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11月9日 ”ピンク スパイダー” 
2006.11.11.Sat / 04:00 
この日TVを見ていると
「ピンク スパイダー」
を歌っているバンドのCMを見かける

著作権とかはどうなっているんだ?
と思ってしまう
調べてみると
カバーは
>著作権所有者 (ソング ライター/音楽出版社)
>の同意の下にレコーディングしたものです
とありまして
著作権とは
>その著作物の公表後五十年を経過するまでの間、存続する
>著作者の死後五十年を経過をもって著作権が消滅する
と言う事であります
カバーがでるという事は
この歌を作詞作曲したhide自身には著作権はなく
音楽出版社にあり、そこから許可を得たという事になるのか?
本来、歌や歌詞を作った人間に著作権があると考えるのが普通だと思うのだけど
音楽出版社に著作権があるということは
今、作詞作曲しているミュージシャンは許せる事なのだろうか?
馬鹿みたいだな
事務所やレコード会社に著作権って
なんだか、作っても意味無いみたいに感じる
そんな事で、hideという人の意思が軽率な扱いされているような気がした
(ファンは何とも思わないのか?)

そして、この日は逆に
東京都練馬石神井町3のスナックで
ビートルズの曲を演奏していた人が
日本音楽著作権協会と利用契約を結ばなかったと言う事で
著作権法、違法により逮捕されると言う事件を
ネットのニュースで見かける

スナックでビートルズの曲を演奏するのを
売り物にしていたとはいえ
素人であるし、それを承知の上で楽しみで聞いているのだから
そんなに、がめつく言うほどではないのでは?
と思ってしまう
CDとか出していたと言うのなら話は別だけれど
お客のリクエストに答えて演奏しただけ
そんなこと言ったら
路上ライブ等において素人が芸能人の曲を
演奏して小銭を稼いでいたのを見たことあるけれど
そういうもの全て逮捕されてしまうはず
素人の交流の場での楽しみからも
日本著作権協会って利用料せしめようとするの?
と言うせこさも感じた

それに、著作権ってビートルズにあるんじゃないのか?
ビートルズやその事務所が文句を言ってきたならまだしも
何で日本音楽著作権協会がそんなにでしゃばるのか
アメリカだったら、素人が演奏する分には
そんな煩く言われないと思うんだけど

最近の日本はなんだか、
一部の人間の都合のいいように取り締り
法を乱用されていて
自由さが無いと感じてしまう
(その一部の人間と言うのが創価学会のように思えてならないが)
しかも、その割りに、創作者ら本人の意図している事や心は
ないがしろに見える


ところで
「ピンク スパイダー」
に関しては、
hide
と言う人は生前芸能界の人間関係に不信感持っていたようで
ありまして
RIZEがカバーしたこの曲からも、うかがい知れますが
「業界にいいように操られている(扱われている)」
と言う感情が伝わってきます
そんな人が、自分の作品で金儲けのような事
許すんだろうか?
と感じてしまい
生きていたら、カバーに賛成したのだろうか?
と思ってしまう

特に、そう思わせられる心情が顕著に現れていると思える
歌があり
「DOUBT」
と言う題の歌詞を読むと

 その握った お前の手の中にある
 タネ明かし してみな
 ギトギト油ギッシュ
 えもしれぬ臭いのする タネを
 芽生えれば、その場で
 あんた方のステキなDinnerに変わる
 そちらこちらに喰い散らかしの残飯ころがる
 Take me Trash Take me trash you trash
 その溜ったお前の井の中の蛙 観せて見な
 涙目で哀願する俺と よく似た
 歌謡いのカエルども
 Hey Gentlemaen そんなにそっちの水は甘いか
 Gentlemen かび臭いダイヤでも食らえ

 Doubt Doubt Doubt you 肉を斬らせて骨も断たれた
 Doubt Doubt Doubt you 狂犬病の雅(うたかた)の調べ
 Doubt Doubt Doubt you 肉を斬らせて骨もバラバラ
 Doubt Doubt Doubt Doubt Doubt you
 四面楚歌でも気付きゃしないのさ

 うまい話 おあずけチワワのまんまじゃ
 割が合わねぇぜ
 踊った自分 ヂレンマの池で泳ぐ
 自己嫌悪のJelly Fish
 顔も知らぬヘノヘノモヘジのキサマラノツラにゃ
 喰い残しの音符がブラさがってるだろうよ

 Doubt Doubt Doubt you 夢で殺したお前笑ってた 
 Doubt Doubt Doubt you 洒落たおべべのテクノしゃれこうべ
 Doubt Doubt Doubt Doubt Doubt you
 ロマンチックにガキの戯言(たわごと)さ
 Doubt Doubt Doubt you 同じムジナと思ふ事なかれ

