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2月11日 久しぶりに大森 
2007.02.14.Wed / 23:05 
この日は
久しぶりに大森へいく
以前バイトでクーポン券を配っていた事がありますが
その時にも、通りすがりにサラリーマンの
中に
「オウム」や「人殺し」等の
誹謗中傷を言ってくる人間がいた
特に気になって記憶に残っているのが
2人組のサラリーマンで
そのうちの一人は
自分に興味なく通り過ぎたのに
もう一人の人間が私の事を知っていたようで
ボソッと何か言って来た
聞き取れなかったのだが気になって
通り過ぎた後、様子を見ていたら
自分の事を気に留めなかった人に
耳元で話しかけている
どんな話を聞いたのかは知らないが
その後、
「ギョ」
とした顔でこっちを見てくる事等合った
他にも、バスをまっている時に
上空に意味もなくヘリコプターが旋回していたり
パトカーがウロウロした事もある

他にも、2002年代に
「腹話術で何言っているんだ?」
と因縁を付けられた事があり
2004年の4月から
大森の駅ビル内にある
”大森センター読売”
で行われていた
「健ちゃんの腹話術」
教室に試しに習いにいった事がある
すると、タレントの”アジャ”という人が習いに
来た
現在、この人のプロフィールをみると
特技に腹話術と書かれている
2002年の終わり頃に習いに来て
「楽勝」
とか言っていたが、
何で腹話術にこだわったんだろうと
今でも感じる
アジャ


そんな事からも、テレビ業界では
組織的(集団)ストーカーに加担し
人の行動を監視して、面白い話題になりそうな物を
真似して行う様な背景が見えた
勿論、そうした事を感じ、私はそれ以来行かなくなった
わけですが
絶対に人をおとしめようとする策略があると感じてしまう

そんな事が沢山あるのに

誰に聞いても、自分に対しての
「オウム」や「人殺し」その他、諸々の誹謗中傷は
「無い」
と言う事だ

あと、丁度その頃、大森近辺に
上祐が住んでいるとかいないとか
そう言う噂も出た頃だ

こういう噂を振りまくのは
創価学会と見ている
しかも、この辺りは、池田大作
という人の生地という話もあり信者も多そうだ
いくらでも、噂を流したり嫌がらせ等出来ると
思われた

他にも、大森駅東口のバスターミナルに降りる
エスカレータのすぐわきには
コンビニがあるのだが
そのコンビニが入っているビルの上には
木々が多い茂っている
もう、15年位前の事、親と買い物に行った際
そのエスカレーターで上に上がっている際に
木々が生えている様子をみて
「何があるんだろう?」
と親と話していた事がある

すると、何のテレビ番組だったか忘れたが
読者からの質問に答えるコーナーがあり
そのビルについて話をしていた
しかも、その投書をした人も出ており
「エスカレーターに乗っている際に
 アホな親子が上に何があるのか話をしていて気になった」
と言うことを言っていた

そう言う事が他にも沢山あるが
今思うと
この頃から、創価学会信者に、監視されていた気配を感じる
誹謗中傷の噂がひどくなったのは
成人してからだが
それまで、様子を見ていたように感じた
未成年で、こうした事で挑発し何か事件をおこしても
社会の責任が付随する
しかし成人してからなら、そうした事がないわけで
そんな事からも、多少、手加減してやっていたのだろう

そんな事があった大森近辺であります

もう随分昔から、そう言う事があるので
最近では、創価学会信者の陰湿な空気を
見ただけで何となく感じ取られ
歩いていて、何も言ってこなくても
雰囲気から気になる人がいたりする

そんな事は言っても
結局、確固とした証拠がなければ
自意識過剰で終わってしまうので、
気にしない様にはしているが、
腹立つ限りだ

あまり、大した事はなかったが
そんなこんなの大森だった
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テーマ:▼どうでもいい話 - ジャンル:日記
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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