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12月29日 ”2006、冬コミ”でのキモさ 
2007.01.01.Mon / 14:52 
この日は、
”冬コミ”へ
何時もの通り、私の周りで、電磁波や特殊音波の
音声放送による嫌がらせが行われていた場合
他の人にも影響するするのか?
というわけで試しにいく 

また、これらの音声が、複数の周波数で放送されていた場合
聞こえる聞こえないの差があるとともに
人によって、聞こえる内容が全く違うという現象も
起こっているのではないか?
と睨んでいます
それに、自分の体験上、この音声は、他の音に共振して大きく聞こえる
傾向が強い様に思え
放送が流れると、元の音声とは違う内容の言葉が
聞こえると感じています

会場に着くと
企業用カメラと同じ作りで一回り程小さなカメラに
音声を収集する器状の機器をつけ、撮影している人がいる
眼鏡をかけて、ちょっとふくよかな
この人、コミケスタッフの腕章している
何だか、スタッフの中にも
電波を知っている人間が沢山いそうだ
それに
「2ちゃんねる」
を見ている人間も多そうだし
そういう事を知っているのならなおの事、何か現象が起こる可能性が高い

という訳で、この日は、しばらく通路にある
喫茶店でお茶をしながら様子を見る
頭の中の音声が他の人にも聞こえている可能性も考えて
何時も通り、
「砂の果実」

筋肉少女帯の
「レティクル座妄想」
攻殻機動隊関連
hide関連の曲を聞く

この時のipotの音量制限最大で
音量は半分ほどで聞いてみる

あまり反応がないみたいだ
うーん
やはり、思考盗聴システムによる音声放送はないのだろうか?
ちょっと自信がなくなってくる

それにもめげず、同じ様にして、その後しばらくウロウロしてみる
音楽が外に、漏れていたとしても
人に聞こえないであろうと思われる場所では
(人と距離を取ったり)
音量を最大にしてみていた

すると女性の声で
「なんでこんな所で「hide」が」
と聞こえてくる時がある
勿論イヤホンをつけて聞いているので、外からの声が聞こえるはずもなく
もしかして、コミケ会場に
いる人の中に、私が聴いている曲を聴いている人がいて
そういう人の話し声が盗聴されて、電磁波や特殊音波
で放送されているのが、聴いている曲にかぶって聞こえる
ように思った
他にも
「hideの曲が聞こえる訳ないでしょ」
「幽霊なんじゃないの?」
また、過激論
「hideは本当は生きているんじゃないの!?」
とか言う女性の話し声が聞こえる

もしそんな人がいたら
「私が聞いているのが、聞こえているのでは?」
と言ってやりたい

その後、多くの音声が放送されている
西側、1、2ホール
企業ブース内を散策し様子を見てみる

ところで、テクノロジーを使った
組織的(集団)ストーカーをしている人間は
資金的、技術的に見ても創価学会と睨んでいます
また、電磁波や特殊音波による洗脳やマインドコントロール
(俗に、MKウルトラと呼ばれるプロジェクト)
を1950年代から研究していたCIAは岸元首相(阿部首相の祖父)
と読売新聞創設者である
正力と言う人と繋がっていたようで、経済的協力をしていたようです
GHQとの絡みから、CIAとの距離も親密だったようだ
そして、岸元首相と、2代目会長、戸田という人は親しく、
そんな事から、CIAの技術にも精通できたんじゃないのか?
と考えております
 (戦後の日本において、共産主義の脅威が残る中、
 共産主義撲滅の行動をCIAは行っていたという事であります
 また、マイクロ波通信網を導入しようと試み正力という人に協力を
 あおいでいたようですが、吉田元首相が送ったと思われる怪文書により
 阻止されたという話もあります
 CIAのアンケート調査書類の中にはいかにして
 日本でのマインドコントロールできるかを検討することも書かれていたという話だ)

そういう事を信者は知っているのか?
知らないのか?
とりあえず、何かしら標的者の近くにくると
誹謗中傷を言いたくなったり、人を馬鹿にするジャスチャーや
手を合わせて拝む仕草をしたくなるのだろうか?
そういう人が出てくる
(芸能人の中にも多いですが)
この日も、普通に歩いていると
そういう事を嫌みっぽくしてくる人間がいて
かなり腹立つ事であります