 Doubt Doubt Doubt you 肉を斬らせて骨も断たれた
 Doubt Doubt Doubt you 四面楚歌でも気付きゃしねえぜ
 Doubt Doubt Doubt Doubt Doubt you
 頭の中の双子が叫ぶ
 Doubt Doubt Doubt you
 コッパミジンのカオスをノドに詰め込め

 Doubt Doubt 
 Doubt Doubt 
 Doubt Doubt 
 Doubt Doubt Doubt Doubt
 Doubt Doubt Doubt you
 Hey Gentlemaen

と言う内容であります
hideと言う人に何があったか知らないけれど
どうにも、人間関係でうまくいっていなくて
どうしようか迷っていると、取れる歌であります

特に3番の
>うまい話 おあずけチワワのまんまじゃ
>割が合わねぇぜ
>踊った自分 ヂレンマの池で泳ぐ
>自己嫌悪のJelly Fish
>顔も知らぬヘノヘノモヘジのキサマラノツラにゃ
>喰い残しの音符がブラさがってるだろうよ

個人によって感じ方、取り方は違うでしょうが
私としては
自分の作品が、誰かの都合のいいように使われた
(盗作された?)
という意味に取れてしまい

なんだか芸能界の闇を見たような気がしてならない

他にも
”hide BEST~PSYCHOMMUNITY~”
のアルバムの中には
恋愛の歌もさることながら
苦しい状況の中で神様も救ってくれないと言う
嘆きと人間不信にあえいでいるように感じる
”POSE”
という歌があり
表向きは出さなくても、その当時、心中穏やかでなく
相当、嫌な目に合っていた様子が伺えた

hide自殺時には、死因は事故死なのか、自殺なのか
はっきりとした見解がなかったのですが
自殺説には否定的な人が多いようでありまして
その理由としてX再結成や自殺の数ヶ月前にギターの新調など
上げられ、事故死と言う説が強く言われています
けれど、自殺する人間は、そんな事関係なく
気がつけば、ふっと、いなくなっている事が多い様であります
例にあげると、会社に出るまで、そんなそぶりを見せなかったのに
電車がに飛び込んで死んだ人の話を聞いたことあり
人間、いつどこでどんな心境になり、自ら命を落としてしまうのか
解らないものだと考えてしまう

他にも、死と言う現状を作り出す行為に
殺人なんてありますが
芸能界の中で、いくら人間関係で問題があったとしても
まさか、殺される事は無い(?)だろうから
私は、自殺と見ているわけです

その自殺原因を探った時に、上記に書いた、
これらの歌は明らかに人間不信の歌で
そんな事から
芸能界と言う業界の中の人間関係によって、
その要因が作り出されたのに
その業界が、当の本人は死んでいる事をいいことに
「ピンク スパイダー」
をカバーして利用しているんじゃないのか
と思ってしまった
儲かっているのは事務所なのだろうけれど
生前、苦しみから助けなかった人間らが、死んだ後も金儲けのために
その創作物や肖像を使い回ししている事に
なんだか、疑問に思い

「DOUBT」
の2番で予見していた通り
>涙目で哀願する俺と よく似た
>歌謡いのカエルども
>Hey Gentlemaen そんなにそっちの水は甘いか
>Gentlemen かび臭いダイヤでも食らえ
の部分と3番の
>顔も知らぬヘノヘノモヘジのキサマラノツラにゃ
>喰い残しの音符がブラさがってるだろうよ

そのまんまじゃないのか?
と感じてしまった

ところで
組織的(集団)ストーカーは
創価学会によるものと疑っております
TV業界関係者の中には信者が多く存在しているのは
有名でありますが
芸能界のなかに
創価学会信者とそうではない人間の隔たりみたいなものがあり
そういう事から、何かしら、ひと悶着起こすと
どうにも収集つかなくなると言う事が起こっているのでは?
とつくづく思ってしまう
hideミュージアム見に行ったことあるけれど
hideのろう人形が、
”この顔、踏んでください”
と言わんばかりに廊下に埋め込まれていたのみて
「相当、憎まれるような事をしたんだなぁ」
と感じた
(創価学会なら、そういうこと平気でしそうだし)
芸能界の怖さを感じる


そんな事から
「ピンク スパイダー」
カバー勧めたのは創価信者か、もしくは本人たちが創価学会員ではないか
と思っている
実際に手段を選ばす、金儲けになるなら何でもやりそうだ
それにしても、自分たちの都合の悪い人間を
潰すにしても、
hideはまだ生産能力が高かった事でしょうから
見捨てたのは失敗だったんじゃないの?
なんて思ってしまう

