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1月20日 集団ストーカーに芸能人も一役かっている思う奴は、渋谷の”よしもとホール”に行け 
2007.01.24.Wed / 04:43 
このブログは組織的(集団)ストーカー
を題材にした内容のものでありますが
前置きが長いので、前によんだ事がある人は
飛ばしてよんでください
  私の場合
  「オウム」「人殺し」「泥棒」
  等、誹謗中傷を10年以上前から囁かれたりしております
  証拠もなく、そう言う事を言うと
  気のせいや被害妄想等言われてしまうわけですが
  カテゴリー”オウム”
  で写真を載せている通り、髪型を変えると、
  モンタージュ写真が変わったりする
  他にもパトカーの付きまといが気になったりする
  特に気になりだしたのは6、7年程からなのですが
  そう言う事は、それ以前からで
  1997年頃の話で、長野に観光に行った時の事
  善光寺の周辺でパトカーを見たり
  長野本線にろり湯田中にまでいって民宿に泊まったときも
  その次の日に見学しに行った、葛飾北斎館でも
  パトカーがウロウロしていた
  しかも、ここでは、観光バスから降りて来た
  中年男性らに、睨まれたり、
  やっぱり「オウム」と中傷されたりした

  2002年代では、大井町の丸井に行くと、必ず、
  「大井警察署の○○さん」
  というアナウンス放送が入ったりした
  (今はないけれど)

  この頃は、まさか警察まで、一般人を標的に、そう言う事を
  するとは思わなかったから、多少、目に入ってもストレスに
  感じなかったが、最近はとみにストレスの一因となっている
  しかも、ヘリコプターが上空を意味もなく旋回しているときもあった

  地域住民に噂の有無をきいたり、2000年には弁護士会に
  いったり、管轄の水上警察にも、相談しにいったが
  全く相手にされなかった
  しかし、そうした行動を見ていると絶対に噂はあるはずだ

  他にも、テレビをみていて、自分のやろうと思っていた事や
  アイディアや行動をネタにされていると感じる事があったりした
  また、それに関する類似事件も思ったりする

  2002年の4月から”タロット”と”人相”の占いを
  習いにいった事があるのだが、アメリカで、事件現場に
  死神のカードを置いていく銃連射事件がおこったり
  2年程前に知った事なのだが
  この年に、インドネシアの方でテロ現場にもタロットカードを
  残す事件があったらしい
  自分が習いにいきだした、その年に
  タロットのカードを事件現場に残していくという犯行が、
  続いていた
  とは妙な偶然だ
  他にも色々と、思い当たる節が沢山ある

  そうした事が多かったので試しに、
  自分が思っている事や言っている事が事件になるのか
  その検証と、仕返しの為に、2003年位から色々な所で
  首を切る真似をして
  「やな奴を殺せ」
  と言いふらしてみせた
  この年は、日本シリーズで
  ”阪神vsダイエー戦”
  があった年で
  甲子園球場まで行って騒いだ事がある、
  勿論、警察に軽く保護されてしまった
  兵庫県警から応援に警察官だった
  そして、次の日、道頓堀で、偶然
  その時の警察官に合った時に挨拶をしたのだが
  関わりたくないという感じで、目さえあわせない
  普通、前日の様な事が合ったら、注意位は、するはずだ
  しかも、等間隔で端の上には沢山警官いるし
  別に何も出来やしない
  それなのに、そう言う対応が少し気になった
  あと、このとき、胡椒を掛ける嫌がらせもあったのだが
  丁度、わたしが、そのビルの真下にいるときで
  こうした行動も裏があると思った

