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3月15日 電磁波と「ムー」と言う雑誌 
2007.03.18.Sun / 01:10 
随分前の日記でも書きましたが
「ムー」
2006年10月号に
地震を予知する人体
と言う項目で
アメリカ、ニューメキシコ州で起こっている怪音現象
「タオス・ハム」
という、電磁波が原因と思われる
現象が載っていました

以前から、深夜11時すぎると
左耳に、「ポコポコ」
と言う音が響き
また、寝ている母親のいびきに振動して
耳の中がふるえているのを感じる事を書いていましたが
音が震動している様な感じがするので、
低周波が原因ではないのか?
と思ってしました

そうした事を考えていた時に、
この雑誌の
電磁波の影響と思しき左耳の怪音現象を
読んで、やはり電磁波による影響なのだろうか
と感じたのですが
しかし、この雑誌では
それが、どういう作用で、
そうした現象が起こるのかまで書いておらず、
ブログに日記として書いたものの
「オカルト雑誌の話なんて」
位に思われるのがオチだろうと思っていました

ところが、3月15日
コメントが書き込まれていたので、
その返事として、書こうと
以前、ネットで「電磁波パルス」で検索を掛け
出て来たサイトを載せようと思っていた
すると、前には見かけなかった(見つからなかった?)
面白いサイトを見つける
「京都大学基礎物理学研究所 非平衛系物理学
 村瀬雅俊
 電磁波の生体への影響ーホルモン作用仮説の提唱ー」
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~busseied/online/2003-em-11.pdf
と言うものだった
読んでみると
電磁波だけでなく、音波の周波数においても
脳やホルモンに、どのような影響を与えるのか?
と言う内容が、科学的に書かれていたので
電磁波被害者と思しき人が、アメリカの資料を
そのまま載せているサイトはやめて
そのリンクをコメントに書き込んだ

ところで、このサイトでも
電磁波は人体に影響が無いと言われ続けている
と書かれていました
けれど、もし、この研究、実験で
電磁波がホルモンに作用するという仮説が
立証出来たのならば、
癌、アルツハイマー、統合失調症、自己免疫疾患、糖尿病等
電磁波による影響と言う特殊な問題にも有効な論理を
提唱する事が出来る
という事でありました
(15ページ)

また、低周波に対しての事も書かれており
左右の耳での音の聞き取りの違いの
実験が載っていた
何でも、聴覚神経が、左右の大脳半球に
履かれる手前に、スイッチ機構があり、外界から入ってくる
聴覚情報をその物理特性に応じて無意識に振り分けていると
いう事でありました
それで
日本人、欧米人にも共通点があると言う事であります
  左脳(右耳)が言語音を
  右脳(左耳)が西洋音楽、機械音、雑音、純音

音を無意識に振り分けていると言うのなら
本人が
「聞こえている」
という自覚が無くても何かしら脳に影響しているのではないのか?
と思ったのだけど
そこまで書いておらず

その後、続きを読むと
周波数の違いで右耳と、左耳での聞こえ方が
違うと言う実験も載っていた
そのまま、抜粋してしまったのだけど
内容はこういった事です
 角田は、20200Hz の純音を、1Hz 刻みで被験者に聴かせ、左右両耳の優位
 性を詳しく調べた。その結果、100200Hz の範囲の純音では、120、160、180、
 200Hz という4つの周波数の純音以外の周波数帯で、左耳優位となり、それま
 での研究と一致していることが確認された。ただし、上記の4つの周波数では、
 0.0001Hz の精度で、正確に右耳優位であった。また、99Hz 以下の低域の純音
 について調べてみると、今度は 40、60、80Hz という3つの周波数の純音以外
 の周波数帯で、右耳優位であった。そして、上記の3つの周波数では、やはり、
 0.0001Hz の精度で、正確に左耳優位であった。

それを読むと、
左耳が優位に聞こえる周波数があると言う事で
夜中に、左耳に「ポコポコ」音を感じるのは
120、160、180、200Hz という
4つの周波数の純音以外の周波数帯が
意図的に照射されているに違いないと思った

ところで、このポコポコ音
ジャスコ近くの公園で一服していた時の事
後ろから、ジンワリ空気圧の様な物を感じた後
同じ様になった事が一度ある
後ろは道路だったので、タクシーやらトラックが
入っていたのだが
そう言う事からも、
車に常備出来るような機械があるのではないのか?
と考えている


ところで、こうした事を書いても
嘘ばっかり
とかいわれているようだ
嘘でもいいけれど
「ムー」
によると、この「タオス・ハム」
怪音現象、連邦協議会が
電磁波による攻撃と大騒ぎしたあげく
原因がいまいちつかめず
その割に、アメリカからカナダ、オーストラリア、イギリス
にも広まっていると言う
日本では、何時なるだろう?

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テーマ:雑誌 - ジャンル:本・雑誌
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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