ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
サイレント・サウンド 
2005.09.16.Fri / 14:20 
さて予知夢つながりで
こんな夢もついでに

私がいなくなってから、杉に似た木々が立ち並び
雪の多い場所で、写真でよく映されているカナダのような光景
詳しい国まで、わからないがヨーロッパかも知れない
そこに、ショートヘアーで、ブロンズの少しパーマのかかった
40歳ぐらいの、年配にしては、やせている白人女性がいて、
サイレントサウンドの研究している

とりあえず、日本の情報を白人男性が持ち込み
その資料を読んで、
私が生きていたら、いいサンプルになったのに・・・
とか思っているけど、その当の本人は、
この技術を体感しているわけではないので疑わしくも思っている

この人、サイレントサウンドの、研究はしているものの
自分が聞こえているわけではないということになる

しかし、日本で、このような事があったという資料を読んでから
この人も、サイレントサウンドの餌食になっていく
という夢
「ムー」でその情報が出る前に見た光景だ

サイレントサウンドという技術は、「ムー」の7月号に掲載して
あるのだが、この雑誌自体も怪しいところなので
社会的に、電磁波を使い、洗脳するということは、認知されることなく
噂としてあるだけにしか過ぎない

サイレント・サウンドを
知らない人間はいくらでもいるし、聞こえない人間がほとんどで
そうして人たちに言っても
オカルトとしか取られないという現状

いくら、電磁は被害者の会が電磁は悪用を訴えても
夢のとおりならば、海外には聞こえていないようだ
だから、世間で起こる事件がサイレンとサウンドによって
つながりがあっても世間は、ただの偶然としか見ないし
問題解決にはならないなぁ

ところで、
特定の人間には、何処にいても不意に聞こえることがあるらしい

電磁波声は、広範囲では、あるんだけど、広範囲ではない
狭い範囲に多く聞こえて、聞こえない

ある一定の条件がそろうと聞こえるようになるのかな?

しかも、電磁波声を聞いている人間は確かにいるのに
忘れてしまう
その忘れてしまうことが、何かの意図的かどうかってところだけど
忘れてしまうのでは、これらの事実確認は無理という話


気になる夢をもう2つ
白人男性で今はまだ30歳前後、エラが張って目が細く
鼻は高いんだけど、正面から見ると、あまり高そうに見えない
白人男性
催眠術をかけ、自分が死ぬときに、女性2人と男性1人に見取られ
病室で死ぬときに催眠術を告白する光景を見た
今は若いんだけどね
今は若いんだけど、この人

その後、場面移って
沖縄かどこか、暖かい島の漁師町のお話
さて、白人男性の催眠術者が死に、
多少世間にこのような事が知られて
TVに取り上げられ、その犠牲者として出るのが70歳ぐらいの
おばあさん
22、3の若い男性レポーターがその人を取材している
でも、この男性リポーター自身も、そのような事は全く信じて
いなくて、
「こんなくだらない事を取材して」
と思っている
孫に18歳女の子がいるんだけど、その子が
「人の人生を持て余して置いて」
と怒っているのだけど、そのおばあさんは
「私以外にも被害者がいたのに・・・」
と私の事を考えている

マイクも、今と変わらない普通のマイク
多少デザインが角ばっているというか・・
TVカメラも、少々小型化はしたものの、肩に担いで
撮影していた

さて、30年40年後はこんななのだろうか?

しかし、私が何かして死んだら、ここで書いてある事は
全て削除されるし
まあ、マスコミ関係も私の馬鹿っぽいところ強調して言うから
信憑性全くなくなり忘れ去られていくという
でも2ちゃんねるで魄鸚で、地震スレや貴乃花問題見た人間は
多少、予知夢信じている人間はいるみたいで

その事、起こったあとに、若い今風の痩せている男の人
少し残念がる光景もあるね

まあ、でも忘れ去られていくのさ









スポンサーサイト
COMMENT TO THIS ENTRY
   非公開コメント  
スポンサーサイトサイレント・サウンドのトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
リンク
プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

ブロとも申請フォーム

CopyRight 2006 集団ストーカー 八潮団地 電波放送中 All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。