  こういう機会しか動かない人間なので
  福岡ドームにも行ったが、
  さすがに、ここまできて保護されて、
  親とか呼ばれたら来た意味がなくなってしまう
  というわけで
  福岡ドームでは趣向を変えて、
  「虐められる方が悪い」
  等、イジメを肯定する内容や、わざと、そうした質問を
  したりもした
  凄く、盛り上がったし
  私の意見に賛同する中年男性とか多かった
  今、問題視しているのが奇麗事に見える
  長崎でも、修学旅行生に同じ事をやってみた
  反応を見ていると、組織的(集団)ストーカーはあるものの
  全く知らない人間もいるようだった
  しかし、イジメの問題で興味を持ち
  教員の集まりで、来ていた5、6人の中年の男女のグループが
  いたのだが、私がそう言う事を言って
  関心ある様な態度をする人と
  全く正反対に、睨みつけれくる人間がいた
  様子を見ていて、5、6人のグループの中には
  1人は、私に対する誹謗中傷をしっていて、嫌悪感を
  持つ人間がいると確信した

  あと、日本シリーズに行く前に
  同じ月の中盤には
  芸能界でも、顔の広そうな、アルフィーのメンバーにも
  証言者になってもらおうと、
  渋谷にあるスペイン坂ラジオスタジオで
  ”首切る”真似等をしたりした
  すると、高見沢という人は
  私が顔を向けている間、こっちを全く見ようとしない
  顔を背けた時には見たみたいだが
  どうも目を合わせたくないようだった
  そう言う事を見て、芸能人の中にも、噂を知っていて
  避けている人間がいると確信している

  あと、サブリミナル映像や音声で、
  マインドコントロールや洗脳を行っているのは
  テレビ業界関係者に違いなく
  フジテレビ前でも同じ事をしてみせた

  そんな事をしていると、2004年の1月頃には
  いい加減警察もうるさくなったので
  少し控える様にしたのだが
  その半年後、長崎で児童刺殺事件が起こる
  勿論、致命傷は首の傷という話だ
  やっぱり、と思った

  いくら個人が街で
  「やな奴を殺せ」
  と叫んだとしても
  自分の経験上
  馬鹿にしたり、嫌悪感を持ったり反論して来た人間
  ばかりなので、影響しないはずであるし
  もし、私とその少女が合っていたとしたら、
  マスコミも騒いだはず

  絶対にテレビ業界が、洗脳、マインドコントロールして
  そうした事件を起こしていると痛烈に感じた
  また、この事件の被害者の親は、新聞記者という事なので
  メディアにおける、邪魔な人間に痛い目を見せてやろうと
  して、そう仕向けられたのではないのか?
  と思った

  とりあえず
  他の人も巻き込んでいて、確実に証明できるのは、この2つ
  なのだが、他にも、テレビ業界も絡んでいる
  偶然が、頻繁に起こったりする
  勿論、国内外に問わず
  誰かが監視していて、自分の事を監視していて、その行動に
  類似する事件や事故を、マスメディアが、
  サブリミナル映像や音声を使って海外にまで起こさせている
  に違いないと思ってしまう
  
  また、これらの奇行を2003年代に行っていたのに
  以前と変わらず、地域自治会では私に対する噂はないという
  しかも、その後に、ますますパトカーを見かける頻度が
  多くなり
  警察官も噂を知っているはずだ
  再び水上警察に、試しに相談しにいった所
  帰って来た答えは案の定
  「知らない」
  の一点張り
  その割に
  私が八潮団地内のバス停にいる時で、3台ぐらい通り過ぎたり
  バスを待っている、15分のうちに、何度も、同じパトカーが
  回って来たり
  また、通り過ぎて
  少し行った先で止まって様子を見ているのもあった

  私が出かけるタイミングに合わせて
  パトカーが通り過ぎる様子
  しかも、その頃言っていたアルバイトでは、シフトが
  極端に変わる事も合ったのだが
  そうした時でも必ず見かけたりした
  そんなに、ランプをつけたパトカーを見る機会が他の人
  にあるんだろうか?
  と疑問だし
  警察官も一枚噛んでいるのは確かだろう

  そんなこんなで
  ここに書き込めないぐらい他にも
  思い当たる節があるのだが
  そう言う事が諸々あり、
  絶対に組織的(集団)ストーカー
  は存在するし、それで、集めた情報をメディアが
  一般人には証拠が取れない方法で、放送し
  洗脳、マインドコントロールしているに違いないと思っている

