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11月8日 MSNビデオ スターゲイト計画 
2006.11.09.Thu / 22:57 
このブログは
組織的(集団)ストーカー
を題材に扱ったのもですが
対象者の周りで、嫌がらせをしたり
誹謗中傷を囁くのはもちろんの事
他にも
家の中の音声を盗聴したものや
第三者が意図的に吹き込んだ声を
電磁波や可聴域以外の音を使った特殊音波によって
放送したり
また、声として放送していなくても
それらを人に照射すると身体的に影響があると言われている事から
嫌がらせで使われているのではないのか?
と書いています

もう一つ、上記の
「家の中の音声を盗聴している」
と言う内容については、自分の経験上
それだけでは納得できない現象が起こっています
例えば
自分の心のうちだけで思っている事が
TVで放送されたり、お笑いのねたにされたり
する事が何度もあり
また、ずいぶん昔に
山の手線の中で飴をなめようと出した瞬間
アナウンスで
「次はアメ・・・失礼しました」
と言う放送が入ったことがあり
私がいた場所は車掌室、運転席から見えない場所だったし
晴天なのに、こんな放送が入ったことに疑問を持つ
まるで、自分の行動が見透かされているように感じたわけです
それに
「失礼しました」
と言いなおしている事から
自分の聞き間違いでもなく
そういう状況をみて
この車掌は私が思った事を無意識に言い出した様にかんじ
自分の心が読まれているのではないのか
と考えてしまったわけです

そして、こうした現象は
嘘か本当か、私以外にも感じている人がいるらしく
組織的(集団)ストーカーの被害の中には
思考盗聴と言う被害が書かれている
しかし
心を読む
という事は今の所、科学的にはできないと言う事であるので
(論理的にはできると言う学者もいるようですが)
特殊マイクロフォンによる声の盗聴が
放送されていると言う形で、最近は書いているのだけれど
この日、日付が変わって1時ごろ
MSNサイトをみてみると
「テレパシー」
と書かれた項目が載っていた
テレパシーなんて、そのまま思考盗聴に関わる内容ので
気になってクリックしてみた
するとMSNビデオの
”NATIONAL GOEOGRAPHIC CHANNEL”
にとぶ
いくつかの項目の中に
テレパシーについてのビデオは3つほどあり
その中で気になったのが
http://jp.video.msn.com/v/ja-jp/v.htm?g=A4B56D2C-23E6-46BA-A369-50D597F17C11&t=m115&f=40/98&p=Source_JAJP_screen
スターゲートプロジェクトについて掲載されている内容
マクモニーグルという日本でも有名な超能力者も
参加していたと言われる
アメリカの極秘プロジェクトでありまして
冷戦下において情報局(CIA)はテレパシーの活用を
模索していたと言う話だ

CIAと言えば、マインドコントロール関係の書籍では
何度も出てくる名前であります
なんでも、戦時中に兵士に対する尋問
洗脳、自白では薬物によるものが試みられていたものが
1950年ごろから、電磁波や超音波、催眠術等に移行し
それらを使って洗脳とマインドコントロール
という人間操作に関する研究を行っていたと言う話だ

スターゲイト計画のテレパシー実験も、こうした研究、実験に
付随しているようでならなかった

やはり、電磁波や特殊音波による身体的、精神的嫌がらせ
の他にも、テレパシーをつかった思考盗聴もあるのだろうか?
と気になるところで
自分の経験している事はこうした事に
関係しているかも知れないと感じる

ところで
アメリカでは
一連の研究による被害をうったえ裁判にまで
発展していると言うケースがあるらしい
(勿論、棄却されていたり敗訴してしまうのだけれど)
そして、その対象者にされた人間は
活動家や無作為に選ばれた人間が実験されていると言う事らしい

しかし、ここは日本でありまして
そんな事が日本にあるのだろうか?
と考えてしまい
CIA、なんて、非日常的なものが関係しているはずが無いと
そう思う人がいるかもしれない
私も、テクノロジー犯罪被害者ネットワークに行って
資料をもらったときにそう思ったもんだ

ところが、CIA(中央情報局)は
日本でも、戦後に共産主義打開のために入り込んで
活動していたらしく
(その支援をしたのが読売と言う話がある)
政治界にも色々と影響があったようだ

そんな事から
CIAが当時行っていた、これらの研究が、日本にも入り込んでいて
極秘に進められているのではないのか?
と思ってしまう
しかし、冷戦後、軍事経費は削減される傾向が強くなり
CIAが独自に研究開発を行っているのでは、資金的に不安がでる
そんな事から、経費調達のために、日本の企業に呼びかけて、
そこから、スポンサーとして協力している企業、組織があり
それらの技術を共有しているのではないのか?
思い
そんな事からアメリカと同様に
無作為に選んだ人間や、そうした組織が気に入らないと感じた
人物などに行われているのではないか
と考えているわけです

もう一つ、こうした事が現実に出来るのならば
世界が平和になるのではないのか?
と考えてしまう人がいるのだろうとおもう
しかし、よく考えると
アメリカは軍事産業で成り立っていると言っても過言ではないし
元々、マインドコントロールや洗脳と言った技術も
軍事的目的が強いものだ
戦争がなくなってしまえば、それらの開発研究費が削減されるのは
素人から見ても明らかだ
そんな事から基本的に戦争をなくすと言う形は望んでいないように
考える
中東地域では戦争が終息したかと思えば
ぶり返したりしており
そこで使われる武器はアメリカかロシアのものが大多数だ
そんな事からも、経済的に見て戦争から相当な恩恵を
受けている人がいるはずだ
だから、戦争はなくならないことだろう
実際に、ビートルズのジョン・レノンは平和主義
活動をしているさなか暗殺され
その事件には、CIA極秘プロジェクトのMK-ウルトラ計画が
関わっていると言われている

人類洗脳操作計画による、無作為に選んだ一般人に対する
実験、データー収集ということが行われているのかいないのか
とか
電磁波や、特殊音波による嫌がらせ
および、思考盗聴
あるのか無いのかは、実際に同じ目に合ってみたいとわからない事だ
私のように、研究者でも無い人間が
こんな事を書いても信憑性は無いのだろうけれど
それは、ある程度の権威のある人間が言ったって同じ事だと思うし
それを言い出した
権威ある人間のほうが私より潰されるのがおちだろうと思う

やはり、自分が不思議な現象を目の当たりにしてみないと
信じる人はいないだろうから
是非とも他の人にも体験してもらいたいと
思うしだいだ
そうすれば、それが現実かそうでないのか解ることだろうから

ちなみに
私は、こうしたことが行われていると、確信している
それは、関係書籍を読んだ事によって思い込まされた
と言うものではなく
それを読む前から、感じていた事、経験した(してしまった)
事が書籍によって
認識したと言うだけに過ぎないことだからだ
(確信してしまうような状況と言うのもありがたく無いけれど)


あと
この日は池袋へいく事にした
バス停で待っていると、ワゴンのパトカーが通り過ぎる
パトカーが通り過ぎるのはいつもの事だか
ワゴンタイプは珍しい
走り去っていったので写真とれず

池袋に着くと
平日なので人が少ない
渋谷や新宿のように歩いている人が多い
ということではないので
目に見えて急激に人がいなくなると言う事は
無かった

別段変わったことも無い池袋だった
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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