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5月29日 電波声が聞こえている人が他にもいるのか?いないのか? 
2007.06.01.Fri / 22:10 
この日は、母親が一度行ってみたいと言う事だったので 
池上のコジマに行ってみた 
大井町からバスに乗って、以前、勤めていたお店の
前を通ると、その頃にいた0という男性従業員がいた
以前、同じバスに乗って通った時に、
こちらの気配を感じているような行動をとっていて
気になったのだけれど、
今回も様子を見ていると、ブログに書いたので、
こちらの気配を感じても反応しない様にしている
様子に見受けられた
(カウンターの下に隠れていたらしい)

コジマに行って、そこからバスに乗ろうと、
川崎行きのバス停前で待っていると 
パトカーが一台通り過ぎる 
暫く待っていたら、
そのお店にいたはずのOさんが乗っていた
バイクにそっくりなのが、止まっている 
顔つきも似ている 

0さんと言えば、普段は、池上通りをよく使っているので、
第2京浜なんて使わないはず 
本人だとすると、こちらの話が聞こえていて 
様子を見る為にわざわざ、こちらの通りまで、
着た様に感じてしまう 
(ナンバー見なかったので、確認出来ないが、
 珍しいバイクなので多分本人と思われた)

その後、また、パトカーが走ってくる 
しかも、速度を緩めて、歩道側の車線によって来た
(この通りは4車線でした) 
通り過ぎ様に中を見ると、
女性警官4人のっていて、その中の助手席の人が、
顔写真をもっているようだった 

近くに池上警察署があるものの、
こういう事を見ていると、本当に見張られている感じを受ける 

随分昔から、自分の会話が遠くからも音声が拾える、
特殊なマイクロフォンで盗聴されていて 
(”科捜研の女”と言うドラマに登場しましたが 
 実在するのかどうかは知らない 
 ビルの外からも、音が拾える一品でした)
電磁波や、特殊音波で広範囲に放送されている
気配を感じている(電波声、マイクロ波幻聴) 

聞こえない人には聞こえないようなので、
ブログに書いても、”幻聴”として扱われ、
電波声は出来ないという反論がほとんどであります 

しかし、こういう行動を見ていると、
私の会話が盗聴されて放送されている電波声が
聞こえていて、周囲を伺っている人間がいる様に感じ 
本当のところ、知っているのではないのか?
と思ってしまう 

ところが、科学的に、証明出来ない事なので 
”幻聴””統合失聴者”と扱われるのが嫌だから、
こそくな手段で、様子を見て、その真相を隠していたり 
また、人ごとだと思って、面白がっている
と見受けられた 

とにもかくにも、この電波声、
私には、自分の話している声が同時に流れていても 
認識出来ない事なのですが、時として、
やけに響く様に、頭上から響いているのを感じる事があり 
この言葉は、いま、かなりの広範囲で放送されたな?
と感じる事がある 

しかし、そう感じるのは、所々なので、
話している内容全てが、聞こえているわけではなさそうだ 
しかも、私が話している会話の節々で、
別の会話が聞こえてくる事もあり 
他の人の中にも、同じ被害を受けているのに、
自分が話している声と、同時に放送されている為に 
オリジナルの声に重なり、放送されている事が
認識出来ていない、予備軍が沢山いる様に感じている 

また、第三者が意図的にマイクに吹き込んだ内容も 
電波声として放送されている様なので、
そうした複数の声が重なり 
私が話している話のうち、電磁波声に関する物は
この技術を持っている人らに都合が悪いようで 
他の人の会話を盗聴したものや、
私に対しての誹謗中傷や、私が謝罪している様な内容等の
別の話が放送されているように思った 

そんな様子を見ながら、バスに乗って川崎へ 
川崎では、何時も書いているのと同じ様な
人の反応でありました 
私が、猥褻な話声が聞こえると思った時には 
男性らの中に、顔を赤くして歩く人等増えたり
しまして、
かなりの数の人が、電波声を聞いている様に
思うのだが、真相は解らず 

そんな事がありました
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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