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3月18日その2 左耳の怪音なくなる 
2007.03.22.Thu / 00:22 
ブログは3日ほど送れて書いています
18日の1時頃に15日分として
「電磁波「ムー」と言う雑誌」
という題で
アメリカ、ニューメキシコ州のタオス
という地域で発生した、怪音現象について
書き込みをしました

私は
その記事が載る前の2005年冬頃から
夜になると左耳に「ポコポコ」という怪音と
内耳が振動する感覚が出て来た事で
夜、かなり、煩わしさを伴う様になりました
以前から、
常に聞こえている
「ウィーン」と言うモーター音に、
共振しているかの様に
ハロゲンヒーターが金属のすり減る様な、
遠くで鈴虫が鳴いている様な音を発したり
すると言う現象や
(ラップ音も多い)
ファスナーを開ける音や、犬の鳴き声
等に人の声が重なって聞こえるのを感じ
電磁波のフレイ効果を悪用したり
音声を超音波に変換して放送できる
「ここだけ」という機械の様な物を使い
超音波特殊音波の照射の嫌がらせを受けていると
思っていましたが
夜になると聞こえだす、この「ポコポコ」音も
それに起因する現象と考えていました

「ムー」は2005年に
テクノロジー犯罪被害者ネットワークの人に
CIAが行っている電磁波や特殊音波による、
特殊音声送信、それに伴うマインドコントロールや洗脳
について書かれた物があると紹介され
それから、書店で目を通すようになったのですが
2006年10月号に、この記事が載り
とても興味を抱いたのですが
何故、左耳に大きく影響が受けるのか?
という部分については触れておらず
ただ、その原因が、電磁波によるものではないのか?
と言う事しか書かれていませんでした

私としては、震動を感じるので
低周波も疑っていたのですが
電磁波で、そうした事が起こると言う事で
それだけが原因として、見る様になりました
ところが15日に見つけた
京都大学の研究サイトの資料を読んだところ
低周波の周波数の中に
左耳に優位に影響する周波数があると
言う事が書かれていたのを読んで
電磁波だけでなく、こうした可聴域以外の音声を
使っての嫌がらせが行える可能性も
感じ、書き込んだと言う次第です

それで、18日の午前1時頃に
その内容の日記を書いている間中、
その現象に悩まされ
煩わしく思いながら書き込んだのですが
18時の23時頃
何時もなら、この時間になると
必ずと言って、いい程
耳の中の震動が始まり、「ポコポコ」
という音が聞こえて来ていたのに
この日はなく、
もう、2年ぶりに、こうした音が
聞こえなくなって、清々しい気分で、
体も軽く感じられ、その音が聞こえなくなっただけでも
「身体的にも精神的にも、こんなに違うのもの
なのか」
と痛感する

もし、私の身体に原因があり、
そう言う現象が起こっていたとしたら
急に止む事はないと思ったので
やはり、左耳だけに影響する
低周波震動を誰かに照射されているのではないか?
と感じている

書き込んだ事によって
誰がか意図的に一時、そう言う行為を
辞めたのだろうと漠然に感じ
そう言う事を調べている人間がいるように思った
それで、そう言う人間がいるときは
現象が起こらない様にしている気配を感じた

一点にしぼってやっているとするなら
中々解り難い事だと思うので
車から、違法な周波数の物を放送して
嫌がらせをしているのがいる様に思えてならない
もし、そうなら、広範囲に、音波や電波を受けているはず
なのだけれど
音波や電波の影響は個人によって差があると言う事なので
気がついてないだけで
実のところ、症状が出ていないけれど、
住民全体そうしたのを受けている
のではないのか?
と思った

他人がどうなろうと知った事ではないのだけれど
八潮団地の中で
同じ現象に悩んでいる人が
いるのだろうか?
そこが気になる所だ
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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