ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
10月2日(日) 
2005.10.03.Mon / 22:29 
見当たらなかった、音声合成技術の書かれていた書物
この本のことを、以前2ちゃんねるに書き込んで、保存してあるはずと
調べると、やっと発見
ラジオライフの9月号P84でした
しかし、無くなったMOについて
もかかれてある項目も発見
電磁波の資料としてとっていたMOと以前カルチャースクール
で使っていたMOを分けて置いてある内容が書かれている

MOが数枚無くなってしまったというのは、
こっちは、私の勘違いじゃなさそう

ハッカーされているかどうかも
フォトショップを使ったりしているのに
アプリケーションログが9月8日から記載されない
これはただの不具合?
きちんと、フィルタの内容を上書きする
にしてあるのに不思議だ

きちんと書いてあると、勘違いいていても記録として残っているから
きちんとメモしておかないとね
毎日書くのは億劫なんだけどね
スポンサーサイト
COMMENT TO THIS ENTRY
   非公開コメント  
スポンサーサイト10月2日(日)のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
リンク
プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

ブロとも申請フォーム

CopyRight 2006 集団ストーカー 八潮団地 電波放送中 All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。