第一
今度カバーして歌っているバンドは100%自分たちのオリジナル曲で
(ゴーストライター使っても、自分たちの曲といいそうだけれど)
どれだけ売れるのか
生産力がどこまであるのか疑問だ

芸能界で、都合の悪い人間を追い詰めるのは勝手だけれど
結局、死んでから上げる利益分と
まだ生きていたと仮定した時の
生産能力、興業収益を比べると
hideを助けなかったのは、もったいなかったんじゃないの?
と考えたりする
死ぬよりも生きて作品作っていた方が
事務所は儲かっただろうに
と感じたわけです

あともう一つ
いくつかある芸能人自殺年鑑サイトで
「hideが死んでから好きになった、なんでだろう?」(知るか)
と書いているもの見つけた
もしかしたら、1994年代から1998年に自殺するまで
hideと言う人を見たときに嫌悪感を与えるように
サブルミナル映像や音声流していたのでは?
と感じた
そう思う理由に
「DICE」
と言う歌に
「目の前にあるもの全てが化け物に見える」
という歌詞があり、
”自分の周りは全て敵”
ととれたから
他にも幻聴が聞こえていたと思える部分もありまして
1994年のXJAPAN解散していないさなかに、
ミュージックステーションでソロで歌った、この曲から
解散する前から人間関係がおかしかったのが垣間見えた
(多分、ジャングルジムのセットに
 スッポンポンのヘアー丸出しの男女が入り混じって踊っている中
 歌っていて、タモリが羨ましがっていた記憶がある)

そうすると
TOSHIと言う人が、
”開発セミナー”
に入信した理由も、そういうものに縋らざるおえない状況
だったのが解る気がした
そんな事から1994年ごろから、XJAPANメンバーを変貌させる
何かがあったのではないのか?
と思ってしまう

特にhideの曲には
居るかいないか解らない人間の音声に振り回され
それを気にしている様子や
周りの人間に集団で何かしらの嫌がらせを受けている
という状況を歌っていると感じる部分があり
(それでも、無理やりいい方向へ持ち上げようと
 上辺を取り繕っているようにも感じるところがるのだけど)

今、自分がされているのと
同じような現象がおこっていたのではないだろうか?
と感じてしまった

アメリカの極秘プロジェクトで
電磁波や、超音波、低周波、高周波をつかった
マインドコントロール、洗脳、催眠暗示による人間操作
の実験行われていたと言う事は
前々から書いていますが

そうした実験が、創価学会がスポンサーとして
研究開発が支援され、そんな事からアメリカのみならず、
日本でも無作為に選んだ人間や、創価学会信者ともめた人間らを
ターゲットに攻撃、実験が行われているのではないのか?
と書いていますが

それにしても、芸能人らは私と違って稼げるんだから
まさか標的になるなんて事は無いと思うけれど
最近のTV番組を見ていると、急に拝むように両手を合わせだしたりし
どこか怯えたような人も居る様に見受けられ

そんな事から、芸能界ではずっと昔からこうした事が行われていて
実はhideも、その実験対象?犠牲者だったんじゃないのか?
と感じてしまう

また、こういう攻撃対象になってしまった場合
たとえ、表面上、売れていたとしても
ファンにも何かしらのマインドコントロールされていたら
イベントには一応集まるけれど、どこか冷ややか、攻撃的な目線をされたりして
まさに
「目の前にあるもの全てが化け物に見える」
のとおりになる事だろうし
(マインドコントロールされていたら悪気なくやっているのでしょうし
 嫌がらせをやった本人は忘れてしまうのでしょうけれど)
しかも、
それが電磁波や特殊音波によるものと言った所で
統合失調症と言う精神病として扱われ
自殺するのがおちでしょうと考えているけれど

というわけで
芸能界内部において創価学会による特殊機械による
嫌がらせを受け自殺し
死んだ後も食い物にされる、その犠牲者
というポジション

hideはその位置にあったのか?
なかったのか?
また、今の芸能人の中にも、そのポジションにつきそうな人間が
いるのかいないのか?