  また、実際にそうした目に見える形の行為だけでなく
  家の中にいると
  「ブーン」「シュー」「キーン」「ウォン、ウォン」
  等が聞こえ、耳の中の空気圧が変動する感覚
  (エレベーターに乗って急上昇した時と同じ)
  窓を閉めても、リアルに耳元で聞こえてくる感覚
  等ある事から、電磁波(フレイ効果)や特殊音波
  (超指向性音響システムの改造版のようなもの?)
  による
  音声放送の嫌がらせも受けている様に考える

  また、自分の心が読まれている様な偶然もあり
  科学的には不可能とされていますが
  「思考盗聴システム」
  なるものが本当に存在ているんじゃないのか?
  と思う事がしばしばある

  それで、こうした事をする組織は本当にあるのか?
  というと
  私個人的には創価学会を疑っている
  創価学会の裏にCIAも絡んでいると思われる繋がりがあるから
  去年、正力松太郎という、読売社主で日本テレビの創設者
  がCIAと関わっていたというファイルが週刊誌に載り
  そこから、岸内閣における正力という人の立場から
  ちょっとネットで調べると
  この、岸元首相もCIAとの関係があったという話が出て来た
  で、岸元首相と2代目会長の戸田城聖と言う人が
  親密な関係だったとか言う話だ
 
  そして、CIAが行っていたとされる催眠術、
  電磁波、超音波を使ったマインドコントロールや洗脳は
  信者数獲得、有権者獲得の為には有効な手段であるから
  日本の一部、権力者もアメリカの技術力は
  羨ましいものだったに違いない
  アメリカも日本を自分たちの思うままに
  操りたいという狙いがあった様なので
  そういう利害がいっちして
  内密に裏で協力関係を結んでいたのではないのか?
  と考えてしまう
  (このブログで紹介している書籍の中に書かれていますが)
  まして、宗教家ならなおの事のように感じる
  そんな事から、CIAが行っていた、それらの
  研究と実験が、日本でも行われていると見ている
  非常に、空想的な話ではあるけれど
  戦後の混乱、GHQ支配下のもと、何が起こっても
  不思議じゃなかったはずと思っている

  また、現実問題
  組織的、技術的、資金的に見ても、また、国に対する影響力を見ても
  可能ではないのか?
  とつくづく感じるわけです

  ところで、電磁波や特殊音波による嫌がらせとは何なのか
  電磁波や、特殊音波で、肉声を放送した場合
  それらが、録音されないので、証拠が取られる事はないという話だ

  だから、相手をおとしめる為に
  ハイテク機器を使って、誹謗中傷を放送する
  中継地がどこかにある様に考えている
  また、それらは、周波数によって、個人個人で聞こえ方に差がある
  ようで、そう言う効果も狙って
  様々な周波数で、広範囲に、色々な人の肉声を放送する事によって
  影響する人間とそうでない人間を振るい分けている様に感じた
  と考えている
  また、こうしたものは、第三者が意図的に放送しているものも
  さることながら特殊なガンマイクで遠くから拾った
  一般人の会話も含め
  また、科学的にあり得ないとされる
  心の声も放送されているのでは
  と感じてしまう

  まかりなりにも、心を読む事は科学的に出来ないというが
  妙な偶然があるので
  それらを逆手に取って、仕返しのため
  社会的に悪い影響がある事を願って
  自殺幇助、殺人幇助、猥褻行為を
  促す事を念じていたりする

  今まで書いたこんな事が、本当かどうか
  街を散策して様子を見るのが日課になっております
  組織的(集団)ストーカーによる嫌がらせもさることながら
  そうしたのを証拠としてとっても、訴えるには
  難しい、
  そうした被害者の会もあるが解決できそうにない

