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5月18日その4 ”吉本タレント”に似た、こんな話声  
2007.05.22.Tue / 20:50 
あと、この日、家に帰って 
テレビをつけると、TVKで 
「世界銘酒紀行」
という番組が放送されていました 

11時25分頃、
そのナレーションの男性の声に重なって 
トレンディーエンジェルのメガネの方に
似た声で
「あんた凄いスピリッツ」
と言う声が聞こえてきました 
ナレーションの声とは明らか気違う 
数人の話声も聞こえて来て 
よしもとのお笑いタレントが、どこかに集まって 
話している声が聞こえて来ている様に感じました 
11時40分頃 
アメトークを見ていると 
話声に重なって、森三中の丸顔ショートカット
の声に似た声で 
「書いているの?」
と聞こえて来たり、
松本人志と言う人の声で 
「えー」
メモを取っていると、
「ずっと気にして書け」
と、聞こえてきました 
その後、また、森三中の話声が聞こえて来て 
一番大きく聞こえて来たのが、髪の長い人の声で
「見ているみたいです」
と何やら話をしている声 

深夜、1時30分頃になると 
男性の声で
「この横にいる」
「営業妨害で訴えられないか?」
という話声が聞こえてきました 
(何か映像を見て話していたみたいだ)

以前から、人の会話を盗聴したもの 
第三者が意図的にマイクに吹き込んだ会話を
電磁波(フレイ効果)や
特殊音波(超音波、低周波、高周波)
に変換して証拠が取れない様に放送する
嫌がらせがあると感じています 

オカルト雑誌の情報ではありますが 
2005年2月号の「ムー」
と言う雑誌を読むと 
CIAが開発研究していたとされる 
”聞こえない声”(サイレント・ボイス)
による、マインドコントロール実験、開発について
書かれています 

1960年代に行われた、
フレイ実験では、被験者に電磁波の音声を
聞かせる事が出来たと言うのは有名な話ですが 
その他にも、1975年代に、ウォルター・リード陸軍研究所
実験心理研究室長のジョセフ・シャープ博士と電子工学師術
マーク・グローヴが自ら被験者となって 
”マイクロ波幻聴”の証明に成功していると言う事です 
平方センチ当たり、10ミリワットという安全許容量以内の
ごく微弱なマイクロ波で
それを”音声”に変換した変調パルスを頭部に照射し 
1から9迄の数字を”脳の声”として認識出来たのだそうです 

こうした事が本当に出来るのかどうか?
私は学者でもないし研究者でもないので、
専門家に 
「そんな事は出来ない」
と言われてしまえばそ、れ迄だし 
世間一般でも
「幻聴」「統合失調症」
と言われて相手にされないと言うのがオチだ 

それでも、聞こえて来た声についてメモして書いたのには 
色々聞こえてくる声の中で有名人は
個人を判断しやすい 
と言う事と、
こうした声が幻聴ではなく事実、語られていた事だとしたら
私はテレビ関係者に知り合いがいないので 
それを調らべて書く事は出来ないと言う事であるので 
電波声の真意が解りやすいのではないのか?
と書いてみた次第です 

それにしても 
テレビ局、ラジオ局には、色々な音響機器があるのだろうから 
盗聴された会話を、電波声に変換して流す 
と言う事よりも、
声の主らが自らの意思で放送している可能性もあるので 
やはり、こうした関係者が 
裏で手を引いている様に感じてしまいます 

それにしても、どれをとっても、
”自分たちはこれ以上被害に遭いたくないので 
 本当の事は言わず、幻聴として済ませておこう”
とみて、その人が消えれば終わるとでも考え 
本当の事は言わないだろうし 
加害者であるのなら、余計だ

結局の所、どう書いてみても
「幻聴」
として見られてしまう現状には何一つ電波声に対しての
進展が無いと言う事になりますが 

さて真相の程はいかに?
ところで、このCIAの研究開発が何故、日本に関係
しているのかと言うと 
GHQ支配下で、正力という財界人と
(科学技術、公安を管轄する部署に携わっていたようです)
創価学会戸田二代目会長と親密な関係であったそうです 
その当時、旧ソ連の脅威があり共産主義打開の為に 
CIAは日本で動いていたそうで 
そこで、正力と言う方も、マスメディアを活用し 
おおいに貢献したようです 
(水爆実験によって、日本人が犠牲になった時も)
そう言う事から、日本人をマインドコントロール
するのには、創価学会と言う巨大組織も利用したのではないのか?
と思っています
ところで、数年前から光点滅による危険映像が問題になりましたが
CIAの光点滅によるマインドコントロールも
実験、研究されていたそうです  
実際に、テレビ業界には信者が多いそうですが 
はたして、何かの意図が無いと言い切れるのか疑問です 
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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