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1月26日 ”よしもと無限大”で”ハードゲイ”登場 
2007.01.29.Mon / 04:13 
このブログは組織的(集団)ストーカー
に関するブログでありますが

その経緯は今まで何度も書いている通り
以前から自分が思っていた事、オンラインゲームでのチャット等
がテレビで話題になったり 
話に出て来た内容と似ている
事件や、事故が起こるという偶然が多く 
こちらの心の中を読まれていると思いたくなる様な
現象が、10年位前からあります 
(その詳細は、カテゴリー”はじめに”で少し書いていますが)

ネットでは
組織的(集団)ストーカーの存在が言われていて 
人の家を監視し盗聴等で会話を拾い、その情報から 
嫌みや当てつけを通りすがりに言う人間 
がいると言う事です  

普通に生活をしている中だけではなく  
テレビを見ていても感じる事があるので 
ストーカーの実行犯(工作員)がテレビ業界関係者 
に言いふらしている様におもい 
また、それらの情報が 
企画のアイディアとして使われているように感じています 
(テレビ、ラジオ局には十分な機材がそろっているし
 関係者は機械に強いだろうから
 それ自体が盗聴など行っている可能性もある)

また、組織的(集団)ストーカーの標的になった人間は
その専門の工作員らによって
「オウム」や「人殺し」などのレッテルを貼られ
社会的に、標的になっても仕方ないという人間として
偏見を一般人に浸透させて 
本来、ストーカー工作員ではない人迄 
幅広く協力体制を引き、
標的を監視したり攻撃出来る様に行っているのではないか?
と見ています 

また、集団、組織的ストーカーの被害の中には 
実態として見える嫌がらせの他にも 
電磁波や超音波、低周波等を用いた嫌がらせ
行為があると言われていて 
それによる、身体的変調(心拍数増加、血圧上昇)
の他に、幻聴の様な効果を生むといわれ 
そうした効果を利用し機械を作り、
人を貶める為に悪用している 
と言われています 
そんな事から 
工作員が意図的に吹き込んだ言葉や 
ターゲットの会話を盗聴した音声等を電波に変換して  
それらの音声が広く放送されていて、
(電波による音声なので録音出来ない)
一般人、芸能人らにも聞こえているのではないのか? 
と見ています 

元々、こうした機器は軍事目的で捕虜等の自白を促したり 
マインドコントロールする為に 
開発研究されていたと言う事であるので  
日本の中に、そうした関係者と 
繋がりがある人間がいて 
軍事的な実験データーを取る為の被験者として
扱われている勘もあります
それで、こうした事を日本でした場合誰が得なのか 
と考え、
こうした事を起こしているのは
私自身、創価学会と見ている次第です
今現在の、信者の繋がりという組織力、それに伴う
政界や企業への進出と技術力
資金的に見ても可能ではないのか?
と考えています
創価学会と軍事実験は関係ない様に思う人が
多いと思いますが
戦後、GHQ支配下のもと、少し立って発足した
岸内閣において
CIAとの繋がりがあった人物が存在します
また岸元首相と、戸田2代目会長は親密な関係だった
という事からもCIAの技術協力の関係等
秘密裏に行われていたのではないのか?
と考えています

ーここからは前置きが長くなるので何度か呼んだ事のある人はー
 飛ばしてください

  そして、このCIAが、どのような活動をしていたのかは
  ”マインドコントロールの拡張”
  などいくつかの、書籍に書かれているのですが
  戦時中による捕虜や兵士に対する洗脳やマインドコントロール
  はCIAの前身であったOSSから研究は進められていたそうで
  1949年のCIAの発足後、
  それまで薬や体罰によるマインドコントロール洗脳が、
  更に効率良く、そうした物を促す様に
  電磁波や超音波、催眠術を用いたものに移行し
  開発,研究されていったという事であります

  また、CIA発足と同じ年には米海軍の秘密プロジェクト
  チャーター計画が結成され
  1950年になるとブルーバート計画と呼ばれる
  洗脳マインドコントロールが開始され
  1953年には、ジョン・レノンの暗殺でも噂される
  MKウルトラ計画が始まったという

  1975年に議会に提出された、ある報告書の中には
  CIAとアメリカ海軍における合同作戦により、
  ある軍人の医師が何も知らされずに薬物投与され
  自殺してしまった
  という事も公表されているという事だ

