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2月13日 ちょっと思った事 
2007.02.17.Sat / 01:07 
この日は、両親ともに休みで
父親に出かけようと誘われたが
どこにも出かけず

家の中にいると
何かがはじける様な
「パチンパチン」
という俗にいうラップ音やハロゲンヒーターをつけていると
一定のテンポを保って
「ビーンビーン」
という音がしてくるのは勿論
「ボー」
という、管楽器の低い音が常にしてくる

今思い起こすと
ここに引っ越して来たばかりの時に
両親が冷蔵庫のモーター音を煩いと嘆いていた
それで、紙を冷蔵庫の下に引いたり
下の方を巻いていたりしたが
小学生だった私にはそう言う音が聞こえてなく
「何でそんな事をするんだろう?
 神経質だな」
と感じていた

自分が聞こえる様になると
さすがに煩く
後頭部に鈍い圧迫感まで感じてくる

低周波公害の本を読むと
血がつながっていても、聞こえる聞こえないの
差があると言う事だ

低周波とは周波数が違うが
超音波では、年代によって聞こえ方に差があるという

親がモーター音に神経質になっていた
年に近づくにつれ聞こえる様になったと言う事だろうか?
逆に、あれほど、神経質だった親の方は
今では逆に何も感じなくなったようで
私が、そう言う事を話に出しても
「そんな事があtぅたわね」
位で、気に留めていない様子

私も、今の親と同じ年になったら
逆に聞こえなくなるんだろうか?
60をすぎるまで我慢しろと?
それも嫌な感じだ

他にも、私は
人の話し声が聞こえて来たりする
コメントでは
「統合失調症の幻聴」
と非難される事が多いが
この幻聴は原因が不明とされており
20才からなる事が多いのだそうだ
私が聞こえだしたのも20才ちょっと前位からだが

それに異論が合ったりする
人の声として聞こえる様になったのは
上記に書いた通りだが
小学生の頃から
特に、今住んでいる所に引っ越してから
急に人の話し声が聞き取り難くなる事が合った
毎年行われる健康診断の聴覚検査では異常がなく
何で、人の話し声が急に聞こえなくなるんだろう?
と思っていた
その時の同級生は覚えているかどうか知らないが
色々な人に声が聞き取り難くなると言っていた

地域にあるダイエーの中に
キシフォードという写真と雑貨を扱う
お店が入っていた
(今あるのかは知らないが)
そこで、写真を頼み店員から話しかけられたのだが
聞き取れず何度も聞き返して
嫌な顔をされた事もある
そう言う時に、
30過ぎの、今で言う秋葉系、ラジオライフに載っている様な
男が2人いて、気になった記憶がある

この頃は、電磁波や超音波を使って
意図的に、幻聴を起こせる
とは知らなかったから
自分の耳がおかしいのだろう
と、しか考えていなかったが
この頃から、こうした人間が後をつけて来ていて
電磁波や特殊音波を使った嫌がらせを行っていたのではないのか?
と思ってしまう
(電磁波を使ったフレイ効果はニューヨーク州コーネル大学のアラン・フレイが1961年に発表したマイクロ波による音の効果で立証されているし
三菱から発売された超音波を使った、超指向性音響効果システム
「ここだけ」20年以上前から論理的に可能としてJR東海と
共同開発して来たという事でありまして
ノイズが入るという理由で中々実用化されなかったらしい
逆に言えば、ノイズが入っているのが気にならなければ
試作品として十分に使えたと言う事になるんじゃないのだろうか?)
(JR東海は、国鉄の借金の絡み等で
 公明党支持率が高いという話を、掲示板でよんだ事がある)

中学に入って
「両親を狙うんじゃなくて
 子供を狙った方が面白くない?」
なんて言う大人がいて、
「自分達の事だろうか?」
と思った事がある
勿論名前を出していないので
自分達のことを言っているのかどうかなんて
解らないわけだけれど
何となく勘でそう思ったりした

私は普段、記憶力はないのに
そうした気になる事があると
根に持って
ずっと思えているタイプなのですが

こうした記憶の片隅にあった事を
今、起こっている現状を照らし合わせると

本来、両親に対して嫌がらせを行っていたのが
私の方に向いて来た様に考えてしまう

組織力を使って人間を使い嫌がらせをするのは勿論
電磁波や特殊音波を使っての
嫌がらせも、技術力、資金力からみて
創価学会なら可能と思ってしまう
すると
去年家の中で整理していた物の中から
昭和42年発行の創価学会の雑誌が出て来たりしたことも
こうした事に繋がっている様に感じる
創価学会は、脱会した信者などに嫌がらせをすると
言われている
本人は忘れているんだろうが
こんな雑誌が出てくると言う事は
信者だったに違いない
知らずに入って、すぐに辞めて
気がつかない所で、もう何十年も前から
そういう事で、復讐なのか?
実験対象として選ばれたんじゃないのか?
と思う次第だ
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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