ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
11月30日 迷走中 
2006.12.03.Sun / 01:32 
最近、とみに思う
ジャンヌダルクも石川五右衛門も
歌舞伎や劇では、その最後がとても凛々しく描かれておりますが
実際には
ジャンヌダルク
死ぬ間際相当大騒ぎしたという話あります
また、石川五右衛門も、自分の子供と一緒に
釜茹の刑になった際
歌舞伎では、自分の子供を持ち上げ最後の最後まで
子供を持ち上げかばって死んでいく姿が描かれていますが
実際には、熱さで半狂乱になり、子供を投げ捨て
釜の中に叩き込み、その上げく死んだそうです

正統派正義のヒロインも、アンチヒーローも
どっちも死に目は悲惨だった様子

それで、ふと思う
正統派ヒーロー、ヒロイン、
アンチヒーロー、ヒロインも
どっちもくだらない


それを、踏まえた上で
今言われている、
組織的(集団)ストーカーと
それによる
電磁波や特殊電波による嫌がらせについてどうなのか?
を考えた時に

本来ならば
外国にも被害があるならば
英語を勉強し通訳の資格を取り、海外の被害者とも交流を深め
情報交換をし、シンポジウムなど開いて
被害について考える

それが、一般的、
テクノロジー犯罪被害者ネットワークには、
さすがにそこまでする人はいないようだ


それでは、自分がそれをやればいいだろう
という話になるわけですが

そこで、先ほど、冒頭に書いた事が私には思いをよぎるわけです

ジャンヌダルクも、市民から担がれ見捨てられ
石川五右衛門も、庶民に金銭をばら撒いても誰も助けてはくれなかった
(この話も創作でした^^;)
人のためにする事のむなしさが何ともいえない

どれだけ、歴史に名を残したところで
そんなもの、苦しんで死んでいった人に言わせれば
本末転倒ではないのかと感じ
多分、もっと生きていたかったはずだと思うわけです

なんだか、被害者の会を作り、被害をなくすために貢献する
という事のむなしさ、無意味さを感じてしまうわけです

しかし、こうした事に巻き込まれてしまった以上
何かしらの手を打ちたいのは山々でありますが
それでも、理解されないという現状があり
そんな中で、必至になって、被害を訴えるというのも
馬鹿らしい

結局、いいように人に担がれて、持ち上げられ、用がなくなれば
切り捨てられて終わりのような気配だ
そんな事を、随分前から思っていた

というわけで、人に担がれない方法はないものか
と考えると、やはりそれはそれ
自分と同じ境遇の人間を作り出す
それが一番手っ取り早いと感じたわけです

今、書いているブログも結局人に担がれてしまうのだろうけれど
それはそれ
馬鹿にされ、笑われていても
同じ現象に悩まされる人間が出でてくれば、笑えなくなってくる
また
精神異常者と嘲り笑っていればいるほど
自分達が、電磁波や特殊音波の音声が聞こえるようになった日には
精神異常者といわれたくないために
苦悩する事間違いないだろうし、社会がそれを認めた場合
私と同じ症状の人間は多分、社会的生活が著しく難しくなるに違いない

よほど努力をして、
組織的(集団)ストーカーや、電磁波、特殊音波の被害による嫌がらせを世間に訴え
正統派ヒーロー、ヒロイン、アンチヒーロー、ヒロイン
になるよりも、そっちの方が面白い
そう思ったりする

自分の思ったことが現実に類似事件になるという理由から
「やな奴殺せ」
など言ったり
ダイエーvs阪神戦の時に福岡ドーム前と長崎では、
「いじめは認めるべき」とか「いじめについてどう思うか?」
と言って騒いでいた事ありますが
(これも人の目に付いて騒いだ結果最近、
 問題になっているので予見したという形で書いておこう
 ちなみに、いじめを認める人多かったですよね、長崎、福岡の皆さん)

それらが、現実になったところで
組織的(集団)ストーカーによる
電磁波や特殊音波、またサブリミナル映像等による
マインドコントロールや洗脳によって起こされている
と誰が信じるのか?
と言う事になり

そうした行動全体的に、攻撃者らの思う壺になっていて
担がれていた
にしか過ぎないように思われて仕方ない

だったら、きちんとした生活をして
こんなブログを書くのを止めれば?
という話になりそうだが
それは、それで私の考えもあるので
やめようか、どうしようか、考えものだ

今、私は、電磁波や、特殊音波による音声で
「電磁波や特殊音波による攻撃は
 自分だけで、他に同じにようになる人はいない」
「お前が性格悪いからそうなったんだ」
と語られてくる
しかし、これから先
自分と同じ境遇になった人間が、出現した時に
世間で少しでも、そういう事を知っている人間がいた場合
私がいなくなれば、終わりかと思っていた事が
続いていた場合
自分の身にも降りかかるかもしれないという恐怖と
また、被害にあってしまった人間に対して
絶望感を与えるためにも残しておきたく書いている次第だ

こうした事が、将来的に、残されたブログが
人にいいように使われてしまうのか
そうなると、やっぱり、担がれていただけと言う事になり
何とも、それを打破したくてならないが
そんなわけで
どうするべきか
今、迷走中だ
スポンサーサイト
テーマ:つぶやき - ジャンル:日記
COMMENT TO THIS ENTRY
   非公開コメント  
スポンサーサイト11月30日 迷走中のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
リンク
プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

ブロとも申請フォーム

CopyRight 2006 集団ストーカー 八潮団地 電波放送中 All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。