか?

そんな渋谷だった

その後、六本木ヒルズ経由でバス乗り継ぎで帰ることにする
バスの時間にまだ余裕があったので
テレビ朝日に行くといつものとおり
何人か人がたむろっている
この間来た時は、立ち入り禁止で煩かったのに
この差は一体なんだろう
と思ってしまった
テレビ朝日関係者のの
組織的(集団)ストーカーに関わる事が何かありそうで
裏をかんぐってしまう

そんなこんなの一日だった
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テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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