  また、ブルーバード計画発足の裏には
  1930年代にアメリカ、シラキューズ大学による
  催眠術による実験や
  それ以前に行われた
  1923年に旧ソ連で行われた催眠術の研究内容を
  アメリカ、ランド・コーポレーションが入手した
  研究報告や
  また1949年のハンガリー裁判による内容が
  影響を受けているとされているようです
  第2次世界大戦中から旧ソ連とアメリカによる
  催眠術実験は研究段階だった物が
  戦後の冷戦時代に更に拍車を掛けるきっかけとなったようだ

  しかもCIAにおける、共産主義社会、特に旧ソ連に対する
  危機感は相当な物であったろうし
  同じ研究をしているとあれば、なおの事、
  催眠術や、電磁波、超音波等による
  洗脳、マインドコントロールの開発に拍車をかけたに違いない

  また、電磁波や、超音波、低周波による
  兵士に対する精神的、肉体的攻撃
  非殺傷兵器(ノン・リーサル・ウェポン)
  もこれと平行して、
  開発研究が進められていたという事であります
  
  それは、電磁波のフレイ効果を利用したもので
  幻聴を意図的に引き起こさせるという実験や
  幻聴が聞こえなくても、超音波や低周波によって
  情緒不安定や体調不良を意図的に起こすというもので
  催眠暗示よる、人体のコントロールのみならず
  証拠として、残らない音声を用い、相手を混乱におとしめる
  という実験を行っていたようであります
  これが、1953年から行われた
  MKウルトラ プロジェクトと呼ばれる最たるもので
  あるようです

  そう言う活動をしていたCIAは
  GHQ支配下の日本において、共産党の脅威は
  拭えず
  そうした物を排除する動きも見せていたそうで
  そんな事から、日本において
  そんな事から、共産主義打破の為に
  CIAによる、洗脳や、マインドコントロールは
  行われていたと見てしまう

また、政界内部の人間や創価学会が、
それらと手を組んでいたとするなら
なおさら
有権者獲得、信者獲得の為に、その技術研究、開発を快く
受けたに違いないと考えてしまう

そう言うわけで、
今の日本で一般人を対象に、
そうした実験が進められていたり、邪魔者の排除の為に
軍事技術が使われていると感じてしまうわけです

それに、創価学会信者はテレビ業界にも多いようですが
昔からマスメディアを使った、サブリミナル映像や音響に
よる催眠術など行われていると感じています
特にポケットモンスターにおける危険放送では
元々、健全であった人間が癲癇を起こしてまして
よほど、強力な物だったに違いないし
「マインドコントロールの拡張」
という書籍では
CIAにおいて、行われていたストロボ兵器の実験
について書かれていますが
被験者に対しての兵器の効果は、ばらつきがあり
洗脳に使えるのか信憑性のなさが研究報告であったという
人によって、症状に差がでるという事も、
被験者の症状も、そのまま
研究報告に書かれた通りだと思ってしまった

電磁波や超音波、低周波を使った後催眠暗示による
マインドコントロール、洗脳だけでなく
光点滅による人体の効果の研究と開発
行われていたという内容は
日本でも、その実験を行っているに違いないと
ますます怪しく感じ
裏で手を握っている様に思ってしまう
しかも、近年の画像編集技術は目覚ましいので
そうした研究が更に進化しているはずだと思ってしまう
そんなわけで、テレビ業界が、一般人に対して
そうした実験を試みている様な感じを受けてたまらないし
有名人も知っていてやっているだろうと見ているわけです

あと、こうした実験は1950年代の研究が1975年に報告され
物議を醸し出し、ほとんどの証拠書類が
消失してしまったという事でありますが
25年もの間そう言う研究が行われていた事を一般人は
知らなかったわけです
そんな事からも、非科学的とは言われますが
思考盗聴システムなる物
(心を読む機械による実験)
も極秘裏に行われている様に感じてしまう

そんなわけで
まさか心の中の声が聞こえているとは思えないけれど
そう言うのが聞こえているのかどうか
という事や
(検証と仕返しの為に
 わざと、社会に害になる様な殺人幇助や自殺幇助
 猥褻な言葉を念じています)
また、電磁波や特殊音波による嫌がらせが本当に行われていた
場合、何か影響がある事を願ってしまう

そんなわけで
この日も渋谷へ

ところで余談としてでありますが
前回、オリエンタル・ラジオを見てから
特に、声質が高い藤本という人の声が、騒音の一定の
音声にあわせて良く聞こえてくる

電磁波や特殊音波で
盗聴されているの声を放送されているのか
それとも誰かが意図的に、音声合成をしたのを流しているのか?
それとも、心の中の声なのか?
はたまた私の幻聴か?

