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1月11日 大井町「ブックオフ」 
2007.01.15.Mon / 02:45 
この日は、何となく大井町にある
阪急のブックオフに買い物に行く
欲しかった書物はというと
CIAに絡むマインドコントロール技術のものだ
ところが、探しても見つからない
本命のが見つからないのに
それ以外で、電磁波、低周波関連の
気になるものが目についた
しかしながら
大学に行っていない私が読んでみた所で
技術的に、どうする事も出来ないし
その話を抜粋して書いたとしても
信憑性がないのは変わりないのだから
お金を使う事もないと思い
買わなかった

その後、イトーヨーカ堂へ行って雑誌を立ち読みする
少し見て回っていると
「ムー」
の新刊が出ていた
「ムー」
というと
テクノロジー犯罪被害者ネットワークという会に
参加していた時の事
その会の人に、電磁波関連の事が載っていると
いわれ、読み出したのがきっかけであります
それから
何気なく、毎月、目を通してしまう様になった
ところで
今回の、この雑誌のテーマはアメリカで行われている
テレパシー実験と研究についての事が書かれていた
しかも、宇宙人と交信しているなんて話もあり
驚きだ
この雑誌は、軍事開発研究に関しての裏話、陰謀説
が書かれているのだけれど
どこで調べたのか、研究している機関等の名前がキチンと
載せられていて
人物の写真まで載っている
そうしたのをみると、本当の様に感じるのだが
宇宙人を信じていない私にとっては
どこまでが本当か解らない雑誌だと思った

ところで
組織的(集団)ストーカーの被害の中には
”思考盗聴システムによる攻撃”
という被害内容があり
心を読まれていると感じる人がいるという事であります
私も、思考盗聴があるのではないか?
と信じている一人ですが
そう思わざるえない様な変な偶然が色々とあり
どうしても、心を読まれているんじゃないのか?
と、考えてしまう

しかし、科学的に無理という話が断然に多く
冷静になって考えてみて、何とも、不思議な話であるし
そんな事から
組織的(集団)ストーカーに置ける偶然は
他の手段で、起こせるのではないのか?
と考えてしまう時がある

それでも、今までの歴史を少し垣間みた時に
今の人間の常識で考えている事が
本当に正しい事なのかは
その時には解らなかったという現状があるもし
(例えば
 広島に原子爆弾が落ちた後でも、
 長崎にした技術者らは原子爆弾の存在を
 信じなかったという
 話があるし
 水俣病でも
 工場から流れる廃水が原因と訴えても
 国は動かなかった、認めなかった
 あと
 今では当然のごとく行われているDNA鑑定も
 20年程前までは、日本では証拠として疑問視
 されていたりした
 他にも
 超指向性音響効果システム「ここだけ」が
 発売されるまで
 超音波という可聴域外の音波を使い
 耳に聞こえる様に音声放送する事が出来るなんて
 一般人はそんな事信じていなかった

 その他、諸々ありますが)
そうした事を振り返ると

今、出来ない、不可能とされている事が
実際には、一般人の知らない所で、研究開発が
進められていて、
かなりの事が出来る様になっているんじゃないのか?
と感じてしまい
思考盗聴については特に
人から反論されてしまえば言い返す事は出来ない
と感じてしまう

それに、仮に、そうした物が
あったとしても、そんな機械は
人権擁護団体等が危惧する事態を想定して
絶対に発表しないだろうし
結局オカルト話で終わってしまう可能性の方が高いだろう

「ムー」
似掲載されていた
テレパシーという研究についても同じだ

そんな事でありまして
この雑誌で書かれている様な
アメリカの研究を
軍関係者とつるんで、日本に持ち込み
デモンストレーション
をしている、巨大ストーカー組織があるのか
ないのか?なんて
結局のところ、この雑誌を購入してよんだところで
解るはずもないので
買わずに店をでた
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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