気になった時には
「創価学会の嫌がらせ?」
と言い返す様にしていますが
すると、睨んでくる、人間と、
サーといってしまう人間、言い返されないと
思って、チッという顔をする人間もいる

また、連れはそんな事を知らないらしく
「何?」
と聞いていたりするのだが
あえて触れない様にしたり
話をごまかしているようだ

他にも、私に対して、「オウム」や「人殺しがね」
なんて一言を言った後に、突然の聞き慣れない言葉に
連れが聞いていると言う事もある
「えっ?」
と聞き返している
私の幻聴だけではない様に考えるし
友達なのに、そういう事を知らない人間がいるようだ

標的者通りすがりに、誹謗中傷を言う事を
「2ちゃんねる」
では、
「ささやき攻撃」
また、個人にしか知り得ない事や類似する出来事を
言ったり、行動してみたりする事を
「仄めかし攻撃」
と言われています

コミケ内においても、数多くありました

所で、そういう事を全く知らない人の為に、忠告として
私の様に、こういう事を覚えていて下手な突っ込みをしたりすると
こいつ、余計な事を言いやがるみたいな感じで
標的になる恐れがある可能性が大だ

まあ、私としては、他にも同じ現象を受ける人を増やしたいだけなので
どうでも良いけれど

そんな様子を見ながら
企業ブースをまわって、人の流れに従い東側へ
東側ホールに行って、しばらくベンチに腰掛けた後
西側ホールへ向かう
途中、集音機械をつけたカメラをもった、先ほどと同じ人が
通り過ぎた
撮影しながら歩いている
私の周りで音声が聞こえると言うことで撮影してるんだろうか?

「腹話術」
と言われた事があったが、音声は、とれていないはずなんだけれど
腹話術を信じているんだろうか?
というのも、自分の周りでは
ファスナーをあける音が、男性の声に聞こえる事などあり、
その時、他の人も急に振り返ってみてきた事がある
それで、私一人だったので、首かしげていってしまった
そんな事があった
そういう事もあり
そういう雑音が、他の人にも人間の声に聞こえているはずと
思うんだけれど、
今の所、確証が得られていない

あと、思考盗聴というのは、いまいち信憑性はないが
聞かせる為に
西側ホールの宙2階にある
「アトリウム・ラウンジ」
で一服する事にした
その時に、ショートカットの店員がいたのだが、睨まれ、
他の店員に何か言いふらしている様子だった

気になったが、私としては、実際に電磁波や特殊音波の音声が
聞こえているのを確信しているので
まあ、勝手に言いふらしていれば?
程度
ここを実験場にしてみようと考えた

ipotで曲を聴きながら様子を見ていると
エスカレーターから、こっちを見てくる人がいる
まさか、自分の聴いている曲が、リアルに歌詞が解る程
その距離の人間に聞こえるはずもないと思うのだが
(勿論ジャカジャカ音は漏れていると思われますが)
そういう行動をする人間が気になった

随分そこにいて、様子を見たが微妙な反応
しかも、頭の中の音声が聞こえるかどうかについては
自分の経験上変な偶然があるので、気になる所なのだが
ちょっと、自分でもそんな事が本当にあるのか?
人に試しているけれど、疑いははれない

という訳で、今度はビックサイト外に出て
今度は、人のいない所で
独り言を言った場合、かなり離れた場所に人に聞こえるのか?
試してみた
もしストーカーの工作員に
遠くから、特殊なマイクロフォンで会話が盗聴されていた場合
同じ様に放送されているのではないか?
という事である
これなら、現実に出来るだろう
しかし、今度は、遠くからなので人の表情を見る事できず
何とも言いがたい

それと、この日は、
有明で
「筋肉の祭典マッスル」
(調べるの怠り、名前が多少違うかも)
というイベントをやっていたので、帰りがぶつかる
同じ様に様子を見ていたが
このイベント自体創価学会が企画しているみたいに感じ
見に行く人も、創価学会信者が多そうだ
というわけで、
悪い方に影響が出る事を願って
「砂の果実」

「レティクル座妄想」
歌ってみたが、
聞こえているかどうか・・・
聞こえていないまでも、電磁波や特殊音波が精神的に
作用し、悲しくなったり、鬱になったしないだろうか?
と遠くから、小声で歌ってみるが
何とも言えない

こいつらも、こういう現象に巻き込まれれば良いのに

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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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