16時頃すぎから
”よしもとホール”
を眺められるマックの2階で様子を見ていた所
後ろで話している男性らの声に混ざって
似た声が聞こえてくる
もう少ししっかり聞きとれられると
よしもとホールで話していた話と
重なるのかどうか検証出来るのだが
本来、後ろで話している男らの声の方が大きく
ちょっと聞き取れない
とりあえず、それでも聞き取ったのは
16時40分頃
オリラジ藤(もう面倒なので省略します)
のこえで
「マジ?」「どうする俺たち?」
女性の声で
「止めてください言わないで」
等、もっと、何を話しているのかきちんと来とれれば
検証出来るのに
とちょっと残念だ
しかし、何でかやけに
オリラジ藤の声だけ聞こえてくる事が多い

ここで様子を見ていても何も解らないので
”よしもとホール”
に行って様子を見てみる事にする
ここにくるのは3回目であります

しかも、この日の出演者の中に
ハード・ゲイがいたのですが
気になるのは勿論、この人
随分昔から
”ボーイズラブ”ネタとか書いていますが
そのアイディアを真似しているのかなんなのか?
特に気になる人物であります

そんなわけで16時50分頃から中に入ってみる
すると、顔も見た事ない芸人が何人かいる
しかも、何故だか自分の事を知っている気配
噂になっているようだ
しかも、先週の土曜日に来た時には
カメラが2台だったのに何故だか、4台になっている
前回、自ら手を挙げ、さされたので
「朝木代議士、自殺」
キーワード言ったのは、相当まずかったんだろうか?
まあ、カットされているのでしょうけれど
そんなわけで
映像を継ぎ合わせる為にカメラ2台増やしたのか?
と思ったりする

それで、そのカメラマン、舞台向かって、左から
赤いチェックの20代の男性、
よしもとホールと書かれたパーカー着ている女性
白地に灰色と黒のトレーナーを着ている20代男性
朱色のチェックの30代とおぼしき男性
の4人
白地に肩から胸に掛けて灰色と黒のトレーナーを着ていた
男性カメラマンと
女性は前回に来た時にもいましたが
果たして何か影響が出るのでしょうか?
特にトレーナー男は前々回に
私が座っていたのとは逆の後ろの方を気にして
チラチラ見ておりました
何か聞こえている予感、そんなわけで、
今回もどう影響するのか楽しみです
しかも、朱色のチェック模様の洋服着ている
カメラマンは、しきりに客席の方を撮影していた
何なんでしょうか?

そんな事を気にしながら席に着くと
この日の企画は
「オリゼミ」
という
出された問題を答える
というクイズ形式の物だった

「アンモナイトをイラストで描きなさい」
というお題が出た時に
何でかHGに似た声が聞こえてくる
特に、客席の中央から少し左に行った所から
丁度、パネルに書いて指示を出すスタッフがいる
上辺りだ
こっちから見ていて、口は動いていない様に見えるのだが
本人が言っているんだろうか?
HG「何もいっていないのに聞こえる」
オリラジ藤「巻き込まれたら、まずいな」


何人か放送作家に、このブログを貼付けた事があるけれど
忙しいと思われ
素人のブログなんて見てないだろ
と思っていた
ところが、このブログよんで、今私の周りで起こっている
現象を認識してるんだろうか?
と感じた
しかも、よしもとの芸人は一応知っているのかな?
と思った

その後、
社会の問題になり
いくつかのヒントから連想する歴史上の人物をかく
という問題が出る

ゲストの中には
ボケで「ジェームスディーン」
等各人もいた
すると、名前の知らないタレントが
「パトカーに連れて行かれて」
と話しだす
このブログでは昔から、パトカーによく遭遇する
と書いておりますが
そう言う事を知っていてわざと
掛けていっている様に思ったりする
やっぱり、芸能人は、色々と噂を知っているみたいだ

(後でサイトを見て確かめればいいと思い、名前を
 メモしてこず
 サイトには、ハードゲイとその他ゲストになってたから
 名前解らず、やっぱり、メモしないといけないと痛感)

その後、日本の島という地のつく都道府県を答える
問題では、
回答者らがその答えを書いている時に
オリラジ藤の声で「マジィ俺も?」
と聞こえてくる
独り言でも言っているんだろうか?

