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世にも奇怪な物語(?) 
2007.08.09.Thu / 20:37 
最初に前回の日記で 
四国犬が児童に怪我を負わせた事件が 
高知県で二件と書いていましたが 
香川県の間違いでした 
事件が起こった地域が 
高瀬市と高松市という地名だったので 
勘違いして書いていました 
(「サピオ」という雑誌も「サピカ」
 と書いていましたし)

このブログ、恥ずかしながら、誤字脱字や 
名称を間違えている部分が多々あるので 
こうした事がさらに、
集団、組織的ストーカー被害を
「思い込み」や「勘違い」「自意識過剰」
として言われてしまう
由縁となってしまっている気配です 
気をつけているつもりですが 
最近は漫画喫茶で書いている事もあり 
きちんと確認しないで投稿しているという現状が 
そうした事に、さらに拍車をかけていまして 
読まれている人には、ご迷惑おかけしています 
申し訳ない所存です  
(とはいっても読んでいる人は、
 そんなにいないと思うのだが)    

ところで、それ以外、
別段書くことはなかったのですが 
(いつもと変わらない
 現象を書いてもしょうがないので)
前日分の補足として、思った事があったので 
書いてみました 

集団、組織的ストーカーのいくつもある
手段のうち、電磁波や、マイクロ波、
超音波や低周波といった特殊音波を使った 
嫌がらせがあると感じています 
(総称して、「電波」と書いています)
そして、肉声を電波に変えて 
通常の機械では録音できない音声として 
放送することができ 
盗聴した音声や、第三者が意図的に吹き込んだ 
肉声をそれらで、流すことで  
ターゲットに意図的に幻聴を起こさせ  
ことが出来ると考えています 
(総称して「電波声」と書いています) 
また、おきている間中、電波声で 
誹謗中傷を聞かされていた場合 
どんな人間でも精神的に追い込まれるのは 
必至で、人間不信にもなり、
直接手を加えることなく、
社会から隔離しようとする働きかけが 
あるのではないのか?
と思ってします 
また、本人は聞こえているという認識がなくても 
体調の不調を起こさせたり 
(超音波や低周波では、過敏なひとは
 心拍数の増加、血圧の上昇、
 頭痛、めまい、うつ状態、
 人の気配を感じたりするという話です)
潜在意識下における感情に作用し
コントロールしたりという事も
出来るのではないのか?
と感じています
 
また、変な偶然が多く 
科学的には不可能と言われていますが  
それらの手段の一つとして言われている 
思考盗聴システム
(心を読み電波で放送する機械)による、偶然を装った 
嫌がらせも存在するのではないのか?
と感じてもいるのですが  
その思考盗聴システムについて、
ずいぶん前に、コメントで 
否定的な書き込みがありました 

というのも、
思考盗聴されているのではなく 
電波で潜在意識下で働きかけをされていて 
お互いが、その通りに動いているから 
変な偶然が起こるのだという 
逆の発想による意見がありました 

そこで、ちょっと試しに、
「創価学会の信者しね」 
「お笑いタレントしね」
と思ってみたり、誰もいないところで
独り言で言ってみたのですが  
(人材ネットワークの繋がりが幅広く 
 緻密で、技術者も多そうな 
 創価学会が関係していると思ってのことで)
すると、
「創価学会しね」
が、 
「放火ばっかり」
 
「お笑いタレントしね」

「オウムだけがしね」 
等、自分の発音した声に混ざって 
聞こえてきました 

また、どういう表現で書いていいのかわかりませんが 
そういう言葉を言ったときは、
なぜだか精神的にあまり乗る気じゃない 
というか、
自分が本当に思っていることではない 
という感覚にとらわれたりしました 

自分が、
「ここへ行こう」「何時でかけよう」
「何かしよう」
と精神的に乗る気の時は変な偶然が多く 
やはり、潜在意識下で 
”電波声で放送されている事を
 現実起こさせるように 
 仕向けられているのかも知れない” 

と感じたところです 

しかし、
感情をコントロールされているかも知れない 
と頭でわかっていても、
感情を
(怒りや悲しみ、イライラ、無気力感
 そわそわ落ち着かない等) 
コントロールするのは、なかなか難しいもので 
電波声の中でも
 ”聞こえていないのだが、
  感情に作用する電波声”
は特に厄介だと 
痛感してしまいます 

これが、電波によるマインドコントロールの
感覚なのだろうか?
と感じています 


それで、こうした感情は、一時のもので 
感情がなくなれば 
「のど元を過ぎれば熱さを忘れる」
という言葉どおり 
「ケロッ」
としていたりする 

私は、電波声によるものという認識から、
こうした事を気に留めているので 
覚えているように心がけていますが  
”電波声によって
 潜在意識に働きかけをされている”
という認識がない人は 
電波声の言うとおりに、
犯罪を犯したり、事故を起こしたりした後 
「何で、そういう事をしたのか解らない」
「覚えていない」
という状態を作り出すのではないのか?
と思ってしまうところです 

しかも、こうした犯罪を起こさないまでも 
そうした事から、
普通の日常生活の中で時間と行動が 
噛み合わなくなったり 
話の食い違いが出てくるなど 
そういう事が、認識していない 
大多数の一般人の中でも
多くなっているのではないのか? 
と思ってしまうところです 


まさに、浜崎あゆみの 
「Duty」
という歌の通りと思ってしまいます 

そういうわけで、今度、多分に 
こうした理由から、自殺する人間 
犯罪を起こす人間 
偶発的のような事件、事故が 
後を絶たなくなる可能性があると 
考えているところです 

今後、認識していない人も 
「そんな小さい事にこだわらないで」
とはいわず 
ぜひ、こういう事に気に留めてもらいたい 
と思っています 
すると、奇妙な感覚がうまれて来るかもしれません 
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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