  解決できないのであれば、人を巻き込んだ方が楽しい
  という考えになった
  それに、気持ちを解る人は早々にいないものだが
  自分と同じ境遇の人間がいると言う事は
  精神的に落ち着くものだ

  そんなわけで、被害をなくそうというのではなく
  それらを逆手に取って、
  同じ目に遭う人間を作り出せやしないだろうか?
  それが、私の考えだ
  という事で
  私のまわりで、
  もし電磁波や特殊音波による嫌がらせがあった場合
  感度のいい人間は影響するかもしれない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それらの影響を受けさせる為に
この日も渋谷に行って様子を見てみる事にした
男性らに悪い影響がある様に
ブック1にいって、芸術史読む
しかも、女性の裸体の写真がほとんど
私が立ち読みしている写真集の中に
西洋絵画みたいに合成された写真集があり、
スケベじゃなければ
そう言う観点から見れる、お気に入りの一冊がある
おくたびに、その写真集を見ているのだが
顔を真っ赤にして通り過ぎる男性が多い
社会的害になる影響があればいいのだが

そのご、ハンズに言ったりしてみる
ここでも、軽く悪戯書きしてみる
そんな事をして歩いていると

よしもと劇場に人だかり
メガネかけた、ニット帽かぶった男性に
「誰か出てくるんですか?」
と聞いてみると
そこに、
「もうでて来ている」
と言われる
大阪なまりの人だった
見ると、全く知らない、芸能人(?)だった
基本的に人が信用出来ないでいるわけですが
嘘くさいと思った
コイツも、売れない吉本の一人か?
と思ったりする
その後、沈黙があり
あまり言いたく無さげに
”オリエンタルラジオ”が出てくるという事だった
それ聞いた後、心の中で
「オリエンタルラジオが出てくるぞ」
と念じて少し歩いてみた
ところが反応なく
しかも、もう一度関係者入り口に言ってみた所
人だかりも、先ほどと大して変わらず
渋谷は結構人がいたのに、そうしたものが目に見えて
反応として現れないという事は
やはり、思考盗聴はないのだろうか?
と思ってしまう
私の周りで起こる偶然は、ただの偶然か?

そんな様子を少し見ていたが
雨が降りそう
表で寒い中、人の様子を見ているよりも
中に入った方があったかそうだ
しかも、無料だし
そんなわけで
「よしもとタレント」
に何か影響があるのか、中に入ってみる事にした

その前に、この日の出演者
第一部
16時から17時30分まで
オリエンタルラジオ
ポテト少年、アンナ、キンヤ はんにゃ、カントリーロード
トレンディーエンジェル、
<芸人証券>
オープンスペース、ゆう太だい介、フランクラン
第二部
18時15分から21時まで
ほっしゃん
リットン調査団、伊藤明賢、須藤智彦、中の公美子、たくま せいこ
まなみ、みかこ

私が中に入ったのは
勿論、第2部の19時30頃であります
トイレにって、人がいない事をいい事に
ちょっと独り言
まあ思考盗聴があったり、私の独り言が、特殊な機械で拾われて
それら、電磁波や特殊音波で放送されていたら聞こえるのか?
って話だ
何を言ったかというと
「オリエンタルラジオは人気があるから、この時間帰れないだろう
終わってから他の、タレントと一緒に出てくるんじゃないのか?」
と言う内容
果たして、本人らに聞こえていたのか
どうなのか

そんな、こんなで
観覧席に入ってみる
カメラマンを見ると
この間、来た時に、いた人がいた
このひと、前回、やけに後ろ上を気にしていた
私は違う場所に座っていたのだが、何が気になって
いたのか本人に聞いてみたい位だ
そう言う行動を見ていると、私には何も聞こえなかったのだが
何か聞こえたのか?
と思ってしまう
ところでこの人の服装は今回は白地に灰色系のパーカーだった
私が、入って席ついた後、後ろ斜め上の天井部分を「ちらっ」と見る
やっぱり、気になる事でもあるんだろうか?
今回は、この人のこういう行動はこれ一回だけだった

