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5月5日 アマリカンがえてもしょうがないけれど、タカス違い 
2007.05.08.Tue / 00:22 
この日は、母親つれて潮干狩りにでも
行ってみる事にした 
用意をしていた所、
リビングで母親が私に何か話しかけくる
その声に重なって、若い女性の声で
「ルッコラって?」
と言う声が聞こえ、
隣のTさんの奥さんに似た声で
「タマネギみたいなものよ~」
と話す声がしてくる 

後で母親に聞いた所、そんな話はしていないと
言う事だった 
自分はリビングにいたのだが、
窓は閉め切っていたので、隣の人の会話が
聞こえるはずもない

ところで、この人は創価学会員で旦那は
アマチュア無線の資格ももち、ベランダには
アンテナ線が立っている 
電化製品の誤作動がよくあるので、
この人達らが何かしているのではないのか?
と疑っていたのだが、
実のところ、この家の会話も盗聴されていて、
証拠のとれない、電磁波(フレイの効果)
や特殊音波
(モスキートや三菱から発売された「ここだけ」
 と言う機械に類似したもの)
で、会話が放送されているのだろうか?
と思ってしまった 

9時40分頃、そうした声が聞こえ気になり
家をでると、となりの台所の窓が開いていた 
そこから響いて聞こえたのだろうか?
智感じてしまう 

バスに乗り、
10時ちょっと前に大井町につくと、
小中学生時代の同級生だった 
Tさんに似た人が通り過ぎる 
サングラスを掛けていたので、別人の
様にも見え、声をかけないで通り過ぎた 

すると、京浜東北線電車の中で
その人の話し声が聞こえてくる
どうやら私の事を話している様だ 
潮干狩りに行くとあって、
リックサックを背負っていたのだけれど
そのファッションセンスが
「ださい」
と言う感じの話を、また別の女性と 
会話しているのが聞こえてくる 
さすがに、東京駅に着く頃にはこの声は聞こえなくなり、
何時も聞く誹謗中傷を話す、見ず知らずの女性の声が
聞こえてくる様になる 

東京駅から京葉線に乗り換え 
稲毛海岸駅へ到着したのは11時20分過ぎ 
潮干狩りに、なんで、
ここを選んだのかと言うと”無料”と
書いてあったから 
とにもかくにも初めての場所なので
いかんせんどういう所なのか全く解らず 
とりあえず、駅から出て、バスターミナルへ向うと
大きな看板に
「高州」
と書かれていた
この辺りの地名は「高州」
と言うらしい 
この名前、漢字は違うものの、
コメントで何度か書き込んでいる放送作家の
「高須」という人と同じ呼び方が同じだ 
しかも、この日は、
紀伊国屋で、この方のかいた
「あまりかん」
という書籍が売れて、サイン会が行われる日でもあった 
イベントがあると、著名人が
電磁波や特殊音波の影響を受けるのかどうか?
試しに、行ってみたりする事があるのだけれど、
今回、行った所で、会場内には入れないと
見越していかなかった 
多少は気になっていたので、
「高州だって」
と、サイン会についての事もチラッと
話をしていたら、上の方から、しっとりとした男性の声で
「ははっ」
と言う笑い声が聞こえてくる 
「反応した」
なんて言うと
今度は電波声等に対して、
怒りだす様な話し声が聞こえてくる 
随分昔から、芸能人の中に、
電波声を知っていて反応しているような
人がいるので、
今回も、盗聴されて電波声で放送されている
私の話し声が聞こえていて、反応している様に
感じてしまった 
私は本人の声を聞いた事が無いのだが、
この声は、高須と言う人の声なのだろうか?

そんな事を気にしながら、バスを待ち、
きたバスに乗って、
稲毛海岸公園入り口まで到着する 
浜で砂浜をほっていると、
白いヘリコプターが上空をウロウロしだした 
以前から、意味深に、私を監視するかの様に
ヘリコプターが上空を旋回している事が
よくあり、気になる所だ 

潮が満ちて来て、沖にあがり公園内を少し散策し
バーベキュー等行っている所を通る
キャッチボールをしているボールが
前方に転がってくる事が多かった 

その後稲毛海岸駅のジャスコで食事をとり 
帰路につく、
電車に乗っていると、今度は、小中学生時代の
同級生だった
この間、タンクローリーを横転させて死亡した
大橋歩という人に名前が
似ている人の声で 
「2年程前にやった小学校の同窓会って、
あれは本当は高輪プリンスホテルでやったんだよ」
その声に、その友人の、デザイナーの森英恵に似ている
名前の人の声で
「そうなの?それでどうだった?」
と聞いている
「あの女が来るから、別の日に飲み合いやったんだけれど
 2次会で電磁波関係の資料渡された」
と話をしているようだった 
もう、2年程前の事なのに
今更、ほじくり返して何を話しているんだろう?
と思ってしまう
ところで、この2人の声は
以前から、土曜日に聞こえる事が多い 
土曜日休みで、2人でよく合うのだろうか?
と思ってしまう 

しかし、八潮団地の南には、
テレコムエンジニアセンターという
電磁波シールドが体験出来る場所があり 
そう言う事からも、電磁は関係の技術を
多少なりとも実験していそうだ 

八潮団地内の同級生らが、何かしら噂を
流しているのならば、そうした施設を利用して、
電磁波で音声放送や照射の嫌がらせも行えそうだ 
そんな事から、被害者なのか、加害者なのか
いまいち解りかねないでいる

ついでに、一度実家を離れて一人暮らしをし
1999年の1月に戻って来て、夏頃、
6号棟に住んでいた、Kさんにあった事がある
最初、普通に笑って話をし
「それじゃあ」
なんて笑顔で分かれた後、
急に怪訝そうな顔をしてこっちを振り返って来た
と言う事がある 
その急変ぶりにおそろいたのだけれど、
その頃、電波声による嫌ががらせがあるなんて
毛頭考えが無く、
今思えば、私の周りで、何かしら放送されている
電波の話し声が聞こえたのではないのか?
とつくづく思い返してしまう 

何はともあれ、この電波声、
聞こえると書くと、ただの「幻聴」
として言われてしまう事でありますが 
今迄の体験上、話の内容に、
嘘も多いが、自分の知らない事に関して、
後で確認したら、実際にあった事が聞こえいた
と言う事が何度かあり 
そう言う事から、ただの幻聴ではなく 
やはり、誰かがハイテク機器を使って、
(実験的に?)
嫌がらせ行為を行っているとしか思えてならない 

本当に、私の聞こえている話し声は
本人達が話している言葉なのか?
また、私の話し声が電波声として聞こえているかどうかは、
本人達のみぞ知るという事になりますが 

こうした事が現実に行われて無く、
私の幻聴ですめば良いですけれど、
本当の所どうなんだろうか?

そんなこんなの一日でした
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テーマ:奇妙な物語 - ジャンル:小説・文学
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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