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1月24日 ”発掘あるある大事典2”から”セロ”も信用出来なくなる日 
2007.01.28.Sun / 01:00 
最近、
「発掘あるある大事典2」
において放送された
「納豆ダイエット」
の捏造問題が取り上げられていますが

随分昔から
マスメディアによる、情報操作や、サブリミナル映像、音響による
マインドコントロール等が含まれている様に感じていたし
こういう事があると
本当に、テレビ業界は裏で何しているか解らない所だ
と思った

それに今回の事では、一般人が信用出来るであろうと思われる
健全な番組でおこったわけで
そう言う事からも
テレビ番組の情報が全て作り物の様に見えてくる
報道のニュースも全て疑がって見てしまう

しかし、そこまで行くと、さすがに、新聞でもテレビでも
何を信じていいのか解らない世の中になるから
「そこまではない」
と思いたいのだけれど
テレビ局の情報という物にたいする誠実さのなさを
露呈した様に思えて
「やっぱり、テレビの情報は裏がある、信用出来ない」
と痛烈に思った

それで、特に気になったのは
この捏造が発覚したのが
被験者からの情報ではなく
週間朝日が独自に調べて発覚したという事だ

そんな事から
被験者らも、口裏を合わせて行っていた事になる
知っていたのに黙っていたわけで
出演者ら、全員サクラだったというのは
テレビにおいて証言者という立場の人間の発言も
どれだけ信用出来ないか
という事になる

そう言う事からも、こうした情報番組にとどまらず
報道というものに対しての証言者の発言も
過去に、勝手に作り替えられていたり、すり替えられている
内容の物がある様に感じてしまった

また他にも、この番組では
納豆にダイエット効果があると証言したアメリカの教授の
インタビューが合ったという話なのだが
その話の内容も、本人は否定しているそうだ

私としては、テレビで、海外の有能な研究者や教授が
解説するのを聞いていると
日本の同じ立場の人たちが言う事よりも
信憑性が高いと感じてしまう

それを、逆手に取って、
国外の教授らの話や、存在を、海外にまでコンタクトを取って、
それが、真実かどうか
調べようとする人なんて、滅多にいない事をいい事に
(日本人の教授らでも同じか)
海外の有能な人間を番組に出演させて詐欺まがいな事をしている
もを見ていると
テレビに出演する
海外の有能な人の発言も
鵜呑みにしては行けないとよくわかった

今回の事は、興味本位で行ったのか
週間朝日が勝手に検証実験をし、アメリカ教授に電話をして
裏付けまでとって、解った事だけれど
よほど、週刊誌の記者らに興味を持たれない様な事は
調べられもせずに、そのまま放置されていそうだし
今回の様な事は
氷山の一角
に思った

何だか、
マジシャン”セロ”の
街頭でのマジックも、周りにいる人間らは
全てサクラだろうと以前から思ってみていた
いくつか出すと
空のペットボトルの中に、水が増えていくマジックや
喫茶店の中でトランプを一枚選ばせ、
窓ガラスの表面にトランプを投げると、
その窓の裏に選んだトランプが張り付いたりするマジック
をみて最近の画像編集によって
うまい事、画面を入れ替えている様な気がしていた
(今回のは見ていないので、前回放送した内容であります)

「発掘あるある大事典2」
の被験者がサクラだったのと同じで
このマジックも”セロ”の周辺を取り囲んで見ている人間が
全てサクラだったら出来る事で
やらせだと言う確信に触れた気がした

でも、マジックは、元々協力者がいないと出来ないわけで
街頭で「セロ」の周りで集まって見ている
人が、そのマジックを手伝っている人間としてみれば
「あり」
ともいえなくのないけれど
なんだか、マジックってこんなだっけ?
と感じてしまう

あと
昔放送していた
「特命リサーチ200x」
はじめ
「ザ!世界仰天ニュース」
「世界テレビ丸見え特捜部」
「アンビリーバボー」
「あいのり」
「動物奇想天外」
「世界不思議発見」
等作っている部分があるんだろうと思ってしまう

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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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