席について、すぐに、ふと出演者見ると
よしもと芸人絶対何か知っているとおぼしき人間がちらほら
リットン調査団、伊藤明賢、何言っているのか解らないが
口がぱくぱくしている

独り言か?
特にリットン調査団の藤原という人には興味心身で見られてしまった
噂がこんな所にもありそうな予感
特に、伊藤という人の方、創価学会員の気配感じる

ところで、今回は
思考盗聴はないという話でありますが
それでも、ちょっと、気になる事があるので試してみる事にした
もし頭の中の声が聞こえたとしたらなば聴いている曲も聞こえるはずと
前回は行わなかったが
片方だけイヤホンをつけて様子を見てみる事にした

そんな事を気になりながら、みだしたのはいいが
途中から入ったので、趣旨がいまいち解らず
とりあえず、前回、取ったビデオを見直し
それについて、評価しているという具合だった

水野という人が、”みかこ”に絡んでいて”たくま”が必至で
それを静止しようとしているのだが
突然、突発的な行動をするので、そう言うのが、ウケて
会場盛り上がっておりました

私?
お笑い芸人はじめ、タレントの言う事なす事、最近全てに
嫌みが入っている様に感じるので
(勿論相手が知らないのは解っていても)
笑えない

でも、この3人の劇は面白かったんだろうけれど
こちらとしては、観察しに来ているので、お笑い関係なく

ところで、そう言うのを聞いている中でも
電磁波音か?特殊音波の音声か?
ほっしゃん
という人の声で
「ばかやな」
と聞こえてくる
笑わないでみている客は
お笑いタレントから、バカとか、知恵がないとでも
見られるらしく
そう言う声が、元々のスタジオの音声に混ざって聞こえてくる
口は動いていなかったように見えたのだが
マイクつけているから本人が言っているかもしれないし
本人が言った事に見に覚えがなければ、思考盗聴された
心の声だろうか?
なんて、いってみたくなる

その劇を見終えて、タレント人が突然立ち始めるので
終わりか?
何が起こるんだろうと思ってしまう
サイン会とかやるまいし
と思って
いたら、どうやら、客に言葉を聞いているようだった

その後、藤原、伊藤、まなみが3人で組んで
劇をやりだす
後ろを見ると、設定とキーワードと書かれていて
キーワードの欄に先ほど、観客が言った言葉が書かれている

どうやら、10分間のなかで
決められた設定があり、事前に準備してない言葉を使い
人をどう感動させるのか?
という企画だったらしい
タレントの発想力が問われると言う仕組みのようだ

今回のキーワードは
”立食パーティー”で”感動キーワード”が「松やに」
という事だ
先に、まなみという人と、藤原という人が、たわいもない世間話
している、
「馬鹿な課長(可聴?)がいて」
で藤原という人がこっちを指差して来た
何かあんのかな?
やっぱり
その後、伊藤が登場し、世間話になる
藤原という人が昔の事をおもいだして野球の話になるのだが
「グローブに松やに塗るといい」
という様な話になる
感動させる為の、最終的な決め台詞である、「松やに」が
中盤の5分で出てくる

その後は伊藤という人が話しだして
何でも自分は刑事だとか言い出す
それで、藤原に社長を殺したという疑いがかかっていて
調べに来たらしい
「それで社長を殺したんですか?」
と「松やに」を疑ってかかっている
で、「松やに」が証拠になるとか言っていた

野球の話から「松やに」で感動するなら
ありきたりだが、甲子園とか、プロ野球の試験とか
そっちで話を持っていくのか?
と思ったら
この伊藤、野球とグローブと「松やに」から
社長殺しの汚名を着せる話に飛ぶ飛ぶ
意表つき過ぎって言うより、話の展開が
暗すぎて渡しがいでも、あんまり笑っているのがいなかった
あり得ないでしょ
いくら何でも
馬鹿な私でありますが
さすがにそれはないと思った

