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11月28日 サブリミナル映像、音響 
2006.12.01.Fri / 02:23 
この日は浅草の酉の市へ
行ったがいいが、鷲神社の場所がわからず
商店街など散策する

このブログに沢山書いているせいなのか
この日はパトカーなど殆どみず
こんな日もあるものだ

浅草近辺を歩いていると
気にしない人は気にしないのだが
やっぱり、通りすがりに囁いてくる人や
怪訝そうな顔をしてくる人間がまれにいる

数日前から
私の幻聴か?
電波や特殊音波で第三者が意図的に放送している
声なのか?
それとも、他の被害者の盗聴された声を
同じ方法で放送されているんか?
誰かの声なのか解らないが
女性の声で
「オウムがTVに出たときに、私達の顔のように見えた」
と半泣きの声が聞こえてくる

以前から、TV局内にも組織的ストーカーがいて
サブリミナル映像や音響での放送で
影響されている人がいるのではないのか?
と書いています

ところで
少し余談になりますが
もう3年ほど前に
私が街で、首を切る真似をしながら
「やな奴を殺せ」
と騒ぐと、そのままの事件が起こったりした
ところが私が直接、人に言った場合、
反感を持った人間が多数おり
そんな事から、私が直に、そんな事を話したところで
そのままの行動をとる人間はいないと思われ
直に反社会的な事を言ったところで
マインドコントロールも洗脳も無理だ
と痛感する

なのに、類似事件が起こる
これは、どういう事だろうと考えた時に
どうしても、TV番組のサブリミナル効果を疑ってしまう
TV放送でも、へミシングの音を放送していたことから
マイクに取り込んでの超音波の音声送信は無理としても
直に直接番組放送手を加えれば、そういう音波を放送できると
思っています

そして
超音波や低周波では、
(電磁波でも同じことが起こるのかもしれないが
書かれている書籍を読んだ事がないので超音波、低周波に絞って)
同じ家族でも年代や人により
聞こえる人と聞こえない人に別れ随分差があるようであります
しかし、ながら聞こえているという認識がなくても、無意識に(ここが怖いところだ)
身体的心拍数の増加や
血圧の上昇、それに伴い、頭痛や疲労感など与える他に
人の神経を不安定にさせたりする効果があるという事でありまして
そんなわけで、その影響で人が殺人などの衝動を起こす効果があるのではないのか?
と考え
TV局による、一般人をターゲットにしたマインドコントロールを疑っているわけです

 (それを逆手にとって
 「振動音響療法」なる試みがされていて
 「人間と歴史社」
 から書籍が出版されている
 欝や麻痺の症状が軽くなるなどの改善が見られたという話だ
 改善できるのなら、それらを悪用すれば悪化も出来るはずと考えています)

対象者がやっている行為を、真似させるという事だけでなく
対象者の情報を、同じ技術を使いTVで放送し
何も関係ない一般人に
それら対象者を迫害させるための衝動を起こさせようという
狙いがあるようでたまらない

オウム信者の報道の中に、組織的(集団)ストーカー対象者らの
顔写真をサブリミナル映像や音声で入れた場合

街で初めて出会った人でさえも
どこかしら嫌悪感を与えるのではないのか?
と思っています

実際に、かなり昔の日記に書いていると思いますが
4年ぐらい前に誘われて
サークルの飲み会に何度か行った事あります
「最近忙しくてTVをあまり見ない」
という人のほうが、私に抵抗なく話しかけてくる
という事が印象があり

そんな事からも、TV局に疑いの目を持ち
芸能人らや、その関係者には影響がないのか
とても興味を覚えたわけです

そんな事がありました

もし、そういう事が起こっていたとするならば
組織的(集団)ストーカーは集団ではなく
個人個人が、無意識に送られている情報によって動いているという事になる
と考え

街を歩いている人たちの中の
私を意識する人間と、意識しない人間の差は
そういうものも関係しているのか?
とこの日感じた

しかしながら
組織的(集団)ストーカーを行える集団の可能性を
考えた時に
創価学会の意図的なものも否めないし
TV局を使えるのならば、やはりこの組織しか存在せず

街中で実際に囁き攻撃や、嫌がらせをしてくる人間の中には
創価学会信者でもないのに
創価学会のTV局工作員が、放送したサブリミナル映像や音響で
操られている人もいると考えた

また、オウムによるサブリミナル映像の時代よりも
はるかに、映像技術は進歩しており
本来サブリミナル映像は、人間の目に映ったという感覚を与える
様なスピードの物は
サブリミナルに入らないという話だ
(つまりオウムのやったことは、かなりちゃちな素人が
 やったようなものになる)
本来のサブリミナルは
通常画像なら1000分の1秒の画像をを5秒おき一定時間流すとか
3000分の1秒の画像を5秒おきに流す等の事のようでりまして
超高速スローモーションカメラでは
1991年には当時世界最速の4,500枚/秒の超高速ビデオカメラ
2001年には1秒間に100万枚の割合で撮影できる驚異的な超高速ビデオカメラが
開発されているという
また、パソコンでも
1秒間に500フレームあるようなソースデータもオリジナルに処理できる
方法もあることから
こうして合成、撮影された映像を放送された場合

一般人が持っているビデオでもパソコンでも映らないと推測する
そんなわけで、こうした映像による
サブリミナルを入れられた場合太刀打ちできない

例え仮にテロップなど違う字に見えたとしても
「貴方の気のせい」
といわれて終わりだし
街を行くと、初対面の人なのにどこかで見た事ある気がする
「オウム信者なのかしら?」「何かの事件で見た人なのかしら?」
なんて、錯覚を起こさせる事も可能と考える

一般人には手が届かない
大手企業が持っている機器であれば何でも悪用できる事だろうし
もうすでに使われていると考えますが

さて?
私の顔に覚えがあるという人は
どこで見たんだろうか?
やっぱり、サブリミナル映像?

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テーマ:ちょっとした出来事 - ジャンル:日記
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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