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2月28日 新宿に行ってみる 
2007.03.03.Sat / 00:29 
この日は母親と新宿まで出かける
普段は
2年程前にスクーターのブレーキを折られたて
(乃木坂に行く用事があって、そこで止めていた時に
 折られる、車体を立てるスプリングも折られた事が
 あるのだが、
 購入したお店が休みの前日にこうした事をされた)
雨の中走っていて、利きが悪く転倒した時に
ぼろぼろになったブーツを履いている
のだが
母親が、嫌がるので
きちんとして物を履いていった
ところで、このボロボロのブーツを履いている
から余計に標的になって
囁かれたり、するのかと思ったら
そう言う事をしてくる人間は、私の顔を
知っていてやって来ているようだ

以前から、書いていますが
そう言う事をしてくる人間と
そうでない人間の差は
創価学会とそうでない人間の差だと思っている
一度目をつけた人間に対し、テレビ等似も信者が存在し
そうした組織力を使って執拗に嫌がらせしてくるのは
言われているし
他にも色々と理由はあるのだけれど、今まで書いているので
省きますが
そうした事からであります

新宿の駅ビルで、お茶をしていると
隣のスーツ姿の2人組の男性が、
政治がらみの話していた
しかも、この2人、私の事を知っているみたいな雰囲気を感じる
もう10年以上前から誹謗中傷を言われ
地域自治会に聞いてみた所、
噂はないと言う事なのだが、
創価学会がやっているとしたら、口を割らないだろうし
広範囲に広がるのは間違いないと思われ
こうした人にも噂が広まっているのか
と思った

そんな事から、わざと
前日、ニュース23で
CIAに吉田茂暗殺計画の話をやっていたのを
引き合いに出して見る事にした
この番組は最後しか見なかったので詳細が解らないけれど
去年、週刊新潮に書かれた記事の内容で
CIAと読売新聞元社主の正力松太郎
と言う人が協力関係が載っていて、吉田茂との
関係も上げられていて
多分それが、暗殺計画の動機なのではないのかと
思った
週刊新潮に書かれていた内容は
CIAが極秘に日本にマイクロ波通信網を導入しようとした所
怪文書によって国会で知れる所となり問題にされ
この計画がついえたと言う事でありまして
そして、この怪文書を送った人物は
以前から、日本の主要部分をアメリカに牛耳られる事を
器具していた吉田茂と噂されていた
と言う事でありました
そんな事から、相当、目の上のたんこぶ
と思われていたに違いないし
暗殺されてもおかしくない状態だったんだと感じて
暗殺にCIAが絡んでいるかもよ
なんて話してみていた

  (ニュースでは再軍備に否定的な
 旧日本軍が暗殺を企てていた内容が、
 CIAの文書で載っていたと言う事だけだったのだけど
 CIAと言えばケネディー暗殺事件に
 関わりがあると言われているし
 公文書にそうした事が記載されているとすると
 何らか関わりがあったと思え、案外、旧日本軍を
 そそのかして邪魔者を消そうなんて動いていたという
 事はないだろうか?
 と思っていました
 ところが
 その後、年代を調べてみると、怪文書の出た
 「正力マイクロ波構想」は、その翌年の、53年だったので
 この暗殺計画と関係なかったです)


あと、週刊新潮と、ニュース23では、CIAと
鳩山内閣との関係しか扱ってなかったのですが
他にも、CIAと関係していたとされる
正力松太郎と言う人は、その後、発足した岸内閣でも
重要な部分を担う位置についていまして
岸信介氏とも関係が深かったようです
(A級戦犯者として2人とも
 巣鴨に監獄されていたと言う事ですし
 また、処刑されるところを免れている事から
 アメリカとの裏取引が合ったのではないのか?
 と感じています)
また、この方と、戸田2代目会長と親密だったと言う事で
CIAと、日本の政治と、創価学会が
裏で手を組んでいるのではないのか?
と常に感じていまして
そうした話を、わざとしてみた
それで
「そんな状態なのに、国に逆らう事なんて出来る人いないよね」
といって、様子を見ていると
中年男性の方がかなり引いている

それに、相当顔を引きつらせている
ちょっと、脅し文句になったみたいだった

しばらくして、そのレストランを出て
帰路についた
その後、電車に乗っていると
スポーツ新聞になんて書かれていたか思い出せないが
政治に対する批判が載っていたのを見て
満員電車の中
試しに、今度は、
CIAが電磁波や特殊音波を使って
マインドコントロールする技術があって
オウムが真似していたらしい
なんて話をしてみたら
一瞬に周りが引く
その後も、こんな話をしていた
「それで、電磁波で、幻聴を起こす
フレイ効果と言う実験を、1961年にやっていて
電磁波で音声を聞かせる事が出来るらしいけれど
それを認めてしまうと、今の
電磁波の技術を見直さなくてはいけないから
環境庁は人体に影響がないとしているらしい
だけど、精神疾患の患者が年々増加していて300万人
もいるのは電波の影響があるんじゃないの?
本当の所、どうなんだろうね?」
なんて話をしていると
周りが相当引いている

その後、電車を降りると
「電磁波で、そんな事あるなんて怖い」
という女性の囁き声が聞こえてくる

オウムがCIAの真似をしてやっていたらしい
なんて言ったら、覿面、聞き耳立てていたようだ
とりあえず、そう言う事を知らない人に
認識してもらえばいいので、
一応効果はあったみたい

そんなこんなで、駅で少し買い物をしたあと
家に帰った

ところで、先ほどの話でありますが
私は学者ではないので
実際の所の影響がどれほどかは解りません
けれど、アメリカで
一定の人間だけに聞かせる特殊音波の機械が
特許を取っているらしいし
(以前書いたので書きませんが、ムー2005年2月号に
 特許番号が載っていました)

こんだけ、通信網が複雑になり、いくつもの周波数が
混在している状態の中で
影響する人間が増えるんだろうな
と考えていた
(随分前の日記に書いていた様な気もするけれど)
前日に放送していたZEROと言う番組で
今、精神疾患者らが、急激に増えているという話に
因果関係はあると感じてしまう
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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