冒頭にも書いてある通り、私は
「人殺し」
という噂を昔から広範囲で流されていると書いていますが
こうした演劇見ていると、本当に芸能人も加害者と
思ってしまう
嫌みか?
って感じだ

だから、余計、笑えない
笑いたくもない
マジ、邪魔してやろう位の勢い

その後の評論会では
無理に取り繕って、会食パーティーのまなみと
藤原が兄弟とか言っていたけれど、そんな設定どうでも
良くない?
と思ったりする

これで、グループを組んで
決められた設定で、予想つかない感動キーワードを選び
その発想力を競う(?)
という企画では
藤原という人バツゲームでした
「みんなに嫌われちゃってたね」
「みんなに避けられちゃって」
という感じの話をホッシャンにされたりしている
ここでも、嫌みか?
と感じたりする

ところで、私としては
伊藤ってのも気に入らなかったんだけれど
キャラ的に、藤本と言う人がなるのが妥当なのか?

そのあと、バツゲームでもう一回
やる事になった
出演者ら一通り、一回ずつやったので、
ほっしゃんがオリエンタルラジオを楽屋に呼びにいく
一回いって出てこなかったのだけれど
少しして、登場する

意地悪く
「やっぱり、打ち合わせでもしていたのか?」
なんて言ったら
ほっしゃんが
「打ち合わせしてたの?」
と聞き出す
すると
「思いっきりオフでした」
と思いっきり言い返していた
これ偶然?
と一瞬思ってしまう
前回でもそうだっかが
2人組の女性が隣で話していた事がある
小声で話すと、何を言っているのかきちんと聞き取れない
ものだ

特に、相手は舞台にいて、随分離れているのに
聞こえるわけがないと思ったんだけど
ここはスタジオ
カメラにはガンマイクがついているので
そう言うのが音を拾って聞こえたのだろうか
そんな事を思っていると

感動キーワードを聞き始めた
ちょっとためらったが、創価学会のストーカーに掛けて
一言、言ってみる事にした
朝木市議会員と代議士とどっちにしようって
迷いながら言ったら
「朝木代議士、自殺」
の言葉を噛んでしまい
「噛んだから駄目」
と言われる

しかも、「自殺」
なんてダークなネタで、ウケられてしまった
ありえない

元々私の言う事は、たいてい、放送禁止用語的、暗黙の了解
的なものだと踏んでいたのだろうから
司会者、持っていき方がうまいな
と思ったりする

そんなこんなで、感動キーワードは大阪弁にきまり
洞窟設定で、演技始まる
中田と藤原という人が親子で探検にきたという
冒頭ではじまり
歩いていると
藤本という人が、洞窟内住んでいたというものだった
それで、その親子が理由を聞くと
「自分、人間嫌いで、洞窟にすんでいる」
とか言い出す
それに、料理を作るシーンも合ったのだが
イノシシ料理を作り出し
何故かイジメの話をしながら作ってる

最後の方では、藤本という人が土下座して謝っていて
何だか聞き取りにくい
すると、藤原という人が発作を起こして死んでしまって
中田という人が、包丁もって殺そうとする所で
話が終わった

評論会で見ている時に、ここの部分に
絶対に嫌みがあるだろうと思って
聞いていたのだが
何だか聞き取りにくかった
まあ、しかしながら

こうした演技に、嫌みが入っていたとしても
全く知らない人に言わせれば
だからなに?
という次元のものだ

しかし、とりあえず、こうしたものを見ていて
誹謗中傷が芸能界まで流れているのは確かなのだろうし
私が行くとシャマになるという事もよくわかり
これから、邪魔しにいってやろうと考えた

ところで
レーザーラモンとかいって
この人のゲイネタ
自分の中でもの凄く引っかかる節がある
思考をきいてアイディア真似したんじゃないのか?
という具合にだ

絶対に
組織的(集団)ストーカーに
有名人ら絡んでいるだろ
しかも、自殺している人間もいるだろ
私は、ただでは自殺しないけれどね

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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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