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11月20日 放送作家のブログにもアダルトサイトトラックバック 
2006.11.22.Wed / 00:22 
この日の日記として
以前から気になっていた
”おちまさと”
という放送作家のブログについてちょっと書いてみる
この方のブログ
いつも何かしら企画を行っていて
その返事がコメントに書き込まれていた
色々な人の意見があるし、そこに書き込まれた
ブログを気晴らしに読むのには最適だ

毎日読んでいるわけでなく
2,3日前に開いたら
いくつも日記が書かれている
そんなわけで、昔の日記に戻って読んでいない分を
読んでみたわけです

すると
888人目の読者について書かれている日記があり
コメントの返事で、どんな事かかれているのか
表彰された人のブログを拝見するのも面白そうだと
ちょっと読んでみようと思った
そんなわけで
コメントを開こうとしたら、ボタンがない・・・

いままで
チラッと、読んで自分の興味ない日記は
スルーしていたので、コメント欄が消えていたのに
気づかなかった

ちょっと調べてみると
10月26日からブログのコメント書き込み欄がなくなっていて
10月27日にはトラックバックに
ズラーと、アダルトサイトのトラックバックだけ55個も並んでいる
それ見て、ちょっと驚く
このブログと同じ事されておいでのようで・・・

それで、社会的にありえないような日記を書いている
私じゃあるまいし
そんな事をされるような
変な内容でも書いたのかと
コメント欄がなくなっている分の日記をよむと
IT社会といわれている時代に技術者が足りなくて
皆で技術者になって日本を救おうという
いたって平凡な内容だった

乙武ブログのような、人に誤解を抱かせるような内容でもなく
普通の文章と取れるものだけれど
27日のトラックバック大量リンクを見ると
この意見に反論を唱えるのがいて
何かしら、コメントに書かれたのだろうか?
と感じた

そういう事を見ていると
”完全なる技術者がいない”
と嘆く前に
IT社会で、うごめいている、こういう連中の
”モラル向上の方が先”
では?
と正直な感想

というもの
以前から、組織的(集団)ストーカーに関する内容の
このブログには
インターネットストーカー、インターネット盗聴
なる被害がいわれている
と書いていますが

まさに、それに類似する事されている気配感じる

ところで、以前から
”2ちゃんねる””ザ・掲示板”
等の、こういう掲示板に書いている人間に対して
少しでも
批判する事、また、癇に障ること
ストレスを発散できれば理由はたいした事なくても
攻撃対象となったりする事がいわれています
そういう状況を見ていると
こうした掲示板に書き込んでいる人間の中に
パソコン関係に詳しく、ハッカー、クラッキングという
不正アクセスという法律を違反しているのがいるのは確実だ

そして、これらの掲示板の
パソコン、インターネット関連の記述を読むと
自分の知識じゃわからない言葉が羅列している

技術があっても、その技術を使って
趣味として平気で嫌がらせをやる人間がいる以上
ITの技術者が増えたところで一体何になるんだろう?
と感じてしまう

ついでに
私もパソコンの調子が悪くなって
親に愚痴ったりするが
すると
「インターネットなんてしなければいいじゃない」
という返答
そりゃそうだ
と痛感する
ネットで買い物などしなければ、成りすましサイトよる
被害にあわないし、少しパソコンの調子が悪くなって
セキュリティに対する不信感など持たなくていい
他にも、もしかしたら、暗証番号が盗まれているのではないのか?
という不安もなくなる

だからといって、私もされているだけではなんなので
ハッキング、クラッキングに関する書物を何冊か購入して読んでみた
りするけれど
こういう書物には、つめの部分が書かれていない
「ハッキングする?されない?」
には散々、ハッカーやクラッキングの
怖さを書いておきながら、そのセキュリティ面の技術については
サイトの紹介が載っているだけで
そのサイトも見てみると、英語のフリーソフトサイトが多く
中々使いこなせない

便利になった反面
安全性にはかなり疑問だ
しかも、この書籍には
知識のない人間が悪いというような
内容の書き込みもあるけれど

これって・・・個人で、どうにかしろって言う
レベルの問題なのか?
と感じた


最近では、データーの名称を変えるなどして、かなり巧妙になっており
解りにくくなっているという事も書かれている
対応策としては
侵入者に対する追尾は技術者が行えば
時間が掛かっても出来ることは出来る
という話なのだけれど
やっぱり、個人レベルで、そういう事を調べてくれるところはないだろう
あっても、多大な労力がかかるので
費用が馬鹿にならないと感じる

よほどの大手企業や、行政機関、公共の施設のネットが
ターゲットにならないと
動く人間はまずいなそうだ

さて、どうなるんだろう?
IT社会

他にも、
12月にはPLC技術(コンセントでネットが出来る)
のモデムが発売されるという
ところが、電線からのネット情報の漏電などの問題が言われているという話だ

組織的(集団)ストーカーの
ネット盗聴では
「テンペスト」
といわれる、配電線に、電磁波を流しパソコンをクラッシュさせたり
また、電磁波は金属性のものを伝って
流れるということがあるらしく、パソコンからもれている
微弱ながら建物の伝いを流れる電磁波を
拾って液晶の画面などを盗撮するということが
出来るという話だ
(テンペストで検索すると、シェ-クス・ピアが多く出てくるのですが
興味ある人は自分で調べてください)
(あと2002年の時点で言われていたようなので今はもっと進化していると思われ
電磁波や赤外線を使った、マウスの遠隔操作も出来るかもしれない)

そんな事されたら、普通の家庭では
パソコンが使えなくなる
しかも、特殊な機械を使っているようなので
ここまで、される人間は、相当、社会的に標的になっている人間と
思われますが
盗聴法で盗聴は合法とされている事ですし
案外、一般市民はそういうので見張られたりしているかも?
なんて
何てSF映画さながらの脅し文句を書いておこう
あと
聖職者なんていっても人間だから、そういう技術を手にしたら
無作為に試したくなるのが人間ってもんだから

どこで、どうなる事やら予想つかないでしょ?
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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