その後、ガソリンスタンドを英語で正しく書くという問題では
HGが「G STAND」と答えだす
「何だ、この反応は?」
と客の反応が気になったようだ
私としては
「HG」のGに掛けているのかと思ったのだが
何だか、このGという頭文字には
人が引く様な要素でもあるらしい

そう言えば、「G」と言えば
GLAYのGだったりもする
なんせ、2002年1月のGLAYのコンサートに
誘われて一緒についていってから
やけに、このメンバーに対しての事が
うるさく聞こえて来た
自分としては、歌はともかくメンバーに興味は
なかったので名前も知らず
調べてみると、フレイ効果の音声か、特殊音波か
幻聴(?)なのか?
そう言う者で、聞こえてくる名前と符合したりした
勿論本人らに似ている声が、
雑音と混ざって聞こえてくる様になったのも
この頃から
そう言うわけで、やけにGLAYとは何かあるらしく
しかも、2002年代以降少しばかり、メンバーも挙動不審
のような勘もあり気になっていた
しかも
グレイというのがめんどくさく、
グレイメンバーをGメン
なんて言ったりした事ある
すると、ドラマの「Gメン」が再放送されたりとし
まるで、家の中の会話が、テレビ業界関係者らに
聞こえているのかと思ったりする

そう言う事から変な噂流れていて、観覧している人の
ほとんど全員が知っているんじゃないのか?
と一瞬感じたりもした

他にもHGの声で、
「ふきそうになったらいい」
とか
「死ね」
とか聞こえ
とかオリラジ中(オリエンタルラジオ中田)に似た声で
「恨みはらされるよ」
等聞こえて来たりする

そう言うのがぽつぽつ聞こえてくる中

他に2問やって
最終問題の数学になる
難しい問題という事なので助っ人で東大医学部の
生徒が出てくる
この問題では
往復しているバスの速度を
歩いている人の距離、時間、バスに合った回数から
バスの速度をXとして求める問題が出て来た
名前を知らない着物着たタレントが
「X=トシからヨシキ」
なんて言い出す

このブログではhideの自殺原因も
マイクロ波幻聴による者や、組織的な嫌がらせが
原因ではないのか?
と昔から書いていますが
そう言う事を知っていて、
言葉を掛けていると思ったりする
何だか色々と
このブログに書かれている事に
意図的と思われる様な言葉を言い出す
タレント、
組織的(集団)ストーカーの裏を
全て知っていてやっている様に感じた

しかも、皆この、問題の答えだせず
(近い答えは合ったのだが)
東大医学部の生徒も答えられなかったので
オリラジ中、
「気持ち悪い答えになったね」
としきりに言いまくる
その間、この東大生両手を合わせていたりする

この両手を合わせるというのも随分前から
嫌がらせの一環と感じる行為と書いていますが
やっぱり、テレビに出ている人間は創価学会系が多い
と感じたし
やはり、有名人も、一般人に対して誹謗中傷を
振りまいたり、仄めかして嫌みを言ったり
通りすがりに囁いて着たりする嫌がらせがあると
痛烈に感じた

昔からそう言う事が行われているのだろうが
人間、自分が言われているのは覚えているけれど
相手に言った事はわせれてしまっている事等多い

今度はぜひ、気に留めておいてもらいたい者だと思った
次に犠牲者が出た時に言い訳出来ない様にしたい者だ

そんな、こんなの”よしもとホール”
だった

ところで、タレントらは
一応、何かしらの反応はあるが
誹謗中傷の噂を知っているから反応するだけで
本来私が目的としている
電磁波や特殊音波が聞こえているかどうかは
ちょっと、確信が持てない

一般人に対して、それらを試すよりも
芸能人の方がテレビに出ている分観察しやすいわけで

芸能人の中から、それこそ去年から今年の始めに合った
Mウルトラに似た事件の様に
「殺せという声が聞こえた」
なんて言う殺人事件の犯人が出てくると面白いし
当分やってみようと思ったりする


その後、そこを後にして
この日は、都営バスの一日乗車券で来たので
渋谷までじゃもったいない
新宿経由で池袋行きのバスも出ているので、
そこまで行ってみても良かったが
19時近かったので原宿までにする
折角着たのに人が少ない
しかも雨まで振ってくる
しょうがないので、すぐに、渋谷まで戻り
都営バス乗り継ぎで、帰路につく
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捕虜の定義を示す条約はジュネーブ条約である。同条約によると、捕虜として保護されるには正規の軍人かそれに準じた地位にあることが条件となり、テロリスト等の国際法に違反した交戦者は国際法上は捕虜にはなりえない。しかし、近年の戦争では正規軍とテロリスト等が交戦す
2007.04.13.Fri .No20 / 軍事等々 / PAGE TOP△
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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