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1月16日 第三文明に碓井真史先生インタビュー 
2007.01.20.Sat / 01:36 
事件発生当時から
畠山鈴香容疑者の起こした
児童殺害事件は
地域ぐるみの何か、裏があると思っていた
豪憲君の殺害はともかくとして
自分の子供を殺した事に関しては
今も供述が変わっているという事から
何か、ふに落ちない

豪憲君殺害にかこつけて、
彩香殺害も、認めさせている様な気配を感じた
なぜなら、遺体発見後の警察の
事故として扱っていた対応をみると
畠山鈴香という人の子供はどうなってもいい
という雰囲気がとれた
しかも、高校時代、虐められていたというなら、なおの事
同じ年代で卒業した後、地元警察に就職したのもいそうだ
そう言う所からみると
果たして、自分の子供を殺したという事は
本当なのだろうか?
と感じてしまう
畠山容疑者の娘というだけで、地元から白い目で
見られてはいなかっただろうか?
そして、誰か、別の人間が、やったのではないのか?
という疑問が私の中にはあるわけです
そして、地域ぐるみで、そうした空気があったとしたら
警察官もグルになって、別にいるもう一人の犯人
を隠そうとしているように思ってしまう

また、畠山容疑者も
そういう気配を感じ、行動するが警察は動かない
だから
他人の子供を殺してみせ
真相を暴こうと思ったが
逆に、普段からの生活態度を揚げ足に取られ
その犯行も押し付けられている
という見方も出来ないだろうか?
と考えてしまう

しかも、逮捕されて、豪憲君殺害はスパッと認めている
一方で
彩香殺害に関しては未だに疑問がつきない
もう、いい加減、死因にあう供述をしても
良さそうである
それなのに、
死因と供述の食い違いを見せているあたり
そう言う事を、聞いていると
本当の所、本人も知らないのでは?
と思ってしまう
供述内容というのが
例えば、警察官が、その状況を見て憶測、推測した内容を
それをそのまま言わされているだけだから
ワイドショーに出演する元検死科の人と話が
合わなくなってくるのではないのか?
と感じた

どうにも、畠山鈴香という事件
何だか、組織的(集団)ストーカーの類いに
似ていると感じた
そして、あれだけイジメがあった高校生時代、
生徒の中には創価学会員もいそうだ
一度、人を嫌うと、しつこい信者である
しかも、強硬派にいたっては、何をするか解らない
そんな事から
そうした事にも絡んでいるような感じを受けた

そして
この事を裏付けるように
第三文明を読んだときに
目についた人がいた
畠山鈴香容疑者に対して
「反社会的だから虐められる」
とイジメを肯定する様な発言をした
碓井真史という新潟青陵大学大学院教授もかねて
カウンセラーを行っている、権威ある先生であります

この人も創価学会なのか?
と感じた
また、信者でなくても
同じ考えを持っている人間は、共感するものであり
何となく、創価学会の考え方が、この人の意見
そのままの様に感じた

しかし、結局
過去に虐められた経験があると言って
それで、精神的に投げやりになったら
相手の思うつぼという事だ

結局、要領のいい人間は、表向きがとてもよく出来ている
だから、バレない様に、影で悪い事を行っても
社会は、そちらの方が、信憑性があると認めるものだ

そんな事から
罪を着せられたにしても、
自分の子供を殺したにしても、
また、そこに、過去において、どんな理由があろうとも
結局、畠山容疑者が悪いのには変わりなく
殺された児童の両親の心情も考えずに
畠山が、そうなって、ほくそ笑んでいる人間がいるという現状を
感じると
これで本当にいいのか?
と考えてしまう
(まあ私も人の不幸は好きですけれど、
それ以上に悪どいのは沢山いるとおもわれ)
ところで
碓井先生の発言にかんして、反論が多かったようですが
過去に、そう言う事があった人間は、まっとうに
生きられるのか
試しに
100人の子供を対象に
畠山鈴香という人があったのと同じ状況を作って
観察すれば
一番手っ取り早く
そうした人間の真相、心情が研究できるというものだうと
考えてしまう

科学は、きちんとした統計を取り、実験を行って
出された結果で、形となり実証されるものとありますが
だったら、なおの事
心理学や、精神分析を科学と言うのならば
そこまでの事をするべき
と考えてしまう
それも行っていないのに
心理学や、精神分析は、果たして、科学と言えるのだろうか?
と常々疑問に感じていた

それを、行わないで、心理学や、精神分析という観点から
人を全て熟知した様に言う様をみていると、
策略的にいくらでも
人をおとしめる道具や口実になり得るんじゃないだろうか?
と危機感を持ってしまう

科学が発達し、人の考え、思考を読めたとしても
感情は解らないものだ
思考から
「イライラしている」
という心を読み取った所で
そのイライラはどのぐらいものものなのか
「骨を骨折して痛い」
という心の声も、その人間が体感して初めて
言葉として出されるもので
それらが、グラフに表示されても、図式で計算して
理解した様にしてみても、それは、数値的ものであって
そんなものから、その相手を心底、思いやる事は出来はしないし
推し量れるものではないのではないのか?
と思ってしまうし
だから
その感情や苦しみは、やはり、同じ目に遭わないと、
伝わらないものであって
そこで初めて、
「こういう事だったのか」
と本当に理解できるものだと考えている

だから、結局、同じ目にあった事のない
心理学者、精神分析医の意見は憶測や推測でしかない
妄想と同じと感じるし
心理学者、精神分析医の言う言葉は
犯罪が起こるたびに、ただの金儲けの手段としてしか
使われていない様に感じてしまう

それなのに
心理学や精神分析は、確固として
実証されているという定義で成り立ち
皆、それを崇拝している
そして、そうした状況の中、それを逆手に取って
自分たちの都合の悪いとおぼしき人間を排除しようとする
社会構成に
(創価学会の使う手に)
絶対に、イジメはなくならないだろうと考えてしまうし
これから先、逆に脅威と感じる人が出てくるだろうと
考えてしまう

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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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