本当のところ、私が思ったことを言っても信憑性が無いので
犠牲者が出るまで待ちますか



追記
ところで日本音楽著作権協会の詳細など読んでいると
なんだか創価学会系の組織に見えてきた
また、海賊版など出していないのに
素人の演奏でそこまで煩く言う事に疑問を感じている人はいるようだ

サイト引用
JASRACという組織が何をおこなっているかご存知ですか?
2004年11月3日投稿/11月3日掲載

--------------------------------------------------------------------------------
 JASRACという組織をご存知でしょうか? そうです。日本の音楽の著作権を取り扱っている協会「日本音楽著作権協会」です。
 では、この組織が今、何をやっているのかご存知でしょうか? 一般的には、作詞家や作曲家の作品に対する権利を守る活動で知られている組織ですが、実は、そうした「まともな活動」をする反面で、このJASRACは「著作権」という権利を盾に、日本全国のライブハウスやジャズ喫茶などに対して、法外な著作権料の支払いを命じ、次々と店を潰していっているのです。

 作品を使用すれば著作権料を支払うのは当然なのですが、問題なのはその請求額と徴収手段です。

 詳しく説明すると、長くなってしまうので、簡単にどのような状況かを説明させていただきます。

 例えば、某ピアノバーの3年前からのJASRACからの著作権料の請求です。請求金額は、過去約10年間のピアノ演奏料810万円也です。算出方法は以下の通り(お客がいなくても関係なし)となります。

 生演奏25曲での日額       90円×25曲=    2,250円
 生演奏25曲での月額    2,250円×30日=   67,500円
 年間合計      月額 67,500円×12月=  810,000円
 10年間の請求金額 年額810,000円×10年=8,100,000円

 このピアノバーでは実際には週に4回しか演奏しておりません、また著作権料のかからないクラシックも演奏している為、上記の料金にはなりえません。
 しかし、JASRAC側の調査によると上記演奏曲数から、この請求金額になってしまいます。
 過去10年の間、まったく請求を行わなかったにも関わらず、数年前から全国規模で著作権料の徴収を行いはじめ、上記金額のように実際の演奏とはかけ離れた金額を請求するJASRACという組織をみなさんはどう思われますか? これが著作権を守っているという事なのでしょうか?

 この金額を払って、経営できるお店なんてありません。
 しかし、払えなければ、店をたたむしかないのです。

 また、この支払った金額は何に使われるのでしょうか? 過去10年間の演奏曲などわかるはずもありません。ということは、支払ったお金は作曲者(あるいは作詞者)に支払われる事はないはずです。全てJASRACの収入になるだけです。

 請求された経営者達は、口をそろえて次のように言っています。
「著作権料を払わないつもりなんてありません」「きちんと適正な金額を請求してくれれば払うが、突然のこのような法外な著作権料を払うことは不可能です」と・・・。

 日本音楽著作権協会は文化庁、つまり国の役人の天下り組織である為、放送局に対しても非常に力が強いため、民放では、全て今まで「支払わなかった経営者が悪い」という報道しかしておりませんし、このような高額な請求に関しても全て通ってしまいます。
 そして、裁判でも負けなしです。裁判で負けた経営者は、お店を潰され、死ぬまで毎月2000円の著作権料を支払うことを命じられています(新潟古町通六の「JAZZ・ママ」がそうなりました)。

 新潟のジャズ喫茶SWANは、同じような請求に対して裁判まで行った結果、負けてしまいました。
 この状況が、新潟のメディアや地方新聞等で取り上げられ大きな反響を呼びました。

 ジャズ喫茶 SWANの裁判の結果
 http://www4.ocn.ne.jp/~swan/jasracpage.htm

 現在、このようなことが日本全国のライブハウスやジャズ喫茶で発生しております。

 そして、遂には、障害者達がスタッフとなって行っている非営利目的のチャリティーコンサートも著作権料支払いの対象となってしまいました。
 http://www.rakutai.jp/doc/2004/06/23/003.html

 また名古屋にあるライブハウス「DAYTRIP」もJASRACからの高額な請求により、経営を圧迫されております。
 http://www.aba.ne.jp/~waters/kasugairoom200310.htm
 ※2003年10月22日、PM4:30のコラムに記載

 日本音楽著作権協会が、音楽を広めるためのお店や活動を潰しているという実態。
 ライブで聞いて、曲を好きになって・・・CDを買って・・・という風に音楽を広めることに繋がっている店の数々。そのお店を法外な請求で追い込み、その結果、経営を圧迫し、潰しているというは、なぜなのでしょう。
 勿論、こんな法外な著作権料の支払いを要求するのは、日本だけで、JASRACの存在自体が独占禁止法に触れていると言っても過言ではない状況です。
 でも世間では、このような事が起こっていることすら認知してもらえていません。

 今、私達は署名運動を行っております。
(署名ファイル:http://www4.ocn.ne.jp/~swan/meibo.pdf)

 音楽好きな経営者がやっている文化が香るお店が潰されることがないようぜひとも、JASRAC問題について考えていただきたいと思います。
 また、ぜひ署名運動にご協力ください。

関連HPの一例は以下。
http://jam.velvet.jp/copyright.html
http://jam.velvet.jp/copyright-news.html(新潟日報の記事関連)
http://homepage1.nifty.com/azegami/jas.html
http://blog.livedoor.jp/jasrac1/

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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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